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国内のニュース(ページ 12343)

J.フロントリテイリングが約2年ぶりの高値、第3四半期決算の好調など材料視

■通期も「GINZASIX」「上野フロンティアタワー」などに期待 大丸・松坂屋のJ.フロントリテイリング<3086>(東1)は27日、大きく上値を追って始まり、取引開始後に6%高の2139円(121円高)まで上げて2015年8月以来の2100円台に進んだ。
12/27 09:31

【新規上場(IPO)銘柄】イオレは「らくらく連絡網」の会員数は堅調に拡大、4000円割れが下値になった感あり

イオレ<2334>(東マ)は、12月15日に東京証券取引所マザーズに上場した。
12/27 09:24

ラ・アトレは戻り歩調、17年12月期大幅増収増益予想で18年12月期も収益拡大期待

ラ・アトレ<8885>(JQ)は、新築分譲マンションなどの新築不動産販売、リノベーションマンションなどの再生不動産販売を主力として、不動産事業を展開している。
12/27 09:21

PALTEKは戻り歩調、FPGAの一部取引形態変更による18年12月期業績へのマイナス影響の織り込み完了

PALTEK<7587>(東2)はザイリンクス社のFPGAを主力とする半導体輸入商社である。
12/27 09:18

アンジェスはHGF遺伝子治療薬(重症虚血肢)を承認申請予定

アンジェス<4563>(東マ)は、遺伝子治療薬、核酸医薬、DNAワクチンの開発を推進している。
12/27 09:15

ビューティガレージは18年4月期増収増益・増配予想、2Q累計が計画超で通期も上振れ余地

ビューティガレージ<3180>(東1)は美容サロン向け美容商材ネット通販の最大手である。
12/27 09:11

ラクーンは年初来高値圏で堅調、利用企業数増加基調で18年4月期2桁増益予想

ラクーン<3031>(東1)はBtoB電子商取引スーパーデリバリー運営、クラウド受発注COREC事業、BtoB掛売り・請求書決済代行サービスPaid事業、売掛債権保証事業を展開している。
12/27 09:09

アスカネットは18年4月期予想に上振れ余地、AIプレートは19年4月期に量産体制確立目指す

アスカネット<2438>(東マ)は遺影写真加工関連や写真集制作関連を主力としている。
12/27 09:06

じりじりとレンジを切り上げていく【フィスコ・ビットコインニュース】

9時ごろのビットコイン価格は、フィスコ仮想通貨取引所で1,829,460円、Coin Market Capでは16,099.80ドル。
12/27 09:05

【編集長の視点】レオパレス21は小反落も2Q好決算に月次データの好調推移を手掛かりに割安修正買いは不変

レオパレス21<8848>(東1)は、前日26日に1円安の911円と小反落して引けた。
12/27 09:04

マザーズ先物見通し:主力大型株こう着で、短期資金流入続くか

本日のマザーズ先物は、国内外で閑散な取引が続くなか、短期資金流入は続きやすい地合いとなりそうだ。
12/27 09:00

AOI TYO Holdings<3975>グループ、ビジネス・アーキテクツ株式を譲渡

AOI TYO Holdings<3975>の連結子会社である株式会社AOI Pro. は、保有する株式会社ビジネス・アーキテクツ株式の95%を、同社の現社長である大日健氏に譲渡することを決定した。
12/27 08:57

山王、GMO◆今日のフィスコ注目銘柄◆

山王<3441> 水素関連の一角として昨日はストップ高を付けている。
12/27 08:57

米ハイテク株下落は想定内/日経225・本日の想定レンジ

[本日の想定レンジ]  26日のNY市場は下落。
12/27 08:54

GMO 自律反発が意識されるところ

12月18日高値2145円をピークに調整が続いていたが、支持線として意識されている25日線を若干割り込んできており、自律反発が意識されるところ。
12/27 08:49

今日の為替市場ポイント:◆ユーロ編◆134円台前半で推移か

ユーロ・ドルは、1.1714ドル(2015/8/24)まで反発した後に1.0341ドル(2017/01/03)まで下落したが、欧州中央銀行(ECB)は9月の理事会で金融緩和策縮小を検討するとの思惑などで1.2092ドル(2017/08/29)まで上昇。
12/27 08:35

米国は想定内の動きで下値の堅さが意識されるか/東京株オープニングコメント

27日の日本株市場は、売り先行後は底堅さが意識される相場展開になりそうだ。
12/27 08:30

イノベーション 働き方改革とITをつなぐメディア「ITトレンドスタイル」をオープン

イノベーション<3970>は26日、働き方改革とITをつなぐメディア「ITトレンドスタイル」の開設を発表した。
12/27 08:17

ADR日本株ランキング~トヨタなど高安まちまち、シカゴは大阪比60円高の22910円

ADR(米国預託証券)日本株は対東証比較(1ドル113.2円換算)でトヨタ<7203>、三菱UFJ<8306>、ソフトバンクG<9984>、ソニー<6758>、任天堂<7974>、キヤノン<7751>、ファーストリテ<9983>、日鉄住金<5401>が小安い。
12/27 08:16

イグニス Research Memo(6):流動性の向上等を目的として株式分割(1:2)を実施

■株主還元等 イグニス<3689>は、財務体質の強化と事業拡大のための内部留保の充実を図ることが重要であると考え、過去において配当の実績はない。
12/27 08:09

イグニス Research Memo(5):18/9期も中計の実現に向けて、積極的な事業投資が継続される可能性が高い

■業績見通し イグニス<3689>は2018年9月期の業績予想について、売上高を前期比25.5%増の7,000百万円と見込んでいるが、利益予想については、前期同様、期初時点での開示はない。
12/27 08:08

イグニス Research Memo(4):17年9期は市場が拡大しているオンライン恋愛・婚活サービス「with」が伸張

■決算動向 1. 2017年9月期決算の概要 イグニス<3689>の2017年9月期の業績は、売上高が前期比0.1%減の5,577百万円、営業利益が同94.3%減の83百万円、経常利益が同95.1%減の71百万円、親会社株主に帰属する当期純損失が35百万円(前期は1,087百万円の利益)と売上高はほぼ横ばいで推移する一方、利益面では積極的な事業投資により大幅な減益となった(税金費用の影響により最終損失を計上)。
12/27 08:07

イグニス Research Memo(3):新規事業の立ち上げにより成長加速を目指すとともに、事業ポートフォリオ拡充図る

■今後の方向性 イグニス<3689>は、前期(2017年9月期)より、2020年9月期を最終年度とする中期経営計画をスタート。
12/27 08:07

イグニス Research Memo(1):17/9期は積極的な事業投資により減益。成長への事業基盤の構築では一定の成果

*08:07JST イグニス Research Memo(1):17/9期は積極的な事業投資により減益。
12/27 08:07

イグニス Research Memo(2):VRやIoT技術に着目した新規事業にも挑戦

■事業概要 イグニス<3689>は、スマートフォン向けネイティブアプリの企画・運営・販売等を主力としている。
12/27 08:06