■財務状況と株主還元策
(2)株主還元策
株主還元策として、タナベ経営<9644>では配当金と株主優待制度を導入している。
07/29 16:39
■財務状況と株主還元策
(1)財務状況
タナベ経営<9644>の財務状況は、無借金経営で自己資本比率が80%台と極めて良好であると判断される。
07/29 16:34
■業績見通し
(4)人材戦略
今後の経営課題としては、コンサルタント人材の増員が挙げられる。
07/29 16:30
◆日経平均の終値は2万302円91銭(25円98銭安)、TOPIXは1633.94ポイント(4.48ポイント高)、出来高概算(東証1部)は20億3392万株
29日後場の東京株式市場は、TOPIX(東証株価指数)、JPX日経400とも堅調に転じて前日比反発となったが、日経平均は浮上しきれずに30円安の2万300円前後で小動きを続け、小幅続落となった。
07/29 16:26
■業績見通し
(3)中期経営目標
タナベ経営<9644>では中期経営数値目標として創業60周年となる2018年3月期に、売上高8,600百万円、経常利益900百万円、売上高経常利益率10.5%を目標として掲げている。
07/29 16:26
29日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり134銘柄、値下がり82銘柄、変わらず9銘柄となった。
07/29 16:25
■業績見通し
(2)セグメント別見通し
○コンサルティング戦略本部
タナベ経営<9644>のコンサルティング戦略本部は売上高が前期比1.5%増の4,250百万円、セグメント利益が同2.5%増の1,000百万円となる見通し。
07/29 16:24
■業績見通し
(1) 2016年3月期業績見通し
タナベ経営<9644>の2016年3月期の業績は、売上高が前期比2.3%増の8,050百万円、営業利益が同4.2%増の795百万円、経常利益が同2.7%増の830百万円、当期純利益が同80.6%増の570百万円と増収増益が続く見通し。
07/29 16:22
■決算動向
(2)事業セグメント別動向
○コンサルティング事業
タナベ経営<9644>のコンサルティング事業の売上高は前期比6.0%増の3,808百万円、セグメント利益は同11.2%増の914百万円となり、セグメント利益率も22.9%から24.0%へ上昇した。
07/29 16:19
■決算動向
(1) 2015年3月期業績概要
5月15日付で発表されたタナベ経営<9644>の2015年3月期の業績は、売上高が前期比3.7%増の7,865百万円、営業利益が同13.3%増の762百万円、経常利益が同13.9%増の808百万円、当期純利益が同59.6%減の315百万円となった。
07/29 16:15
■事業概要
(3) SP事業
消費者が商品を購入する際に決定的な動機付けを与えるセールスプロモーション及びプロモーションマネジメント(以下、SP・PM)、販売用商品を企画開発するマーチャンダイジング、オリジナルブランド商品の販売という3つのソリューションにより、企業の成長をサポートしている。
07/29 16:11
■事業概要
(2)ネットワーク事業
タナベ経営<9644>が直接、中小企業の経営者など有料会員向けに発行する各種経営情報誌やFAXリポート・経営CDの販売、インターネットを介した経営情報サービスのほか、提携先である金融機関や会計事務所向けに提供する顧客創造支援型サービスが含まれる。
07/29 16:07
■事業概要
タナベ経営<9644>の事業セグメントはコンサルティング事業、ネットワーク事業、SP事業の3つの事業に分かれている。
07/29 16:04
日経平均は4日続落。欧米株高の流れを受けて日経平均は96円高からスタートしたが、第1四半期決算発表とともに通期業績見通しを下方修正したファナック<6954>や東エレク<8035>の急落が押し下げ要因となり、寄り付きを高値にマイナスへと転じた。
07/29 15:38
富士通研究所は29日、サーバに搭載したCPU上で、ソフトウェアの各処理で消費される電力を詳細に算出し、省電力プログラミングを実現する技術を開発したと発表した。
07/29 15:17
日本を元気にする会代表の松田議員はブログで「東京電力福島第一原子力発電所にて火災が発生し、汚染水対策の柱として進められている凍土壁の設備がすべて停止してしまったのです(以前、経産委員会でも取り上げましたが、第一原発では火災が頻発しており、そのことも重大な問題です)。
07/29 15:09
