ホーム > ニュース一覧 > 国内(13954)

国内のニュース(ページ 13954)

SDエンター Research Memo(15):公約配当性向30%を基準に柔軟に配当を変動させるスタンスを採用

■株主還元策 SDエンターテイメント<4650>の株主還元策は、配当金を基本としつつ、消費者向け事業を行っている点を生かして、株主優待を組み合わせたものとなっている。
04/13 16:32

SDエンター Research Memo(14):既存店売上拡大や新規事業の貢献で、収益伸長に期待が高まる

■今後の見通し 2. 2018年3月期の考え方 SDエンターテイメント<4650>の2018年3月期については、2017年3月期の期初予想をベースとしてそこから増収増益の予想を出してくる可能性があると弊社では考えている。
04/13 16:31

SDエンター Research Memo(13):第4四半期での巻き返しに期待も、今通期は予想に対して未達の可能性

■今後の見通し 1. 2017年3月期通期見通し 2017年3月期通期についてSDエンターテイメント<4650>は、売上高8,890百万円(前期比8.4%増)、営業利益340百万円(同156.9%増)、経常利益210百万円(前期は経常損失34百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益170百万円(前期は当期損失94百万円)と大幅増収増益を予想している。
04/13 16:29

【株式市場】5カ月ぶり円高の1ドル108円台が響き日経平均はが3日続落となり年初来の安値を更新

◆日経平均の大引けは1万8426円84銭(125円77銭安)、TOPIXは1468.31ポイント(11.23ポイント安)、出来高概算(東証1部)は19億5868万株 13日後場の東京株式市場は、円高の進行は止まったが5カ月ぶりの1ドル108円台を保ったため手控え色が強く、前場は小高かったファーストリテイリング<9983>(東1)などが下げ歩調を強めた。
04/13 16:27

SDエンター Research Memo(12):新規事業では軌道に乗った保育事業と放課後デイサービスの出店を加速へ

■中長期の成長戦略 4. 新規事業 新規事業は2015年7月に子会社化したエムシーツーとフォーユー、及びそれぞれの子会社を通じて展開している。
04/13 16:26

SDエンター Research Memo(11):新規出店は、収益性重視で慎重に進めるスタンス

■中長期の成長戦略 3. 新規出店 新規出店は、既存事業の中ではカフェ事業が中心となってくるとみられる。
04/13 16:24

SDエンター Research Memo(10):既存店売上利益は各事業セグメントで拡大傾向。成長戦略の一番の核となるか

*16:23JST SDエンター Research Memo(10):既存店売上利益は各事業セグメントで拡大傾向。
04/13 16:23

SDエンター Research Memo(9):既存店収益拡大・新規出店・新規事業の3本柱で成長を目指す

■中長期の成長戦略 1. 成長戦略の全体像 SDエンターテイメント<4650>では中長期的成長のための戦略として、1)既存店売上利益の最大化、2)新規出店、3)新規事業の3つの柱を軸に挙げている。
04/13 16:21

SDエンター Research Memo(8):子会社による新規事業が順調に拡大

■業績動向 6. その他事業 SDエンターテイメント<4650>のその他事業の第3四半期累計期間の業績は、売上高1,211百万円(前年同期比29.5%増)、営業利益12百万円(前年同期は0百万円の損失)と大幅増収・黒字転換となった。
04/13 16:18

日経平均寄与度ランキング(大引け)~ 日経平均は3日続落、ファーストリテとファナックで約24円押し下げ

13日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり43銘柄、値下がり174銘柄、変わらず8銘柄となった。
04/13 16:15

SDエンター Research Memo(7):ヒット作効果に加え、カフェ併設やスクリーン増設で順調な拡大が続く

■業績動向 5. 施設管理事業・シネマ事業 SDエンターテイメント<4650>の施設管理事業の第3四半期累計期間の業績は、売上高923百万円(前年同期比4.7%増)、営業利益231百万円(同126.5%増)と増収かつ大幅増益となった。
04/13 16:15

SDエンター Research Memo(6):今第3四半期は天候要因で大きく減速も、本質的な事業環境は変化なし

■SDエンターテイメント<4650>の業績動向 4. ボウリング事業 ボウリング事業の第3四半期累計期間の業績は、売上高750百万円(前年同期比13.1%減)、営業利益3百万円(同95.9%減)と大幅減収減益となった。
04/13 16:13

SDエンター Research Memo(5):集客力の高い新型クレーンゲームを大量導入

■業績動向 3. GAME事業 GAME事業の第3四半期累計期間の業績は、売上高1,626百万円(前年同期比2.9%減)、営業損失19百万円(前年同期は営業利益36百万円)となった。
04/13 16:09

ケンコーマヨネーズの100%子会社、サラダカフェは関東1号店となる「WaSaRaそごう横浜店」を4月25日にオープン

■“日本各地で地元に根付き、親しまれている和惣菜”をメインに販売 ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)の100%子会社、サラダカフェは、和サラダ・和惣菜の専門ブランド「WaSaRa」の関東1号店となる「WaSaRaそごう横浜店」を4月25日にオープンする。
04/13 16:08

【FISCOソーシャルレポーター】個人投資家株ファイター:防衛関連銘柄 注目の銘柄はどれだ?

以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家「株ファイター」氏(ブログ「株ファイターの株報道」)が執筆したコメントです。
04/13 16:08

SDエンター Research Memo(4):既存店売上高が前年同期比プラスを堅持。不採算店舗の減少で採算性が改善

*16:06JST SDエンター Research Memo(4):既存店売上高が前年同期比プラスを堅持。
04/13 16:06

良品計画、サイゼリヤ、ニプロなど/本日の注目個別銘柄

<7453> 良品計画 25040 +10買い優勢。
04/13 16:06

参加者不在、売られ過ぎの中小型株が短期筋の見直し対象か

13日の日経平均は続落。125.77円安の18426.84円(出来高概算19億5000万株)で取引を終えた。
04/13 16:02

SDエンター Research Memo(3):ボウリングが不振で計画を下回る決算も、各事業で手応えが感じられる内容

■業績動向 1. 2017年3月期第3四半期決算の概要 SDエンターテイメント<4650>の2017年3月期第3四半期決算は、売上高6,057百万円(前年同期比0.7%増)、営業利益35百万円(同48.9%減)、経常損失68百万円(前年同期は54百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期損失137百万円(前年同期は85百万円の損失)と、売上高は横ばいながら、利益面では前年同期を下回っての着地となった。
04/13 16:01

東証業種別ランキング:石油石炭が下落率トップ、資源・エネルギー関連の弱さ目立つ

  石油石炭が下落率トップ。鉄鋼、鉱業、卸売など、資源・エネルギー関連セクターの弱さが目立っていた。
04/13 16:00

SDエンター Research Memo(2):2015年からは保育や放課後デイサービス事業にも進出

■会社概要 SDエンターテイメント<4650>は1954年に札幌市で須貝興行株式会社として設立され、映画・ボウリングなどの娯楽施設を運営してきた。
04/13 15:58

SDエンター Research Memo(1):第3四半期は天候要因で失速も実体は堅調。2018年3月期の飛躍に期待

*15:57JST SDエンター Research Memo(1):第3四半期は天候要因で失速も実体は堅調。
04/13 15:57

日経平均は3日続落、円高で売り先行も引けにかけて買い戻し

日経平均は3日続落。トランプ米大統領が「ドルは過剰に強い」などと発言し、為替市場で1ドル=108円台まで円高が進んだ流れを受けて、本日の日経平均は160円安からスタートした。
04/13 15:29

出来高変化率ランキング(13時台)~住不販売、アゼアスなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
04/13 15:29