◆日経平均は1万8917円01銭(167円96銭安)、TOPIXは1403.04ポイント(32.50ポイント安)、出来高概算(東証1部)は18億6245万株
3月31日(火)後場の東京株式市場は、ソニー<6758>(東1)やTDK<6762>(東1)が前引けに比べて値を消して始まり、日経平均は36円高で始まった。
03/31 17:00
(16時50分現在)
S&P500先物 2,629.38(+18.13)
ナスダック100先物 7,931.75(+77.00)
グローベックス米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は小幅高、NYダウ先物は145ドル高。
03/31 17:00
新型コロナウイルスの感染拡大を受け、延期された東京オリンピック・パラリンピックについて、組織委員会は30日、新日程を発表し、五輪の開幕を2021年7月23日とすることが決まった。
03/31 16:58
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03/31 16:46
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03/31 16:18
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03/31 16:15
■株主還元
KLab<3656>は、株主還元の基本的な考え方として、配当よりも自己株式の取得を優先的に検討する方針を掲げている。
03/31 15:59
■成長戦略
1. 事業方針
KLab<3656>は、ゲーム事業を中心に成長路線を継続するとともに、グローバルで高い価値提供を行い、「KLab ブランド」を確立する中期目標のもと、「ゲームの長期安定運営」と「ヒット率の向上による収益の拡大」という2 つの事業方針を掲げている。
03/31 15:58
■KLab<3656>の過去の業績推移
過去の業績を振り返ると、「スクフェス」がヒットした2014 年12 月期にそれまでの過去最高の売上高を更新したものの、その後は2016 年12 月期まで減収傾向が続いた。
03/31 15:57
■業績見通し
1. 2020年12月期の業績見通し
2020年12月期の通期業績予想(レンジ形式)についてKLab<3656>は、売上高を35,000百万円(前期比12.5%増)~40,000百万円(同28.6%増)、営業利益を1,000百万円(前期比40.3%減)~3,000百万円(同79.3%増)、経常利益を1,000百万円(前期比38.5%減)~3,000百万円(同84.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益を750百万円(前期比95.4%増)~2,100百万円(同447.1%増)と見込んでいる。
03/31 15:56
■決算動向
1. 2019年12月期の業績
KLab<3656>の2019年12月期の業績は、売上高が前期比4.8%減の31,109百万円、営業利益が同66.5%減の1,673百万円、経常利益が同67.5%減の1,625百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同85.1%減の383百万円と減収減益となった。
03/31 15:55
■会社概要
3. 沿革
KLab<3656>の発祥は、2000年1月に(株)サイバードの研究・開発部門として、ケイ・ラボラトリーを発足したところに遡る。
03/31 15:54
■会社概要
2. 企業特徴
(1) 成長モデル
KLab<3656>の収益源はゲームユーザーによるアプリ内課金によるものである。
03/31 15:53
■会社概要
1. 事業内容
KLab<3656>は、「世界と自分をワクワクさせろ」をビジョンに掲げ、スマートフォン向けアプリを中心にモバイルオンラインゲームの企画、開発を手掛けている。
03/31 15:52
■要約
1. 会社概要
KLab<3656> は、スマートフォン向けアプリを中心にモバイルオンラインゲームの企画、開発を手掛けている。
03/31 15:51
■株主還元策
クロス・マーケティンググループ<3675>は、株主に対する利益還元を経営上の重要な課題の1つとして認識している。
03/31 15:48
■業績動向
4. 中期成長イメージ
中期的にクロス・マーケティンググループ<3675>は、マーケティングソリューションとデジタルトランスフォーメーションの2軸によってデータが氾濫する時代に対しながら、顧客のマーケティングを支援していくことになると考えられる。
03/31 15:47
■業績動向
1. 2019年12月期の業績動向
クロス・マーケティンググループ<3675>の2019年12月期の業績は、売上高18,580百万円(前期比6.2%増)、営業利益1,267百万円(同32.7%増)、経常利益1,150百万円(同36.9%増)、親会社株主に帰属する当期純損失477百万円(前年同期は507百万円の利益)となった。
03/31 15:46
