ホーム > ニュース一覧 > 国内(1111)

国内のニュース(ページ 1111)

後場の日経平均は348円安でスタート、コナミGやTOWAなどが下落

後場の日経平均は348円安でスタート、コナミGやTOWAなどが下落
07/02 12:59

トライアル 大幅に5日続伸、西友の株式取得完了、26年6月期第1四半期から連結に組み入れ/新興市場スナップショット

大幅に5日続伸。小売チェーンを運営する西友(東京都武蔵野市)の株式取得を1日付で完了したと発表している。
07/02 12:51

東京計器:日本を代表する計測・制御機器の総合メーカー、防衛関連で注目も複数事業でニッチトップ製品保有

東京計器<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0772100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7721></a>は、日本を代表する計測・制御機器の総合メーカーであり、1896年の創業以来、125年以上にわたり、社会インフラや産業、そして防衛分野において重要な役割を果たしてきた。
07/02 12:46

協立情報通信が再び急伸、このところの株価4割近く値上がりし「流通株式時価総額」上場維持基準に迫る

■6月に未定だった業績見通しを開示、以後、株価は急動意 協立情報通信<3670>(東証スタンダード)は7月2日の前場、急反発となり、前引けにかけて一時21%高の2492円(424円高)まで上げて3日前につけた2015年以来の高値2580円に迫った。
07/02 12:42

ピックルスコーポレーション、「ご飯がススムキムチ」シリーズで20g増量キャンペーンを実施中

■7月13日まで、感謝を込めた20g増量パッケージを提供 ピックルスホールディングス<2935>(東証プライム)の連結子会社ピックルスコーポレーションが「ご飯がススムキムチ」シリーズ3品において、20g増量キャンペーンを実施している。
07/02 12:42

日経平均寄与度ランキング(前引け)~日経平均は続落、アドバンテストが1銘柄で約113円分押し下げ

2日前引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり107銘柄、値下がり116銘柄、変わらず2銘柄となった。
07/02 12:36

ROBOT PAYMENT 「請求管理ロボ」「サブスクペイ」月額利用料金を価格改定

ROBOT PAYMENT<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0437400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4374></a>は1日、主力サービスである「請求管理ロボ」および「サブスクペイ」の月額利用料金を、2025年7月利用分より改定すると発表した。
07/02 12:33

後場に注目すべき3つのポイント~足もと堅調だった半導体関連が軟調

2日の後場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。
07/02 12:31

ケンコーマヨネーズの子会社サラダカフェ、Salad Cafe キウイが主役の「美サラダ」関東限定で新発売

■甘酸っぱく爽やかなサラダで夏の美と健康をサポート ケンコーマヨネーズ<2915>(東証プライム)の100%子会社で、百貨店やショッピングモールを中心にサラダショップを展開しているサラダカフェ(所在地:大阪府吹田市)が、7月2日(水)から、関東のSaladCafe各店において、「美サラダ」シリーズの新商品『キウイと3種レタスのグリーンサラダ~アップルビネガージュレ~』を期間限定で販売すると発表。
07/02 12:21

トレジャー・ファクトリー、4店舗を7月に新規オープン、群馬・宮城・栃木・東京で展開

■国内307店舗達成へ、多様なリユース業態でサステナブルな消費を促進 トレジャー・ファクトリー<3093>(東証プライム)は6月30日、7月中に4店舗を新規オープンする計画を発表した。
07/02 12:16

足もと堅調だった半導体関連が軟調/後場の投資戦略

足もと堅調だった半導体関連が軟調/後場の投資戦略
07/02 12:14

マーケットエンタープライズ、埼玉県八潮市が不要品リユース事業で「おいくら」と連携開始

■新施策導入によるリユース促進へ 埼玉県八潮市(市長:大山忍)とマーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は、2025年7月1日(火)に地域社会における課題解決を目的としたリユース事業に関する協定を締結し、連携を開始したと発表。
07/02 12:12

日経平均は続落、足もと堅調だった半導体関連が軟調/ランチタイムコメント

日経平均は続落。392.61円安の39593.72円(出来高概算8億9691万株)で前場の取引を終えている。
07/02 12:12

アール・エス・シー Research Memo(10):2025年3月期は1株当たり年間24円。2026年3月期も同水準

*12:10JST アール・エス・シー Research Memo(10):2025年3月期は1株当たり年間24円。
07/02 12:10

アール・エス・シー Research Memo(9):サステナビリティ基本方針を策定するとともに、マテリアリティを特定

■サステナビリティ経営 アール・エス・シー<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0466400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4664></a>は、「“人”と“地域との関係性”を重視し、お客さまに信頼されるサービスを提供することにより、企業価値の向上と地域発展に貢献する」ことを念頭にサステナビリティ基本方針を定めるとともに、1) お客様からの信頼を礎にした事業活動と法令遵守意識の徹底、2) 人的資本経営とダイバーシティの推進、3) 地域社会への積極的な関わり、4) DXによるナレッジ蓄積とサービスクオリティの向上、5) 地球環境への配慮の5項目をマテリアリティ(重点課題)として特定した。
07/02 12:09

アール・エス・シー Research Memo(8):ソリューション提案やエリア管理体制構築、新技術導入で成長基盤を作る

■アール・エス・シー<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0466400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4664></a>の中期経営計画 1. 中期経営計画の方向性(今後の成長戦略) 5ヶ年の中期経営計画の最終年度である2026年3月期を迎え、1) 収益力の向上(ソリューション提案、エリア管理体制の構築)、2) 技術力の強化(サービス品質の維持/向上、新技術の導入)、3) 職場環境の改善(従業員エンゲージメントの向上、女性の活躍推進)、4) 経営基盤の強化(持続的な成長の実現、環境への配慮)を基本戦略として、持続的な利益成長の基盤づくりに引き続き取り組んでいる。
07/02 12:08

アール・エス・シー Research Memo(7):2026年3月期は減収も営業利益は前期並みで中計の目標達成の見通し

■アール・エス・シー<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0466400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4664></a>の業績見通し 1. 2026年3月期の業績見通し 中期経営計画の最終年度となる2026年3月期の連結業績については、売上高を前期比6.2%減の8,300百万円、営業利益を同0.3%減の300百万円、経常利益を同3.3%減の300百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同9.6%増の205百万円と見込んでおり、売上高、営業利益は中期経営計画を達成する見通しだ。
07/02 12:07

注目銘柄ダイジェスト(前場):エアトリ、千葉興銀、ノイルイミューンなど

アドバンテス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0685700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6857></a>:10340円(-425円) 大幅反落。
07/02 12:06

アルコニックス、4年連続ベースアップ実施、消費者物価上昇率上回る5.5%賃上げ

■新卒初任給を32万円に引き上げ、中長期的な人材確保強化 アルコニックス<3036>(東証プライム)は7月1日、2025年7月からベースアップと定期昇給を組み合わせた平均5.5%の賃上げを実施すると発表した。
07/02 12:06

アール・エス・シー Research Memo(6):ホテルや大型複合施設へのAI警備システム導入等に注目すべき進展あり

■アール・エス・シー<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0466400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4664></a>の主な活動実績 1. 警備DX(AI警備システム)の導入実績 業務提携先であるアジラ※1との連携により、サンシャインシティプリンスホテルでAI警備システム『AI Security asilla』(以下、asilla)を活用した警備業務を開始(2024年4月)すると、これまで実証実験を進めてきたサンシャインシティの各エリアにおいてもAI警備システムの本格運用を開始(2024年9月)した。
07/02 12:06

アール・エス・シー Research Memo(5):2025年3月期はマイナス要因を打ち返し、期初計画を上回る増収増益

■アール・エス・シー<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0466400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4664></a>の決算概要 1. 2025年3月期の業績概要 2025年3月期の連結業績は、売上高が前期比9.2%増の8,845百万円、営業利益が同6.0%増の301百万円、経常利益が同3.4%増の310百万円、親会社株主に帰属する当期純利益(以下、最終利益)が同23.6%減の187百万円と、期初計画(売上高8,103百万円、営業利益152百万円、経常利益152百万円、最終利益79百万円)を上回る増収増益となった。
07/02 12:05

【株式市場】前場の日経平均は392円安、日米関税交渉でトランプ大統領「合意できない」などと伝えられ個別物色に

【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】 ◆日経平均は3万9593円72銭(392円61銭安)、TOPIXは2817.97ポイント(14.10ポイント安)、出来高概算(東証プライム)は8億8191万株 7月2日(水)前場の東京株式市場は、日米関税交渉を巡り米トランプ大統領が「おそらく合意できない」とし30%から35%という具体的な税率まで例示したと伝えられたことなどを受け、日経平均は取引開始後に541円安(3万9444円)まで下押した。
07/02 12:04

アール・エス・シー Research Memo(4):売上高はコア施設を軸に安定推移。利益は収益体質の強化で着実に成長

*12:04JST アール・エス・シー Research Memo(4):売上高はコア施設を軸に安定推移。
07/02 12:04

アール・エス・シー Research Memo(3):ワンストップソリューションに加え、新技術の導入でも差別化を図る

■アール・エス・シー<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0466400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4664></a>の企業特長 (1) ワンストップソリューションの提供 警備保障、清掃、設備・工事はもとより、受付、イベント運営等の人材サービスなど、施設や入居するオフィス・テナント向けに幅広いサービスをワンストップで提供できるところは、とりわけ大規模複合施設を受託するうえで大きな差別化要因となっている。
07/02 12:03

アール・エス・シー Research Memo(2):ビル管理・人材サービスを展開。機械化とAI等の新技術活用にも積極的

*12:02JST アール・エス・シー Research Memo(2):ビル管理・人材サービスを展開。
07/02 12:02

前へ戻る   1106 1107 1108 1109 1110 1111 1112 1113 1114 1115 1116  次へ進む