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国内のニュース(ページ 18345)

【引け後のリリース】資生堂が3月決算の見込みを増額し最終黒字転換幅を拡大

資生堂<4911>(東1)は17日の大引け後、2014年3月期の連結決算見通しを全体に増額修正し、売上高はこれまでの予想を1.6%引き上げて7620億円(前期比では12.4%増)に見直し・・・。
04/18 06:23

東京電力:第10回口頭弁論が東京地裁民事8部で開催

4月17日10時半から、東京地裁第103号法廷で、東京電力の元役員らを被告とした、株主代表訴訟の第10回口頭弁論が開催される。
04/18 05:22

円:続落、ウクライナ情勢進展を好感

ドル・円は102円12銭から102円43銭まで上昇。
04/18 02:13

【日経平均】要人発言に神経質な反応を繰り返し15銭安

16日のNYダウは高値引けの162ドル高で3日続伸。
04/17 22:12

マクドナルド、19・20日に「ハッピーセット」購入で「ウルトラ大図鑑」をプレゼント

日本マクドナルドは15日、19日・20日の期間限定の週末プレゼントとして、子ども向けメニュー「ハッピーセット ウルトラマン」の購入者に、もれなく「ウルトラ大図鑑」を1冊プレゼントすることを発表した。
04/17 20:47

ホンダ、快適装備を追加して「フリード」シリーズをマイナーチェンジ

17日、ホンダはコンパクトなボディーサイズに、ゆとりある室内空間を持つミニバンタイプの小型車「フリード」シリーズを、マイナーモデルチェンジして同日から発売すると発表した。
04/17 20:32

「ア ベイシング エイプ(A BATHING APE)」がスヌーピーとコラボ

「ア ベイシング エイプ(A BATHING APE)」が漫画「ピーナッツ(PEANUTS)」のスヌーピーとコラボしたスペシャルコレクションを発売。
04/17 19:00

NYダウはもみあいか 金融大手などの決算内容を見極める展開

17日のNYダウは、もみあいか。 16日のNYダウは3月鉱工業生産と設備稼働率が予想を上回ったことで買いが先行し、主要企業の好決算を意識して堅調推移となった。
04/17 18:54

日経平均テクニカル:週末の終値で底入れを確認するか

日経平均は小幅に下落。前日に今年2番目の上げ幅だったこともあり、利益確定の動きに。
04/17 18:31

アイ・エス・ビー Research Memo(12):業績悪化局面でも安定配当を継続してきた実績

■株主還元 同社<9702>はかねてより株主還元には高い意識を有している。
04/17 18:26

アイ・エス・ビー Research Memo(11):クラウドサービス型の新事業の売上高も急成長が見込まれる

■業績動向 (2)業績見通し 2014年は中期経営計画の2年目であるが、売上高が前期比19.0%増の14,000百万円、営業利益が同43.3%増の560百万円を見込んでいる。
04/17 18:26

アイ・エス・ビー Research Memo(10):販管費を中心としたコスト削減で大幅営業・経常増益を達成

■業績動向 (1)2013年12月期実績 2013年12月期決算は、売上高が11,762百万円(前期比11.0%増)、営業利益が391百万円(同71.7%増)、経常利益が448百万円(同66.8%増)、当期利益が239百万円(同27.5%減)となった。
04/17 18:26

アイ・エス・ビー Research Memo(9):エンドユーザーとの契約増で利益率の改善へ

■財務分析と業績見通し (1)財務分析 同社<9702>の2013年12月期実績ベースの自己資本利益率(ROE)は6.0%だった。
04/17 18:25

アイ・エス・ビー Research Memo(8):新事業の売上高は、2015年12月期にかけて大きく成長すると期待

■中期経営計画と成長性 (3)その他の新事業 同社<9702>が中期成長を担う成長製品として期待を寄せるものには、前述のWi-SUN通信技術以外にも、医療機器における画像ライブラリソフト「L-Share」や、訪問看護向け業務管理システム「caretive(ケアティブ)」、運送事業者向けの運行管理・配車システムなどがある。
04/17 18:25

アイ・エス・ビー Research Memo(7):スマートグリッドに必要な家電のスマート化には同社技術が必須

■中期経営計画と成長性 (2)中期成長実現のシナリオ 同社<9702>が手がける「スマートグリッド」(注)は、2015年12月期を最終年度とする中期経営計画とその後の中長期的な収益成長を支えると期待される。
04/17 18:25

ウォーターD CORPORATE RESEARCH(9):宅配水事業は典型的なストック型モデル

■会社概要 なお、宅配水事業の特色は典型的なストック型ビジネスであること。
04/17 18:25

アイ・エス・ビー Research Memo(6):「受託開発型企業」から「サービス提供型企業」へ

■中期経営計画と成長性 (1)中期経営計画の概要 同社<9702>は2013年12月期~2015年12月期の3ヶ年を対象とする中期経営計画を発表している。
04/17 18:24

アイ・エス・ビー Research Memo(5):金融分野は証券市況の動向を受け急回復、14/12期も大幅増収を見込む

■事業の詳細 ○検証 検証分野は、他社が開発したソフトウェアが正常に作動するかをテストする請負業務である。
04/17 18:24

アイ・エス・ビー Research Memo(4):技術力と国内大手メーカーへの営業努力によりシェアを拡大

■事業の詳細 同社<9702>は、前述のように事業セグメントを公表していないため、分野別売上高に沿って、詳細を説明する。
04/17 18:24

アイ・エス・ビー Research Memo(3):モバイルで強みを発揮も売上高構成比はバランスが取れた構造に

■会社概要 (2)事業の概要と企業グループ 同社<9702>は「情報サービス事業」という単一セグメント企業であるため、決算短信や有価証券報告書等でのいわゆるセグメント情報はない。
04/17 18:24

アイ・エス・ビー Research Memo(2):事業領域はモバイル関連にとどまらず、幅広い顧客層へ

■会社概要 (1)沿革 同社<9702>は1970年にインフォメイション・サービス・ビューローの社名で、汎用系及び業務系のシステム開発及び運用を手掛ける情報サービス企業として創立された。
04/17 18:24

ウォーターD CORPORATE RESEARCH(8):飲料水宅配サービス大手、専業での上場は同社のみ

■会社概要 株式会社ウォーターダイレクト<2588>は、飲料用天然水の宅配サービス会社。
04/17 18:22

ウォーターD CORPORATE RESEARCH(7):宅配水業界と携帯電話業界の共通点

■宅配水業界は動乱期の様相を呈しつつあるが・・・ 新規参入企業の猛追を契機とした宅配水業界の厳しい顧客獲得競争は依然として継続している。
04/17 18:21

ウォーターD CORPORATE RESEARCH(6):15年度は増収増益基調も、売上の伸びは顧客数の伸びを下回る公算

■業績動向 同社<2588>の2015年度については、売上で2014年度予想比10億円(10%)増の115億円、営業利益は同3.5億円(54%)増の10億円を予想している。
04/17 18:20