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国内のニュース(ページ 4171)

シナネンHD、高校生が発案した抗菌仕様の折り畳み式ランチボックスを製品化

■「Makuake」で応援購入者の募集を開始 シナネンホールディングス(シナネンHD)<8132>(東証プライム)の子会社で、抗菌剤の製造・販売を行うシナネンゼオミック(愛知県名古屋市)は、大阪府立千里高等学校(大阪府吹田市)の学生の発案をもとに、抗菌仕様の折り畳み式ランチボックスを製品化した。
03/07 16:36

凍らせたペットボトルで冷やした水を循環させる『水冷式ウエア』 山善

山善は、凍らせたペットボトルで冷やした水をウエア内に循環させて、体を冷やすリュック型の水冷服「DIRECT COOL」シリーズに、プロ仕様の「DC-B02S」と一般仕様の「DC-B01S」を追加した。
03/07 16:22

H3ロケット試験機1号機、第2段エンジンに点火せず打ち上げ失敗

先日の打ち上げ中止を経て、改めて3月7日午前10時37分に打ち上げられたH3ロケット試験機1号機だが、第1段は順調に飛行を続けたものの、第2段分離後にエンジンが点火せず、打ち上げに失敗した。
03/07 16:16

エレコム、USB対応製品の表記をガイドライン準拠に変更へ

エレコムは3月1日、同社のUSB対応製品に関して規格の表記を変更すると発表した。
03/07 16:15

鎌倉新書が269の自治体と終活に関する協業の連携を締結、その意義

鎌倉新書(東証プライム)は、葬儀・仏壇・墓のポータルサイトを運営する大手企業。2021年1月期はコロナ禍、並行した「小さなお葬式の流れ」等の影響で営業利益3分の1(2億6500万円)という大幅減益を余儀なくされた。
03/07 16:13

大阪金概況:下落、米長期金利の上昇映すも下値の堅い展開

大阪取引所金標準先物 24年2月限・日中取引終値:8055円(前日日中取引終値↓15円) ・推移レンジ:高値8066円-安値8040円 7日の大阪取引所金標準先物(期先:24年2月限)は下落した。
03/07 16:05

JR東、グループ初の木造商業施設「nonowa国立SOUTH」着工 東京・国立で

JR東日本グループのJR中央線コミュニティデザインと、建設大手の大林組は、東京都のJR国立駅南口(国立市中)に、JR東日本グループ初となる木造商業施設「(仮称)nonowa (ノノワ)国立 SOUTH(サウス)」の建設工事に3月中旬から着手する。
03/07 16:04

日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は3日続伸、ファーストリテとダイキンが2銘柄で約42円分押し上げ

7日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり151銘柄、値下がり66銘柄、変わらず8銘柄となった。
03/07 16:01

日経VI:小幅に低下、パウエルFRB議長の議会証言を控え警戒感の緩和は限定的

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は7日、前日比-0.07(低下率0.42%)の16.53と小幅に低下した。
03/07 16:00

インテリックス Research Memo(12):配当金は配当性向で30%以上を基本方針に実施

■株主還元策 インテリックス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0894000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8940></a>は株主還元策として配当金による還元を基本に据えている。
03/07 15:42

インテリックス Research Memo(11):東証プライム市場の上場維持基準をクリアしていく方針

■今後の見通し 4. プライム市場の上場維持基準適合に向けた取り組み (1) 上場維持基準の適合に向けた基本方針 2022年4月の東京証券取引所の市場区分見直しにおいて、インテリックス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0894000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8940></a>はプライム市場に移行した。
03/07 15:41

インテリックス Research Memo(10):マンション市場は今後省エネ型リノベーションの需要が拡大する見通し

■インテリックス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0894000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8940></a>の今後の見通し 3. リノベーションマンション市場の中長期見通し 2022年の首都圏におけるマンションの市場動向について見ると、中古マンションの成約件数は前年比11.0%減の35,429件、新築マンションの供給戸数が同12.1%減の29,569件といずれも2年ぶりの減少に転じた。
03/07 15:40

インテリックス Research Memo(9):2024年5月期以降、利益は高成長ステージへ(2)

■インテリックス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0894000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8940></a>の今後の見通し 今回の中期経営計画では、2025年5月期にリノヴェックスマンションの販売目標を1,603件(2022年5月期1,129件)としており、このうち約50%となる800件を「エコキューブ」とする計画となっている。
03/07 15:39

インテリックス Research Memo(8):2024年5月期以降、利益は高成長ステージへ(1)

■インテリックス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0894000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8940></a>の今後の見通し 2. 中期経営計画 2022年7月に発表した3ヶ年の中期経営計画では、ビジョンとして「すべての人にリノベーションで豊かな生活を」を掲げ、循環型リノベーションモデルを展開していくことで、サステナブルな社会づくりに貢献しながら高成長を目指していく方針を打ち出した。
03/07 15:38

東証業種別ランキング:鉱業が上昇率トップ

鉱業が上昇率トップ。
03/07 15:37

インテリックス Research Memo(7):2023年5月期の営業利益は期初計画どおりに推移する見通し

■今後の見通し 1. 2023年5月期業績の見通し インテリックス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0894000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8940></a>の2023年5月期の連結業績は、売上高で前期比17.4%増の42,417百万円、営業利益で同31.8%減の930百万円、経常利益で同43.4%減の601百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同34.6%減の420百万円と期初計画を据え置いた。
03/07 15:37

インテリックス Research Memo(6):積極的な仕入活動により物件残高が増加

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 インテリックス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0894000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8940></a>の2023年5月期第2四半期末の資産合計は前期末比4,179百万円増加の45,112百万円となった。
03/07 15:36

インテリックス Research Memo(5):リノヴェックスマンションは販売件数、仕入件数ともに前年同期比で増加

■インテリックス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0894000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8940></a>の業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) リノベーション事業分野 リノベーション事業分野の売上高は前年同期比18.9%増の16,184百万円、売上総利益は同2.0%増の2,226百万円、営業利益は同28.3%減の487百万円となった。
03/07 15:35

インテリックス Research Memo(4):2023年5月期第2四半期累計の営業利益はおおむね計画どおりに進捗

■業績動向 1. 2023年5月期第2四半期累計業績の概要 インテリックス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0894000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8940></a>の2023年5月期第2四半期累計の連結業績は売上高で前年同期比4.9%増の17,927百万円、営業利益で同66.3%減の189百万円、経常損失で13百万円(前年同期は400百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失で30百万円(同242百万円の利益)と増収減益決算となった。
03/07 15:34

インテリックス Research Memo(3):迅速な仕入れ体制と独自開発したリノベーションに関する施工ノウハウが強み

■事業概要 2. インテリックス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0894000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8940></a>の強み リノベーション事業分野における同社の強みは、第1に採算が見込める優良物件を迅速に仕入れる体制を構築していることが挙げられる。
03/07 15:33

インテリックス Research Memo(2):リースバックやアセットシェアリング等のソリューション事業へと展開

■事業概要 1. 事業セグメントの内容 インテリックス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0894000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8940></a>は中古マンションを戸別に仕入れ、リノベーション(再生)した後に再販するリノベーション事業とソリューション事業の2つの事業セグメントで開示を行っている。
03/07 15:32

インテリックス Research Memo(1):電力料金値上げは「エコキューブ」販売拡大の好機に

■要約 インテリックス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0894000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8940></a>は中古マンションをリノベーション(再生)してから販売するリノベーションマンション事業の先駆け的企業で累計販売戸数は2.5万戸超と業界最大手である。
03/07 15:31

ダイワ通信、邦チタニウム、モリテックなど/本日の注目個別銘柄

<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0627300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6273></a> SMC 71510 -1220急反落。
03/07 15:19

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