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国内のニュース(ページ 8221)

後場の日経平均は156円高でスタート、エムスリーやタカラバイオなどが堅調

後場の日経平均は156円高でスタート、エムスリーやタカラバイオなどが堅調
05/18 12:58

シュッピン 20年3月期は増収・2ケタ増益、各セグメントで利益増

シュッピン<3179>は15日、2020年3月期決算を発表した。
05/18 12:55

後場に注目すべき3つのポイント~心理的には一段のリバウンドが期待されるところ

18日の後場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。
05/18 12:53

ビューティ花壇 3Q営業損失なるも、生花卸売事業の利益は2ケタ増で推移

ビューティ花壇<3041>は15日、2020年6月期第3四半期(19年7月-20年3月)連結決算を発表した。
05/18 12:52

リネットジャパングループ 宅配便によるアップル社製品の回収サービスを提供開始

リネットジャパングループ<3556>は15日、子会社のリネットジャパンリサイクルが、Apple Japan Inc.と取り組んで、小型家電リサイクル法に基づく宅配便回収およびリサイクルサービスを強化すると発表した。
05/18 12:44

エムスリー 急騰、4月の順調な滑り出しを評価

エムスリー<2413>は急騰。
05/18 12:42

日本アジア投資 20年3月期営業利益・経常利益が大幅増、メガソーラープロジェクトの売却件数が増加

日本アジア投資<8518>は15日、2020年3月期連結決算を発表した。
05/18 12:42

日経平均寄与度ランキング(前引け)~日経平均は続伸、エムスリーとソフトバンクGの2銘柄で約59円押し上げ

18日前引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり139銘柄、値下がり82銘柄、変わらず4銘柄となった。
05/18 12:41

テクノスジャパン 21年3月期は大幅増益の見込み ERP・CRM関連ビジネス、DX推進ビジネスが堅調に推移

テクノスジャパン<3666>は5月15日、2020年3月期連結決算を発表した。
05/18 12:37

オープンハウス 上値抵抗として意識されている75日線を捉える

3月19日安値1731円をボトムにリバウンド基調が継続。
05/18 12:36

BASE ストップ高、第1四半期は47%増収・営業赤字縮小/新興市場スナップショット

ストップ高。2020年12月期第1四半期(1-3月)決算を発表している。
05/18 12:36

アイリッジが大きく切り返す、メディカルネットと本格提携し、業界初のスマホと口腔内カメラを活用した歯科向けオンライン診療サービスなど好感

■実証が進み、今夏以降をメドにβ版を矯正歯科から開始の予定 アイリッジ<3917>(東マ)は5月18日の前場、朝方の64円安を下値として次第に値を戻し、前引けにかけては944円(14円高)と反発した。
05/18 12:24

【株式市場】NY株高など受け日経平均は前引けにかけ上げ幅を広げ一時151円高

◆日経平均は2万177円79銭(140円32銭高)、TOPIXは1460.06ポイント(6.29ポイント高)、出来高概算(東証1部)は6億1612万株 5月18日(月)前場の東京株式市場は、米中間の経済摩擦が言われながらも、米国の夜間取引で株価指数先物が高いとされ、日経平均は60円高で始まった後も堅調に推移。
05/18 12:22

注目銘柄ダイジェスト(前場):ビーアンドピー、スクリーンHD、エムスリーなど

スクリーンHD<7735>:4850円(-690円) 急反落。
05/18 12:21

心理的には一段のリバウンドが期待されるところ/後場の投資戦略

心理的には一段のリバウンドが期待されるところ/後場の投資戦略
05/18 12:20

ブリッジインターナショナル 1Qは2ケタ増収増益、アウトソーシングサービスに対する需要が高まる

ブリッジインターナショナル<7039>は14日、2020年12月期第1四半期(20年1月-3月)決算を発表した。
05/18 12:08

オプティム 20年3月期の売上高67.28億円、AI・IoT・Robotics分野で積極的な事業展開、研究開発投資実施

オプティム<3694>は15日、2020年3月期連結決算を発表した。
05/18 12:05

出来高変化率ランキング(10時台)~フリークHD、カイオムなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
05/18 12:01

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(前引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(前引け)
05/18 11:50

カイオム・バイオSは新型コロナの抗体作製受託が第2四半期から売り上げ計上の見込みで一時ストップ高

■第1四半期の売上高は4割増加し業績に浮揚感との指摘が カイオム・バイオサイエンス(カイオム・バイオS)<4583>(東マ)は5月18日、またもや急伸し、一時ストップ高の354円(80円高)をつけ、年初来の高値を更新している。
05/18 11:34

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