大幅続落。寄付き後早い段階で19000円を下回ると、いったんは下げ渋りをみせて19000円を挟んでの強弱感もみられたが、大引けにかけてじりじりと下げ幅を広げてきている。
01/17 18:15
auが1月11日に発表した新スマートフォン「rafre」(KYV40)は、泡ボディソープで丸洗いできる防水性能が特徴だそうだ(ケータイWatch、KDDIの発表)。
01/17 17:12
■事業内容をより正確に理解してもらうため
TAC<4319>(東1)は17日の臨時株主総会で、TAC医療スタッフの商号を2月1日付で変更することを決議した。
01/17 16:58
本日のマザーズ市場では、外部環境の不透明感から日経平均が軟調推移となるなか、マザーズ指数は中小型株への物色シフトを背景にプラスへと切り返す場面があった。
01/17 16:54
17日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり16銘柄、値下がり207銘柄、変わらず2銘柄となった。
01/17 16:35
■成長戦略
(3)内製化への取り組み
プレミアムウォーターホールディングス<2588>は今後、製造原価の低減に本格的に取り組む。
01/17 16:33
■成長戦略
(2)副商材・マイページアプリの展開
プレミアムウォーターホールディングス<2588>は、天然水のみならず、天然水と親和性の高い副商材としてサプリメント、米や食材などの販売を計画している。
01/17 16:31
■成長戦略
(1) 5ヶ年事業計画
プレミアムウォーターホールディングス<2588>は2016年7月の経営統合を機に、2021年3月期を最終年度とする5ヶ年事業計画を発表した。
01/17 16:30
■業績動向
(3)財務状況
プレミアムウォーターホールディングス<2588>の2016年9月期末の総資産残高は、6,493百万円増(2016年3月期末比)の14,335百万円となった。
01/17 16:28
■業績動向
(2) 2017年3月期通期の業績見込み
プレミアムウォーターホールディングス<2588>の2017年3月期は、売上高20,000百万円(前期比53.1%増)、営業損失500百万円(前期比535百万円減)、経常損失650百万円(前期比627百万円減)、親会社株主に帰属する当期純損失900百万円(前期比905百万円の損失増)の見込みである。
01/17 16:26
■業績動向
(1) 2017年3月期第2四半期の業績動向
プレミアムウォーターホールディングス<2588>の2017年3月期第2四半期の売上高は8,856百万円(前年同期比40.8%増)、営業利益108百万円(前年同期は225百万円の損失)、経常利益32百万円(前年同期は252百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失216百万円(前年同期比42百万円の損失増)となり、大幅な増収と営業利益の回復が顕著な決算となった。
01/17 16:25
■会社概要
(4)ビジネスモデル
プレミアムウォーターホールディングス<2588>のビジネスモデルを一言で表現すれば、「投資回収型ストックビジネスモデル」となる。
01/17 16:23
■会社概要
(3)経営統合
2016年7月にウォーターダイレクトとエフエルシーが経営統合し、プレミアムウォーターホールディングス(持ち株会社)として生まれ変わった。
01/17 16:20
■プレミアムウォーターホールディングス<2588>の会社概要
(2)宅配水市場
宅配水とは、サーバーとセットで供給されるミネラルウォーターで家庭や事業所などに宅配されるものを指す。
01/17 16:18
■会社概要
(1)沿革
プレミアムウォーターホールディングス<2588>は2006年、宅配水ビジネスの成長性に注目したリヴァンプの玉塚元一氏(現ローソン代表取締役CEO)、機関投資家の藤野英人氏(現取締役)、日本テクノロジーベンチャーパートナーズ代表の村口和孝氏(現取締役)の3人が中心となって設立された(旧社名:ウォーターダイレクト)。
01/17 16:15
プレミアムウォーターホールディングス<2588>は、2006年、宅配水ビジネスの成長性に注目した(株)リヴァンプの玉塚元一(たまつかげんいち)氏(現ローソン<2651>代表取締役会長CEO)、機関投資家の藤野英人(ふじのひでと)氏(現取締役)、(株)日本テクノロジーベンチャーパートナーズ代表の村口和孝(むらぐちかずたか)氏(現取締役)の3人が中心となって設立された(旧社名:(株)ウォーターダイレクト)。
01/17 16:13
■VTホールディングス<7593>の中期経営目標
同社グループは、中期経営目標として以下の2つの大きな目標を掲げている。
01/17 16:11
■業績動向
(2) 2017年3月期の通期業績予想
VTホールディングス<7593>は2017年3月期の通期業績を売上高174,000百万円(前期比18.8%増)、営業利益7,500百万円(同1.6%減)、経常利益7,500百万円(同1.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益が4,000百万円(同2.2%減)と予想しているが、上半期実績が期初予想を上回ったこと、下半期から新規の連結子会社が加わることなどの理由で、期初予想からは上方修正されている。
01/17 16:10
■業績動向
c)財務状況
VTホールディングス<7593>の2017年3月期第2四半期末の財務状況は、流動資産は43,297百万円(前期末比4,877百万円増)となったが、WESSEX GARAGES HOLDINGSを子会社化したこと及びモトーレン静岡の事業譲受によってたな卸資産が2,297百万円増加したことに加え、現金及び預金の増加738百万円、受取手形及び売掛金の増加277百万円などによる。
01/17 16:09
