ホーム > ニュース一覧 > 国内(3948)

国内のニュース(ページ 3948)

NY外為:ドル売り優勢、米3月卸売在庫改定値が予想下回る

米商務省が発表した3月卸売在庫改定値は前月比0%と、伸びは速報値+0.1%から予想外に下方修正された。
05/08 23:16

NY外為:ドル買い優勢、強い米4月雇用統計で追加利上げ観測再燃

先週発表された最新4月雇用統計の強い結果を受けて追加利上げ観測が再燃した。
05/08 22:10

マーチャント・バンカーズ、特別目的会社(SPC)を活用し投資事業を強化

■さらなる飛躍をはかるため多様でダイナミックな投資案件に取り組む マーチャント・バンカーズ<3121>(東証スタンダード)は5月8日の午後、投資会社としてさらなる飛躍をはかるため、不動産案件に加え、特別目的会社(SPC)を組成・活用して、多様でダイナミックな投資案件に取り組んでいくと発表した。
05/08 18:43

日経平均テクニカル:5日ぶり反落、騰落レシオ高水準も調整圧力小さい

8日の日経平均は5営業日ぶりに反落した。
05/08 18:15

欧米為替見通し:ドル・円は上げ渋りか、米国の強い雇用統計を好感もインフレを見極め

8日の欧米外為市場では、ドル・円は上げ渋る展開を予想する。
05/08 17:25

8日の日本国債市場概況:債券先物は148円66銭で終了

<円債市場> 長期国債先物2023年6月限 寄付148円64銭 高値148円68銭 安値148円52銭 引け148円66銭 売買高総計15148枚 2年 448回 -0.038% 5年 157回 0.114% 10年 370回 0.409% 20年 184回 1.024% 債券先物6月限は、148円64銭で取引を開始。
05/08 17:14

And Doホールディングス、6月から株主優待制度を再開、拡充した上で500株以上保有する株主を対象に開始

■保有株数に応じポイントを進呈、5000種以上の商品から選択 And Doホールディングス<3457>(東証プライム)は5月8日の15時、株主優待制度の再開について発表し、内容を見直し拡充した上で、配当による株主還元に加えて開始するとした。
05/08 17:03

東証グロ-ス指数は続伸、主力株を支えに終日堅調な展開

東証グロース市場指数 959.96 +14.72/出来高 1億4259万株/売買代金 1435億円東証マザーズ指数 755.11 +10.96/出来高 8506万株/売買代金 1120億円。
05/08 16:32

And Doホールディングス 株主優待制度の再開を発表

ハウスドゥブランドで不動産事業を全国展開する株式会社And Doホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0345700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3457></a>は、8日株主優待制度を再開することを発表。
05/08 16:31

【株式市場】日経平均は208円安、円高などで5日ぶり反落だがPBR向上への期待など強い

【日本インタビュ新聞社・株式投資情報編集部】 ◆日経平均は2万8949円88銭(208円07銭安)、TOPIXは2071.21ポイント(4.32ポイント安)、出来高概算(東証プライム)は11億8956万株 5月8日(月)後場の東京株式市場は、三菱製紙<3864>(東証プライム)や三陽商会<8011>(東証プライム)が一段ジリ高となり、業績拡大期待やPBR向上への取り組み期待が再燃とされ、日本航空<9201>(東証プライム)などの空運2社は好決算など好感され前場の上げ幅を保って推移。
05/08 16:23

ケンコーマヨネーズの子会社九州DC、佐賀県と森林環境保全協定を締結!食品メーカー初の参加で「未来の山」を育てる

■地域の豊かな自然を守り次の世代につなげていく活動を推進 ケンコーマヨネーズ<2915>(東証プライム)の100%子会社九州ダイエットクック(九州DC)は5月8日、佐賀県が推進する、森・川・海といった自然を未来へつなぐことを目的とした『森川海人っプロジェクト』に賛同し、森林環境保全に関する『森川海人っ協定』を締結したと発表。
05/08 16:23

日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は5日ぶり反落、ファーストリテ1銘柄で約101円押し下げ

8日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり102銘柄、値下がり116銘柄、変わらず7銘柄となった。
05/08 16:14

サインポストは後場一段ジリ高、ポーラ・オルビスHDの業界初の無人店舗に合弁会社のシステム導入、注目再燃

■東証プライムからスタンダードに変更を申請、「重圧」緩和も サインポスト<3996>(東証プライム)は5月8日の後場一段と強含んでジリ高となり、14時過ぎに8%高の569円(40円高)まで上げて出直り幅を広げている。
05/08 16:10

日経VI:上昇、株価下落で警戒感広がる

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は8日、前日比+0.39(上昇率2.47%)の16.20と上昇した。
05/08 16:05

ファーストリテが指数の重しとなり、日経平均は29000円割れ【クロージング】

8日の大型連休明けの日経平均は5営業日ぶりに反落。
05/08 16:04

札幌すすきの駅前再開発、商業施設名称が「ココノススキノ」に 23年秋開業

東急不動産と竹中工務店、イトーヨーカ堂、アインファーマシーズ、キタデンが札幌市中央区のすすきの交差点前で整備中の大型商業施設名が、「COCONO SUSUKINO(ココノススキノ)」(中央区南4条西)と決まった。
05/08 16:01

5年先まで使える広告代理店的プレゼンテーション術 (76)

映画「シン・仮面ライダー」が公開中です。私にとって仮面ライダーとは、やはり1号であり、本郷猛であり、それを演じる藤岡弘です
05/08 15:49

東証業種別ランキング:鉱業が下落率トップ

鉱業が下落率トップ。
05/08 15:37

新興市場銘柄ダイジェスト:いつもは年初来高値、イルグルムが一時ストップ高

<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0769400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7694></a> いつも 1187 +177 年初来高値。
05/08 15:29

ファーマF Research Memo(11):自己株式取得を含む総還元性向20%が株主還元策の目安

■ファーマフーズ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0292900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2929></a>の株主還元策 株主への利益還元については、企業の成長性と収益性を両立させる事業方針の下、研究開発、広告宣伝及びM&A等に対する積極的な投資を拡大させながら、株主に対する還元策として配当等を積極的に充実させていくことを基本方針としている。
05/08 15:21

ファーマF Research Memo(10):2026年7月期に売上高1,000億円を目指す

■成長戦略 ファーマフーズ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0292900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2929></a>は「中期経営計画2026」において「新価値創造1K」を掲げ、新価値(新製品、新市場、新組織)創造への取り組みにより2026年7月期に売上高1,000億円を目指すとしている。
05/08 15:20

クリエイト、JVCKW、リリカラなど/本日の注目個別銘柄

<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0291400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2914></a> JT 2979.5 +45.5大幅反発。
05/08 15:19

ファーマF Research Memo(9):2023年7月期業績は増収増益予想を据え置き

■今後の見通し 1. 2023年7月期の業績見通し ファーマフーズ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0292900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2929></a>の2023年7月期の連結業績予想は期初予想を据え置き、売上高が前期比18.0%増の71,000百万円、営業利益が同10.3%増の1,191百万円、経常利益が同0.3%増の1,268百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同886百万円(前期は374百万円の損失)としている。
05/08 15:19

ファーマF Research Memo(8):2023年7月期上期の各利益は損失を計上も、第2四半期単独では黒字転換

■業績動向 1. 2023年7月期第2四半期の業績概要 ファーマフーズ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0292900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2929></a>の2023年7月期第2四半期の連結業績は、売上高が前年同期比21.9%増の35,143百万円、営業損失が883百万円(前年同期は2,032百万円の利益)、経常損失が912百万円の損失(同2,105百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失が914百万円(同1,561百万円の利益)となった。
05/08 15:18

前へ戻る   3943 3944 3945 3946 3947 3948 3949 3950 3951 3952 3953  次へ進む