仮想通貨市場でビットコインに次ぐ時価総額を誇るイーサリアムが10月16日、「ビザンチウム(Byzantium)」という機能向上のためのアップグレードを行った。
10/18 20:06
<円債市場>
長期国債先物2017年12月限
寄付150円40銭 高値150円41銭 安値150円31銭 引け150円36銭
売買高総計22539枚
2年 381回 -0.135%
5年 133回 -0.080%
10年 348回 0.065%
20年 162回 0.595%
債券先物12月限は、150円40銭で取引を開始。
10/18 18:58
ミスタードーナツは、18日より昨年好評だった“ひとつひとつ丁寧にあぶって生まれたドーナツ”「クリームブリュレドーナツ」を発売する。
10/18 17:19
20世紀は多くの映画が生まれたが、その中でもパニックホラー映画として多くの人の記憶に残ったのが「エイリアン」だ。
10/18 16:53
インタースペース<2122>は17日、2016年11月15日の決算発表時に公表した2017年9月期(2016年10月1日から2017年9月30日)通期連結業績予想を修正したと発表。
10/18 16:47
■株主還元と株価バリュエーション
FJネクスト<8935>の株主還元は、「積極的な事業展開のための内部留保、財務バランス等を総合的に勘案の上、継続的かつ利益に応じた安定的な配分を行うこと」を基本方針としている。
10/18 16:37
■CSR、情報セキュリティへの取り組み
FJネクスト<8935>は業界を代表するリーディングカンパニーとして、社会的責任活動や環境対応にも積極的に取り組んでいる。
10/18 16:35
■成長戦略
FJネクスト<8935>の成長戦略は、首都圏(特に都心部)の資産運用型マンションに特化することで、経営の効率性や優位性をさらに高めるとともに、市場全体の拡大を自社の成長に結び付けるニッチトップの戦略とみられる。
10/18 16:34
■業績動向
3. 2018月3月期の業績予想
2018年3月期の業績予想についてFJネクスト<8935>は、売上高を前期比4.2%増の64,000百万円、営業利益を同25.1%減の6,000百万円、経常利益を同26.0%減の6,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同28.8%減の3,900百万円と増収基調が継続するものの減益を見込んでいる。
10/18 16:31
■業績動向
2. 2017年3月期決算の概要
FJネクスト<8935>の2017年3月期の業績は、売上高が前期比18.2%増の61,416百万円、営業利益が同21.6%増の8,015百万円、経常利益が同22.5%増の8,103百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同31.8%増の5,474百万円と期初予想を上回る大幅な増収増益となり、2期連続で過去最高の売上高、利益、販売戸数を達成した。
10/18 16:27
*16:25JST FJネクスト Research Memo(5):好調な外部環境を追い風として業績は拡大。
10/18 16:25
■業界環境
1. 販売環境
首都圏投資用マンションの供給戸数は、1990年代後半から2000年代前半にかけて順調に拡大したものの、2008年に地価の高騰やリーマン・ショックの影響等により事業者の倒産や撤退が相次いだことから減少傾向をたどった。
10/18 16:23
■企業特長
1. 成長モデル
FJネクスト<8935>の成長モデルは、資産運用型マンション市場そのものの拡大と業界シェアの維持及び向上の2つの要因がドライバーとなるものである。
10/18 16:21
