7日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり185銘柄、値下がり38銘柄、変わらず2銘柄となった。
04/07 17:51
<円債市場>
長期国債先物2020年6月限
寄付152円05銭 高値152円47銭 安値152円01銭 引け152円22銭
売買高総計11795枚
2年 411回 -0.120%
5年 142回 -0.090%
10年 358回 0.010%
20年 171回 0.315%
債券先物6月限は、152円05銭で取引を開始。
04/07 17:42
(16時50分現在)
S&P500先物 2,683.00(+38.50)
ナスダック100先物 8,120.62(+90.87)
グローベックス米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は2%超高、NYダウ先物は600ドル超高。
04/07 16:58
【M&A速報:2020/04/07(2)】SBIホールディングス、新生銀行に追加出資 出資比率10.02%に
04/07 16:25
■株主還元策とリスク要因
1. 株主還元策
ホットリンク<3680>は株主に対する利益還元に関して、将来的には配当による利益還元を予定しているものの、現時点においては、事業投資や人材の採用・育成などに積極的に資金を振り向け、収益拡大により企業価値の向上(=株価上昇)を図ることが、株主への最大の還元策になると考えている。
04/07 16:21
■今後の見通し
3. 中期成長戦略
ホットリンク<3680>は中期的な成長戦略として、「世界規模のデータアクセス権」と、独自で培ってきた「データ解析技術」を強みとし、複数の事業ポートフォリオを有機的に組み合わせながら、データ活用領域で事業拡大していく方針を打ち出している。
04/07 16:20
■今後の見通し
2. 2020年12月期の事業方針
2020年12月期の事業方針としては、SNSマーケティング支援事業の拡大を目指すと同時に、利益率の高いサービスへのリソース再配分とコスト見直しを実施し、収益体質を強化することを掲げている。
04/07 16:19
■ホットリンク<3680>の今後の見通し
1. 2020年12月期の業績見通し
2020年12月期の業績見通しについて未定としている。
04/07 16:18
*16:17JST ホットリンク Research Memo(7):財務の健全性は維持するも収益性は大きく低下。
04/07 16:17
ジャパン・ベスト・レスキュー・システム<2453>は6日、取締役会にて日本PCサービスの株式の追加取得を行うことを決議したと発表。
04/07 16:16
■業績動向
2. 部門別の動向(1) SaaSサービスSaaS事業の売上高は前期比36.7%減の478百万円となった。
04/07 16:16
■業績動向
1. 2019年12月期の業績概要
ホットリンク<3680>の2019年12月期の連結業績は売上高で前期比14.0%増の3,695百万円、営業損失で1,699百万円(前期は328百万円の利益)、税引前損失で1,707百万円(同305百万円の利益)、親会社の所有者に帰属する当期損失で1,634百万円(同111百万円の利益)となった。
04/07 16:15
■会社概要
3. ホットリンク<3680>の強み
同社の強みは、Effyisを子会社化したことにより世界最大級のソーシャルメディアデータ流通企業としての地位を確立したことに加え、同社が持つ世界レベルのビッグデータ解析技術に、Effyisが持つデータストリーミング技術を組み合わせることで、迅速かつ高度な分析サービスを提供できるようになったこと、また、これらビッグデータを収集・分析して利活用するソリューションサービスを展開できる体制が整ったことが挙げられる。
04/07 16:14
■会社概要
2. 事業内容
ホットリンク<3680>の事業は、SaaS事業、ソリューション事業、クロスバウンド事業の3つに分けて開示しており、同社及び子会社3社(Effyis、トレンドExpress、数慧光(上海)商務諮詢)で事業展開を進めている。
04/07 16:13
