ホーム > ニュース一覧 > 国内(8025)

国内のニュース(ページ 8025)

飯野海運 Research Memo(6):純資産を着実に積み上げ

■飯野海運<9119>の業績動向 3. 財務概要 収益性で見ると、2020年3月期は増収・減益だったため、各利益率は前期に比べて低下した。
07/01 16:46

飯野海運 Research Memo(5):2020年3月期は減益

■業績動向 1. 2020年3月期連結業績 飯野海運<9119>の2020年3月期の連結業績は、売上高が前期比5.1%増の89,179百万円、営業利益が同16.8%減の3,976百万円、経常利益が同26.5%減の3,455百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同19.1%減の3,788百万円だった。
07/01 16:45

三機工業 Research Memo(5):2020年3月期は減収も営業利益は増加。次期繰越高も高水準を維持(2)

*16:45JST 三機工業 Research Memo(5):2020年3月期は減収も営業利益は増加。
07/01 16:45

三機工業 Research Memo(4):2020年3月期は減収も営業利益は増加。次期繰越高も高水準を維持(1)

*16:44JST 三機工業 Research Memo(4):2020年3月期は減収も営業利益は増加。
07/01 16:44

飯野海運 Research Memo(4):高度な環境性能を追求した飯野ビルディング

■飯野海運<9119>の事業概要と特徴・強み 4. 飯野ビルディング 2011年開業(2014年グランドオープン)した収益柱の飯野ビルディングは、「100年先にも愛されるビル」をコンセプトとして、ホール&カンファレンス機能も備えている。
07/01 16:44

飯野海運 Research Memo(3):海運業(外航海運業、内航・近海海運業)と不動産業を展開

■飯野海運<9119>の事業概要と特徴・強み 1. 事業の概要 海運業(外航海運業、内航・近海海運業)と不動産業を収益の両輪としていることが特徴だ。
07/01 16:43

三機工業 Research Memo(3):主要セグメントは4つあり、中心は建築設備

■事業概要 1. 事業セグメントの概要 三機工業<1961>の主要事業は、建築設備、機械システム、環境システムの3設備事業、及び不動産の4つのセグメントに分けられている。
07/01 16:43

【M&A速報:2020/07/01(2)】カヤック<3904>、子会社2社を吸収合併

【M&A速報:2020/07/01(2)】カヤック<3904>、子会社2社を吸収合併
07/01 16:42

三機工業 Research Memo(2):国内最大級の建築設備会社。三井系として100年近い歴史を誇る

*16:42JST 三機工業 Research Memo(2):国内最大級の建築設備会社。
07/01 16:42

飯野海運 Research Memo(2):歴史ある海運業と不動産業が両輪

■会社概要 1. 会社概要 飯野海運<9119>は1899年の創業(飯野商会、京都府舞鶴市)以来120年以上の歴史を誇る海運会社である。
07/01 16:42

飯野海運 Research Memo(1):2030年に向けて「IINO MODEL」「IINO QUALITY」を追求

■要約 1. 歴史ある海運業と不動産業が両輪 飯野海運<9119>は、1899年の創業(飯野商会、京都府舞鶴市)以来120年以上の歴史を誇る海運会社である。
07/01 16:41

三機工業 Research Memo(1):建築設備事業、プラント設備事業の総合エンジニアリング会社

■要約 三機工業<1961>の主要事業は、オフィスビル、学校、病院、ショッピングセンター、工場、研究施設などの建築設備及びプラント設備の企画・設計・製作・監理・施工・販売・コンサルティングなどであり、同社の強みは、多岐にわたる事業を横断的に融合させる総合エンジニアリングと90年余の実績から培われた高い技術力や信用力である。
07/01 16:41

エスプールが第2四半期の業績予想を増額修正し営業利益は従来予想を26%引き上げる

■新型コロナの影響あったが巣ごもり需要で物流支援事業などが好調 エスプール<2471>(東1)は7月1日の取引終了後、2020年11月期・第2四半期(2019年12月~20年5月、累計)の連結業績予想の修正を発表し、営業利益は従来予想を25.7%引き上げて9.91億円の見込み(前年同期比では29.9%の増加)とした。
07/01 16:40

アサヒ衛陶 第2四半期及び通期業績予想の上方修正、経常利益は2.9倍の0.29億円

アサヒ衛陶<5341>は6月30日、最近の業績動向を踏まえ、2020年11月期第2四半期(累計)連結業績予想の修正を発表。
07/01 16:40

ケイアイスター不動産の人材事業子会社KSキャリアが7月1日事業を開始

■「働きがいある会社」「なでしこ銘柄」などに選出の社風を元に人材育成 ケイアイスター不動産<3465>(東1)の人材事業子会社であるKSキャリア株式会社(東京都千代田区、瀧口裕一代表取締役、KSキャリア)は7月1日、不動産・建設業界に特化した人材派遣・紹介事業を同日より開始した。
07/01 16:40

【株式市場】日経平均は後場一進一退となり大引けにかけて次第に軟化し反落

◆日経平均は2万2121円73銭(166円41銭安)、TOPIXは1538.61ポイント(20.16ポイント安)、出来高概算(東証1部)は20億3516万株 7月1日(水)後場の東京株式市場は、ソニー<6758>(東1)が13時半頃にかけて一段とジリ高になった一方、前場上げた東京エレクトロン<8035>(東1)は徐々に一服商状。
07/01 16:39

違法に改造された車が引き起こす問題

日本国内で公道を走っている車は、すべて「道路運送車両法」に適合している筈だ。
07/01 16:38

マルマエの第3四半期はFPD分野が牽引し営業利益76%増加など大幅増益

■受注は半導体分野も拡大、株価は後場一段高となり年初来高値 マルマエ<6264>(東1)が6月30日に発表した2020年8月期・第3四半期決算(2019年9月~20年5月、非連結)は、FPD分野(フラットパネル・ディスプレイ製造装置向け)が全体をけん引する形になり、売上高は31億8200万円(円年同期比7.9%増加)となり、営業利益は6億2900万円(同75.8%増加)となるなど、大幅増益の決算となった。
07/01 16:38

DDSは「Zoom」との連携に注目殺到しストップ高

■マイナンバーカード認証機能も注目され2段上げ相場に発展の期待 ディー・ディー・エス(DDS)<3782>(東マ)は7月1日、急伸し、9時半前にストップ高の367円(80円高)で売買されたまま買い気配に貼りつき、大量の買い注文を集めている。
07/01 16:37

オリエンタルランドは反落模様、「当面の入場者5割程度」とされ小動き

■東京ディズニーリゾート4カ月ぶりに営業再開したが上値重い オリエンタルランド<4661>(東1)は7月1日、取引開始直後に1万4340円(100円高)まで上げたが、10時30分にかけては1万4080円(160円安)前後で推移し、反落模様となっている。
07/01 16:37

ブイキューブ JR川口駅構内エキナカシェアオフィス「STATION WORK」に「テレキューブ」を提供

ブイキューブ<3681>は6月30日、東日本旅客鉄道株式会社が2020年7月に拠点拡大する駅ナカシェアオフィス事業「STATION WORK」に設置される「STATION BOOTH」の筐体として、同社の個室型スマートワークブース「テレキューブ」が採用されたと発表した。
07/01 16:37

ジョルダンは「混雑マップ」無料アプリが注目されて2日続伸基調

■「withコロナ」サービス第2弾として6月30日提供開始 ジョルダン<3710>(東1)は7月1日、2日続伸基調となり、1010円(17円高)まで上げた後も4ケタ台で堅調に推移している。
07/01 16:36

KeePer技研は6月の既存店売上高31%増加など注目され上げ幅拡大

■カーコーティングと洗車の専門店「キーパーラボ」全店は32%増加 KeePer技研<6036>(東1)は7月1日、時間とともに上げ幅を広げ、10時にかけて10%高の1629円(148円高)まで上げて出直りを強めている。
07/01 16:36

新興市場銘柄ダイジェスト:テクノホライゾは7日ぶり大幅反発、SERIOHDがストップ高

<6629> テクノホライゾ 897 +45 7日ぶり大幅反発。
07/01 16:32

TDCソフト Research Memo(10):配当性向30%を目標、2020年3月期は24円の配当

■株主還元策 TDCソフト<4687>は経営基盤の充実と財務体質の強化を通じて企業価値の向上を図るとともに、株主に対する積極的な利益還元を行うことを利益配分に関する基本方針としている。
07/01 16:30

前へ戻る   8020 8021 8022 8023 8024 8025 8026 8027 8028 8029 8030  次へ進む