2014年の生命保険業界に起きた大きな出来事を振り返って見ると、1つは法律改正、もう1つは日本生命の中間期決算での保険料収入でトップ陥落であろう。
12/31 12:08
日本自動車工業会によると、ミニバイクを含む二輪車の販売台数は約5年前から回復基調にあり、2009年に約43万3000台、2011年に約44万5000台、2013年は約48万台(前年比107.3%)にのぼる。
12/31 11:59
サントリー・グループにとって2014年は1兆円を超す巨額買収の発表に始まり、12年にわたってローソン社長を務めた新浪剛史氏を新社長に迎えるなど、まさに激動の1年だった。
12/31 11:56
ホンダが11月10日に静か(密か)に発表したプレスリリースとN-BOX SLASH発売に今期の同社迷走ぶりが収斂しているように思える。
12/31 11:53
2014年、スマートフォン(多機能携帯電話)向けゲームも含む広い意味でのゲーム市場を振り返ってみた場合、やはりコンシューマーゲーム(家庭用ゲーム)がスマートフォン向けゲームに押された感の否めない1年だったのではないだろうか?手軽にいつでもどこでもプレイすることができ、またソフトもガンホーの「パズル&ドラゴン(パズドラ)」をはじめとする様々な人気タイトルが登場していることから、「もうコンシューマーゲーム機はいらない。
12/31 11:52
本日30日は、繊維が上昇率トップ。全般小安い銘柄が目立つなか、独BMWに軽量素材の炭素繊維を供給すると報じられた東レ<3402>のインパクトが大きい。
12/30 17:41
この記事は、無料のスマートフォンアプリ「FISCO」に掲載された記事を転載したものです。
12/30 16:52
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12/30 16:51
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12/30 16:49
この記事は、無料のスマートフォンアプリ「FISCO」に掲載された記事を転載したものです。
12/30 16:48
◆日経平均は279円安だが昨年末に比べて1159円(7%)上昇
30日(大納会)の東京株式市場は、ギリシャの政局混迷とユーロ安への懸念などが次第に強まり、日経平均は本日安値の1万7450円77銭(279円07銭安)で年内の取引を終えた。
12/30 16:45
30日(大納会)は、アダストリアホールディングス <2685> が昨日発表の第3四半期決算を好感して13.6%高と4日ぶりの反発となり高値を更新し、池上通信機 <6771> は業績上ぶれ期待が強く6.9%高で高値を更新、たけびし <7510> は12月22日から東証1部に昇格し業容拡大期待などから8.0%高の高値を更新。
12/30 16:41
◆日経平均の終値は1万7450円77銭(279円07銭安)、TOPIXは1407.51ポイント(17.16ポイント安)、出来高概算(東証1部)は16億6698万株
30日(大納会)後場の東京株式市場は、日経平均が次第に軟調の度を強め、本日の安値になる1万7450円77銭(279円07銭安)で大引けとなった。
12/30 16:37
30日の日経平均は大幅続落となり、279.07円安の17450.77円(出来高概算16億6000万株)で2014年の取引を終えた。
12/30 16:36
30日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり14銘柄、値下がり203銘柄、変わらず8銘柄となった。
12/30 16:23
