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米国株見通し:もみ合いか、連日の大幅高で調整を意識も

(15時50分現在) S&P500先物      3,221.38(-6.12) ナスダック100先物  9,888.50(+3.75) グローベックス米株式先物市場でS&P500先物は小幅安、ナスダック100先物は小幅高、NYダウ先物は100ドル安。
06/09 16:07

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
06/09 15:41

テラスカイ Research Memo(11):投資フェーズのため配当については近い将来の検討課題

■株主還元策 テラスカイ<3915>は株式上場以来、無配を続けている。
06/09 15:31

テラスカイ Research Memo(10):Salesforceとの連携ソリューション拡充で年率30%売上成長(2)

■テラスカイ<3915>の今後の見通し (2) プロダクトの拡充 自社開発製品として注力しているコミュニケーション・プラットフォーム「mitoco」についても、UIの改善やカレンダー機能の強化など利便性や機能の向上を図りながら、「働き方改革」を実現するツールとして拡販を進めている。
06/09 15:30

テラスカイ Research Memo(9):Salesforceとの連携ソリューション拡充で年率30%売上成長(1)

■テラスカイ<3915>の今後の見通し 2. 成長戦略 企業の情報システムはハードからソフトウェアまですべて自社で「保有」するオンプレミス型から、大手クラウドサービス事業者のプラットフォームを「利用」するクラウドサービス型へのシフトが今後も進むものと予想され、クラウドサービス市場は今後5年間で年率20%弱の成長が続くものと予想される。
06/09 15:29

テラスカイ Research Memo(8):2021年2月期は積極的な人材採用など先行投資の継続により増収減益を計画

■今後の見通し 1. 2021年2月期の業績見通し テラスカイ<3915>の2021年2月期の連結業績見通しは、売上高で前期比15.4%増の10,728百万円、営業利益で同28.2%減の520百万円、経常利益で同33.3%減の507百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同146.3%増の2,170百万円を見込む。
06/09 15:28

テラスカイ Research Memo(7):収益拡大とサーバーワークスの株式上場に伴う含み益拡大で純資産が大幅増加

■業績動向 2. 財務状況と経営指標 テラスカイ<3915>の2020年2月期末の総資産は前期末比9,815百万円増加の15,445百万円と大きく増加した。
06/09 15:27

テラスカイ Research Memo(6):2020年2月期の業績は会社計画を上回る大幅増収増益を達成

■業績動向 1. 2020年2月期の業績概要 テラスカイ<3915>の2020年2月期の連結業績は、売上高が前期比41.8%増の9,300百万円、営業利益が同477.7%増の725百万円、経常利益が同294.8%増の761百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同464.2%増の880百万円と大幅増収増益となり、期初会社計画や2019年10月に発表した修正計画に対しても上回って着地した。
06/09 15:26

テラスカイ Research Memo(5):Salesforceの認定資格者数で国内トップクラス

■クラウドサービス市場の動向と事業内容 3. 強み テラスカイ<3915>の強みは大きく3つにまとめることができる。
06/09 15:25

テラスカイ Research Memo(4):ソリューション事業が売上高の80%以上を占める

■クラウドサービス市場の動向と事業内容 2. 事業内容 テラスカイ<3915>のセグメントは、ソリューション事業と製品事業の2つに分類される。
06/09 15:24

テラスカイ Research Memo(3):クラウドサービス市場は年率20%弱の高成長が続く見通し

■テラスカイ<3915>のクラウドサービス市場の動向と事業内容 1. クラウドサービス市場の動向 企業の情報システムの歴史を紐解くと、1960年代前半のメインフレームの普及から始まり、1980年代にはオフコン/ミニコン時代となり、1990年代後半からはパソコンの普及に伴って分散処理型のクライアント/サーバーシステムへと形態が変遷してきたが、2000年代後半からは通信ネットワークの高速化やインターネット技術の進展を背景に、クラウド・コンピューティング市場が立ち上がり、現在は企業がコンピュータを「所有」する時代から「利用」する時代への過渡期となっている。
06/09 15:23

テラスカイ Research Memo(2):国内トップクラスのクラウド・インテグレーター

■会社概要 1. 会社概要 テラスカイ<3915>は、2006年の創業時からクラウドシステムの開発・導入支援に特化し、国内クラウド市場の成長をけん引してきたクラウド・インテグレーションのリーディングカンパニーである。
06/09 15:22

テラスカイ Research Memo(1):クラウドシフトの流れは変わらず、業績は中期的に高成長が予想される

■要約 テラスカイ<3915>は、クラウドシステムの開発・導入支援を行うクラウド・インテグレーターで、Salesforceを中心に導入件数は4,500件を超える。
06/09 15:21

BS11 Research Memo(9):株主への適正な利益配分が重要課題の1つ。2020年8月期は20円配を計画

*15:19JST BS11 Research Memo(9):株主への適正な利益配分が重要課題の1つ。
06/09 15:19

BS11 Research Memo(8):ビックカメラとのグループシナジー追求

■中長期成長に向けた取り組み 3. ビックカメラグループとのシナジー追及 日本BS放送<9414>の親会社であるビックカメラグループとの協業やグループ間シナジー効果の追求が、今後は極めて重要になってくると考えている。
06/09 15:18

BS11 Research Memo(7):新型コロナウイルス感染拡大を踏まえ基本戦略にも影響

■中長期成長に向けた取り組み 1. 中期成長戦略の概要 日本BS放送<9414>は中期経営計画を策定し、それをメルクマール(指標、道標)に、中長期にわたる持続的成長を実現するべく取り組んでいる。
06/09 15:17

BS11 Research Memo(6):第3四半期以降の新型コロナウイルス感染拡大の影響を織り込む

■今後の見通し ● 2020年8月期見通し 日本BS放送<9414>の2020年8月期は売上高11,400百万円(前期比9.5%減)、営業利益1,510百万円(同10.8%減)、経常利益1,510百万円(同11.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,020百万円(同11.9%減)を見込んでいる。
06/09 15:16

BS11 Research Memo(5):バランスミックスにより営業利益は前年・計画を上回って推移

■業績の動向 ● 2020年8月期第2四半期決算の概要 日本BS放送<9414>の2020年8月期第2四半期(2019年9月〜2020年2月)の連結業績は、売上高5,690百万円(前年同期比6.3%減)、営業利益1,012百万円(同6.1%増)、経常利益1,017百万円(同6.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益690百万円(同6.8%増)だった。
06/09 15:15

BS11 Research Memo(4):BS放送視聴可能世帯数伸長に伴い、広告出稿顧客の獲得を推進

■日本BS放送<9414>の事業環境 電通グループ<4324>が毎年公表している「日本の広告費」によれば、2019年における日本の総広告費は6兆9381億円で、2012年から8年連続で前年実績を上回っている。
06/09 15:14

BS11 Research Memo(3):BS放送の利点を生かした低コスト構造により、高い収益性を実現

■会社概要 2. 事業モデルと収益構造 BSのチャンネルには無料放送と有料放送があるが、日本BS放送<9414>は無料放送を行っている。
06/09 15:13

BS11 Research Memo(2):「BS11(ビーエス・イレブン)」を運営する独立系BS放送局

■会社概要 1. 沿革 日本BS放送<9414>は1999年8月、ビックカメラ<3048>により、日本ビーエス放送企画株式会社として設立された。
06/09 15:12

BS11 Research Memo(1):独立系としての強みと衛星メディアの特長を生かした事業展開を行う

■要約 日本BS放送<9414>は無料のBSデジタルハイビジョン放送「BS11(ビーエス・イレブン)」を運営する独立系BS放送局。
06/09 15:11

ワコム Research Memo(11):クリエイター向けペンタブレット市場で世界シェアトップの企業に成長

■会社概要 ワコム<6727>は1983年に埼玉県上尾市で設立された。
06/09 15:11

ワコム Research Memo(10):2020年3月期は1株当たり7円配を実施。2021年3月期は7.5円配見込む

*15:10JST ワコム Research Memo(10):2020年3月期は1株当たり7円配を実施。
06/09 15:10

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