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国内のニュース(ページ 14409)

日経平均テクニカル:大発会の上昇部分を帳消しに

大幅続落。寄付き後早い段階で19000円を下回ると、いったんは下げ渋りをみせて19000円を挟んでの強弱感もみられたが、大引けにかけてじりじりと下げ幅を広げてきている。
01/17 18:15

泡ボディソープでも丸洗いできる防水スマホ

auが1月11日に発表した新スマートフォン「rafre」(KYV40)は、泡ボディソープで丸洗いできる防水性能が特徴だそうだ(ケータイWatch、KDDIの発表)。
01/17 17:12

TACはTAC医療スタッフの商号を2月1日付で変更

■事業内容をより正確に理解してもらうため TAC<4319>(東1)は17日の臨時株主総会で、TAC医療スタッフの商号を2月1日付で変更することを決議した。
01/17 16:58

マザーズ指数は続落、日経平均弱含みで利益確定売り、メタップスなど急伸/マザーズ市況

本日のマザーズ市場では、外部環境の不透明感から日経平均が軟調推移となるなか、マザーズ指数は中小型株への物色シフトを背景にプラスへと切り返す場面があった。
01/17 16:54

日経平均が想定以上の下落となり、幅広い銘柄に売りが優勢/JASDAQ市況

*16:47JST 日経平均が想定以上の下落となり、幅広い銘柄に売りが優勢。
01/17 16:47

日経平均寄与度ランキング(大引け)~ 日経平均は大幅続落、ファーストリテとソフトバンクGで約47円押し下げ

17日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり16銘柄、値下がり207銘柄、変わらず2銘柄となった。
01/17 16:35

Pウォーター Research Memo(11):容器の内製化により原価低減

■成長戦略 (3)内製化への取り組み プレミアムウォーターホールディングス<2588>は今後、製造原価の低減に本格的に取り組む。
01/17 16:33

Pウォーター Research Memo(10):副商材(サプリなど)を強化

■成長戦略 (2)副商材・マイページアプリの展開 プレミアムウォーターホールディングス<2588>は、天然水のみならず、天然水と親和性の高い副商材としてサプリメント、米や食材などの販売を計画している。
01/17 16:31

メイ首相演説が通過し自律反発も【クロージング】

17日の日経平均は大幅に続落。281.71円安の18813.53円(出来高概算17億1000万株)で取引を終えた。
01/17 16:30

Pウォーター Research Memo(9):21/3期に売上高400億円、EBITDA 50億円を目指す

■成長戦略 (1) 5ヶ年事業計画 プレミアムウォーターホールディングス<2588>は2016年7月の経営統合を機に、2021年3月期を最終年度とする5ヶ年事業計画を発表した。
01/17 16:30

Pウォーター Research Memo(8):経営統合を経て資産も倍増、中長期の安全性向上が今後の課題

■業績動向 (3)財務状況 プレミアムウォーターホールディングス<2588>の2016年9月期末の総資産残高は、6,493百万円増(2016年3月期末比)の14,335百万円となった。
01/17 16:28

Pウォーター Research Memo(7):新規顧客獲得好調につき通期は赤字決算、先行投資の位置付け

■業績動向 (2) 2017年3月期通期の業績見込み プレミアムウォーターホールディングス<2588>の2017年3月期は、売上高20,000百万円(前期比53.1%増)、営業損失500百万円(前期比535百万円減)、経常損失650百万円(前期比627百万円減)、親会社株主に帰属する当期純損失900百万円(前期比905百万円の損失増)の見込みである。
01/17 16:26

Pウォーター Research Memo(6):統合効果により増収、効率化が想定以上進み営業増益

■業績動向 (1) 2017年3月期第2四半期の業績動向 プレミアムウォーターホールディングス<2588>の2017年3月期第2四半期の売上高は8,856百万円(前年同期比40.8%増)、営業利益108百万円(前年同期は225百万円の損失)、経常利益32百万円(前年同期は252百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失216百万円(前年同期比42百万円の損失増)となり、大幅な増収と営業利益の回復が顕著な決算となった。
01/17 16:25

東証業種別ランキング:水産農林が下落率トップ、33業種全てが下げる格好に

33業種全てが下げており、水産農林が下落率トップ。
01/17 16:24

Pウォーター Research Memo(5):“投資回収型ストックビジネスモデル”で攻勢をかける

■会社概要 (4)ビジネスモデル プレミアムウォーターホールディングス<2588>のビジネスモデルを一言で表現すれば、「投資回収型ストックビジネスモデル」となる。
01/17 16:23

Pウォーター Research Memo(4):ウォーターダイレクトとエフエルシーが経営統合し業界3位に

■会社概要 (3)経営統合 2016年7月にウォーターダイレクトとエフエルシーが経営統合し、プレミアムウォーターホールディングス(持ち株会社)として生まれ変わった。
01/17 16:20

Pウォーター Research Memo(3):安定成長期の宅配水市場

■プレミアムウォーターホールディングス<2588>の会社概要 (2)宅配水市場 宅配水とは、サーバーとセットで供給されるミネラルウォーターで家庭や事業所などに宅配されるものを指す。
01/17 16:18

Pウォーター Research Memo(2):天然水の宅配で急成長、7月の経営統合で次のステージへ

■会社概要 (1)沿革 プレミアムウォーターホールディングス<2588>は2006年、宅配水ビジネスの成長性に注目したリヴァンプの玉塚元一氏(現ローソン代表取締役CEO)、機関投資家の藤野英人氏(現取締役)、日本テクノロジーベンチャーパートナーズ代表の村口和孝氏(現取締役)の3人が中心となって設立された(旧社名:ウォーターダイレクト)。
01/17 16:15

Pウォーター Research Memo(1):天然水製造が強みのウォーターダイレクトと営業力が強みのエフエルシーの連合

プレミアムウォーターホールディングス<2588>は、2006年、宅配水ビジネスの成長性に注目した(株)リヴァンプの玉塚元一(たまつかげんいち)氏(現ローソン<2651>代表取締役会長CEO)、機関投資家の藤野英人(ふじのひでと)氏(現取締役)、(株)日本テクノロジーベンチャーパートナーズ代表の村口和孝(むらぐちかずたか)氏(現取締役)の3人が中心となって設立された(旧社名:(株)ウォーターダイレクト)。
01/17 16:13

VTHD Research Memo(9):毎年のように増配を行い、株主還元には積極的

■株主還元 VTホールディングス<7593>は株主還元、投資家対応にも積極的だ。
01/17 16:12

東天紅、アルファCo、ノダなど/本日の注目個別銘柄

<2772> ゲンキー 6480 +570大幅続伸。
01/17 16:11

VTHD Research Memo(8):売上高経常利益率8%以上、自己資本比率40%以上を目指す

■VTホールディングス<7593>の中期経営目標 同社グループは、中期経営目標として以下の2つの大きな目標を掲げている。
01/17 16:11

VTHD Research Memo(7):2017年3月期は増収ながら微減益の見通し、堅めの通期予想

■業績動向 (2) 2017年3月期の通期業績予想 VTホールディングス<7593>は2017年3月期の通期業績を売上高174,000百万円(前期比18.8%増)、営業利益7,500百万円(同1.6%減)、経常利益7,500百万円(同1.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益が4,000百万円(同2.2%減)と予想しているが、上半期実績が期初予想を上回ったこと、下半期から新規の連結子会社が加わることなどの理由で、期初予想からは上方修正されている。
01/17 16:10

VTHD Research Memo(6):財務内容は健全を維持

■業績動向 c)財務状況 VTホールディングス<7593>の2017年3月期第2四半期末の財務状況は、流動資産は43,297百万円(前期末比4,877百万円増)となったが、WESSEX GARAGES HOLDINGSを子会社化したこと及びモトーレン静岡の事業譲受によってたな卸資産が2,297百万円増加したことに加え、現金及び預金の増加738百万円、受取手形及び売掛金の増加277百万円などによる。
01/17 16:09