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生化学工業は売り一巡、24年3月期減収減益予想だが保守的

生化学工業<4548>(東証プライム)は関節機能改善剤アルツなど糖質科学分野を主力とする医薬品メーカーである。
06/06 14:24

ネオジャパンは反発の動き、24年1月期減益予想だが上振れの可能性

ネオジャパン<3921>(東証プライム)は自社開発のグループウェアdesknet‘sNEOのクラウドサービスを主力として、製品ラインアップ拡充による市場シェア拡大戦略、アライアンス戦略、東南アジア市場開拓戦略を推進している。
06/06 14:23

【株式市場特集】高配当ランキング上位株と株式分割銘柄に注目!6月末権利付きでインカムゲインとキャピタルゲインを狙う

■高配当・低PER・材料性でバリュー株を探せ 今週の当コラムは、「カブはすべて買い」となる前のファーストチョイスとして、インカムゲインを優先しながらキャピタルゲインも期待できるバリュー株に注目することにした。
06/06 14:22

【どう見るこの相場】カブはすべて買いの予感!6月末権利付き銘柄で小型株のプラスワン効果を享受せよ

■超強気コールの前に6月末権利付き銘柄にファーストチョイス さすがに「八百屋の店先の大根以外はカブはすべて買い」などの超強気コールは、まだまだ聞こえない。
06/06 14:22

【注目銘柄】アイビスはAI超解像度機能リリースを手掛かりに直近IPO株人気を高める

■AI関連株として注目 アイビス<9343>(東証グロース)は、今年5月18日につけた二番底1680円からの底上げ幅を拡大させている。
06/06 14:22

ユニフォームネクストが高値を更新、5月の売上高29%増加、期初からすべて2ケタの伸び率

■台風2号による豪雨も作業服などの需要を喚起する要因に ユニフォームネクスト<3566>(東証グロース)は6月6日、再び一段高の相場となり、前場に10%高の765円(69円高)まで上げて4日ぶりに年初来の高値を更新。
06/06 14:21

インテリジェントウェイブはイスラエル製サイバーセキュリティ製品や「ChatGPTで検出不能マルウエア」との報道など買い材料視され高値を更新

■受注残高が過去最高など業績好調で6月決算への期待強い インテリジェントウェイブ<4847>(東証プライム)は6月6日、時間とともに上げ幅を広げる相場となり、後場、13時を過ぎては7%高の810円(56円高)前後で売買され、今年2月につけた年初来の高値805円を約4か月ぶりに更新している。
06/06 14:21

インフォマートの「BtoBプラットフォーム 規格書」とエフシージー総合研究所の「食品大目付そうけんくん」がデータ連携を開始

■食品表示ラベルと商品規格書の作成にかかる工数や手間を削減 デジタルの力であらゆる業務を効率化するインフォマート<2492>(東証プライム)は6日、同社が提供する「BtoBプラットフォーム規格書」と、フジサンケイグループのシンクタンク、エフシージー総合研究所が提供する、原材料・栄養成分表示作成システム「食品大目付そうけんくん」が、2023年6月下旬からデータ連携を開始すると発表。
06/06 14:19

セブン&アイHDは4日続伸基調、配送の合理化など好感され出直り強める

■弁当など1日4回から3回の配送にとされ、それで十分の見方も セブン&アイHD(セブン&アイ・ホールディングス)<3382>(東証プライム)は6月6日、小高く始まったあと次第に強含み、午前10時40分過ぎには26129円(116円高)まで上げて4日続伸基調となり出直りを強めている。
06/06 14:18

ファンデリー、ハウス栽培で甘さをギュッと濃縮した「春にんじん」を使用のJA板野郡とのコラボ商品を『旬をすぐに』から発売

ファンデリー<3137>(東証グロース)は、春季の生産量が全国第1位の徳島県板野郡板野町産「春にんじん」を使用したJA板野郡とのコラボ商品を6月6日(火)から『旬をすぐに』にて発売すると発表。
06/06 14:18

メガチップスが高値を更新、「スーパーマリオ」など80年代名作ゲーム保存の動きに注目の見方

■当時より高い数万円台でも取引、国会図書館も保存に動くと伝わる メガチップス<6875>(東証プライム)は6月6日、4日続伸基調となり、午前10時過ぎに4%高の3695円(145円高)まで上げ、5日ぶりに年初来の高値を更新し、2022年5月以来の高値に進んでいる。
06/06 14:16

ロームは株式4分割と自社株買いの上限拡大が好感され2018年以来の高値に進む

■9月30日最終名簿株主の所有する普通株式を1株につき4株に分割 ローム<6963>(東証プライム)は6月6日、次第に上げ幅を広げる相場となり、午前9時40分前に3%高の1万2590円(410円高)まで上げ、約2週間ぶりに年初来の高値を更新し、2018年以来の高値に進んでいる。
06/06 14:16

エンバイオHDは株主優待制度の新設など好感され11%高、この9月末の株主から開始

■700株以上を保有する株主、優待ポイントに応じ4000品目から選ぶ エンバイオHD(エンバイオ・ホールディングス)<6092>(東証グロース)は6月6日、買い気配の後11%高の671円(70円高)で始まり、その後677円まで上げて大きく出直っている。
06/06 14:15

立花エレテックは3年間で300万株の自社株買いなど好感され買い気配のまま急伸

■PBR向上めざす、第1弾として6月6日から100万株規模の買いを開始、 立花エレテック<8159>(東証プライム)は6月6日、買い気配で始まり一段高となり、取引開始から10分を経過しても気配値のまま9%高の2433円(200円高)で買い先行となっている。
06/06 14:15

出来高変化率ランキング(13時台)~内田洋行、アクリートなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
06/06 14:07

日経平均VIは低下、株価の下値堅く警戒感が緩和

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時5分現在、前日比-0.56(低下率-2.57%)の21.25と低下している。
06/06 14:06

邦チタニウム 大幅反落、価格転嫁も課題などとして国内証券では投資判断格下げ

邦チタニウム<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0572700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><5727></a>は大幅反落。
06/06 14:00

日経平均は223円高、利益確定売りこなし堅調

日経平均は223円高(13時50分現在)。
06/06 13:53

米国株見通し:下げ渋りか、前日の下落で押し目買いに期待

(13時40分現在) S&P500先物      4,282.25(+1.25) ナスダック100先物  14,593.25(+4.50) 米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は小幅高、NYダウ先物は小幅安。
06/06 13:45

稲葉製作所 急伸、通期営業益は一転大幅増益予想に上方修正

稲葉製作所<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0342100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3421></a>は急伸。
06/06 13:40

フジコーポ 大幅反落、上半期好決算も出尽くし感が先行

フジコーポ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0760500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7605></a>は大幅反落。
06/06 13:20

Iスペース Research Memo(9):潤沢な手元キャッシュで安定した株主還元を実施

■株主還元策 インタースペース<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0212200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2122></a>は配当の基本方針として、業績動向や資金ニーズ、将来の事業展開のための内部留保などを総合的に勘案して決定することとしており、2023年9月期の1株当たり配当金は前期比横ばいの25.0円(配当性向20.4%)を予定している。
06/06 13:09

Iスペース Research Memo(8):割安なEV/EBITDA倍率も再評価される可能性

■同業他社比較 アフィリエイト運営会社の大手はインタースペース<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0212200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2122></a>のほかファンコミュニケーションズ、アドウェイズ、バリューコマース、リンクシェア・ジャパン(株)(楽天グループ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0475500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4755></a>の子会社)、レントラックスの5社が挙げられる。
06/06 13:08

Iスペース Research Memo(7):インターネット広告事業とメディア運営事業の営業利益構成50:50を目標に

■今後の見通し 2. 成長戦略 インタースペース<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0212200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2122></a>はインターネット広告事業の安定成長に加えて、メディア運営事業の成長を加速していくことで、中期的に営業利益の構成比を50:50とし、バランスの取れた事業構成にすることを目指している。
06/06 13:07

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