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ピクスタ Research Memo(9):中長期の成長のための投資を優先し無配を継続

■株主還元 ピクスタ<3416>は、株主に対する利益還元は重要な経営課題であると認識しているが、2021年12月期についても引き続き無配を予定している。
03/15 15:09

ピクスタ Research Memo(8):fotowa事業では認知度向上に向けた投資を本格的に開始

■中長期の成長戦略・トピックス 3. fotowa事業の成長戦略 fotowa事業では、2024年に取扱高20億円規模、2030年には取扱高100億円規模を目指している。
03/15 15:08

ピクスタ Research Memo(7):今後10年で取扱高200億円以上の事業規模を目指す

■中長期の成長戦略・トピックス 1. 中長期の成長戦略イメージ ピクスタ<3416>は、10年後の2030年までに取扱高200 億円以上の事業規模を目指している。
03/15 15:07

日経平均大引け:前週末比49.14円高の29766.97円

日経平均は前週末比49.14円高の29766.97円(同+0.17%)で大引けを迎えた。
03/15 15:06

ピクスタ Research Memo(6):2021年12月期は増収も、fotowa事業への積極投資により広告宣伝費増

■今後の見通し ● 2021年12月期通期見通し ピクスタ<3416>の2021年12月期通期の連結業績予想については、売上高2,780百万円(前期比5.9%増)、営業利益15百万円(同59.4%減)、経常利益1百万円(同95.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益0百万円(前期は112百万円の損失)を見込んでいる。
03/15 15:06

ピクスタ Research Memo(5):2020年12月期業績はコロナ禍の影響で減収減益となるも、下期は回復基調

■業績動向 1. 2020年12月期決算の概要 ピクスタ<3416>の2020年12月期決算は、売上高2,625百万円(前期比4.9%減)、営業利益38百万円(同75.8%減)、経常利益26百万円(同83.1%減)、親会社株主に帰属する当期純損失112百万円(前期は90百万円の利益)となった。
03/15 15:05

ピクスタ Research Memo(4):『fotowa』は家族・こども写真の出張撮影プラットフォーム

■事業内容 2. fotowa事業の概要 『fotowa』とは、ピクスタ<3416>が展開する出張撮影プラットフォームのブランドだ。
03/15 15:04

ピクスタ Research Memo(3):『PIXTA』はデジタル素材のマーケットプレイス。近年は定額制サービスが伸長

*15:03JST ピクスタ Research Memo(3):『PIXTA』はデジタル素材のマーケットプレイス。
03/15 15:03

ピクスタ Research Memo(2):『PIXTA』を中核に『fotowa』『Snapmart』など新規事業を展開

■会社概要 1. 沿革 ピクスタ<3416>は2005年に設立され、2006年にデジタル素材のマーケットプレイス『PIXTA』をリリースして事業をスタートした。
03/15 15:02

ピクスタ Research Memo(1):2020年12月期は、主力のPIXTA事業で定額制へのシフトが順調に推移

■要約 ピクスタ<3416>はデジタル素材(写真・イラスト・動画・音楽等)のオンライン・マーケットプレイス運営企業である。
03/15 15:01

ビットコイン、海外の売りポジションは横ばい【フィスコ・ビットコインニュース】

*14:45JST ビットコイン、海外の売りポジションは横ばい【フィスコ・ビットコインニュース】。
03/15 14:45

出来高変化率ランキング(14時台)~パソナ、Kudanなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較する ことで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
03/15 14:43

日経平均は39円高、後場の値幅はここまで119円程度

日経平均は39円高(14時40分現在)。
03/15 14:41

エバラ食品工業 期末配当予想を前回予想から5円増、年間配当金は42円に

エバラ食品工業<2819>は12日、2021年3月期の期末配当予想を、直近の配当予想から5円増額の1株当たり24円に修正すると発表した。
03/15 14:28

マネジメントソリューションズ 1Qは2ケタ増収・各利益は黒字転換、引き続き積極的に採用活動を進める

マネジメントソリューションズ<7033>は12日、2021年10月第1四半期(20年11月-21年1月)連結決算を発表した。
03/15 14:26

クリーク・アンド・リバー社は「きんでん」との取り組み第3弾「VR教育ツール ナイフの使い方 切創災害コンテンツ」を共同開発

■素手でVR空間にあるものを操作 クリーク・アンド・リバー社(C&R社)<4763>(東1)は、総合設備工事のリーディングカンパニーであるきんでん<1944>(東1)と共同で、ナイフ使用時の危険性や誤った使い方による災害リスクをVR(仮想現実)空間内で体験できる「VR教育ツールナイフの使い方切創災害コンテンツ」を開発した。
03/15 14:22

日経平均は59円高、金融イベント控えやや様子見ムードも

日経平均は59円高(14時20分現在)。
03/15 14:22

出来高変化率ランキング(13時台)~スマレジ、オンコリスなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
03/15 14:05

インフォコムが「薬剤情報システム」でも東南アジア市場に参入、最初はフィリピンで事業展開

■インドネシアで開始した医用画像管理システムと共に拡大 インフォコム<4348>(東1)は3月15日午前、国内向けに提供する薬剤情報システムを東南アジア新興国の医療機関向けに提供開始すると発表し、第一弾として、フィリピンで同システムの事業展開を行うとした。
03/15 14:03

松屋アールアンドディは厚労省から受注した医療ガウン寄与などで後場一段高

■正午に業績・配当予想の増額修正を発表、上場後初の配当実施 松屋アールアンドディ<7317>(東マ)は3月15日の後場、5780円(270円高)で始まり、一段高の出直り拡大となっている。
03/15 14:02

日経平均VIは小幅に上昇、落ち着いた株価推移で市場心理の変化は限定的

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は13時45分現在、前日比+0.27pt(上昇率1.23%)の22.28ptと上昇している。
03/15 13:48

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