ホーム > ニュース一覧 > 国内(1085)

国内のニュース(ページ 1085)

前日に動いた銘柄 part1ネクステージ、ドリーム・アーツ、オムロンなど

銘柄名<コード>8日終値⇒前日比 アルファ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0476000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4760></a> 1670 +121 25年8月期業績予想を上方修正。
07/09 07:15

[通貨オプション]R/R、円プット買い強まる

ドル・円オプション市場で変動率は連日上昇した。
07/09 03:33

NY外為:ドル・円146円台後半でドル高止まり、米3年債入札は低調

米財務省は580億ドル規模の3年債入札を実施した。
07/09 02:22

NY外為:BTC反発、市場ではコールOP買いが話題

暗号通貨のビットコイン(BTC)は反発し、再び10.9万ドル台を試した。
07/09 00:20

BTC反発、市場ではコールOP買いが話題【フィスコ・暗号資産速報】

暗号通貨のビットコイン(BTC)は反発し、再び10.9万ドル台を試した。連邦準備制度理事会(FRB)の連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨公表などを控え、オプション市場では上昇を狙うコールオプションの購入が目立つとの話題もあり、買い材料となった可能性もある。また、トランプ政権が貿易相手国・地域に課す上乗せ関税の一時停止期限を9日から8月1日まで延期したため安心感から投資資金が一部リスク資産に向かった可能性もあると見られる。9日を控え、トランプ大統領は通商交渉が停滞していた日本や韓国などアジア諸国に対し、関税引き上げを通告。今後、あらたな期限前の通商協定合意による関税引き下げを目指し、各国が米国との交渉を加速させることになる。《KY》。
07/08 23:54

NY外為:豪ドル買い一服、豪州準備銀は予想外に政策金利据え置き

NY外為市場で豪ドルは買いが一段落した。
07/08 23:32

NY外為:ドル堅調、米金利上昇、国債入札控え

NY外為市場でドルは堅調に推移した。今週控えている米国債入札やトランプ米大統領が日本など一部諸国の関税引き上げを通告したためインフレ懸念が強まり米国債売りが継続した。
07/08 22:30

Jトラスト、6月はJトラスト銀行インドネシアの貸出金残高が7か月ぶりに最高を更新

■月次データ速報、日本金融事業の債務保証残高は5か月連続で最高を更新 Jトラスト<8508>(東証スタンダード)が7月8日午後に発表した2025年6月の「月次データ推移≪速報値≫」は、東南アジア金融事業のJトラスト銀行インドネシアの銀行業における貸出金残高が3か月ぶりに増加し7か月ぶりに最高を更新した。
07/08 19:18

日経平均テクニカル:反発、連日の5日線割れ

8日の日経平均は反発した。ローソク足は4営業日ぶりに陽線を描いたが、ザラ場高値と安値は昨日の水準を下回り、終値は5営業日連続の5日移動平均線割れ。
07/08 18:15

ネクステージ、オムロン、アルファなど/本日の注目個別銘柄

<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0987600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9876></a> コックス 208 -8大幅反落。
07/08 17:34

欧米為替見通し: ドル・円は伸び悩みか、日米貿易交渉をにらみ上値で売り

8日の欧米外為市場では、ドル・円は伸び悩む展開を予想する。
07/08 17:25

東証グロ-ス指数は大幅に3日続伸、終日買い優勢の展開

東証グロース市場指数 947.25 +18.34/出来高 3億3134万株/売買代金 2326億円東証グロース市場250指数 732.29 +14.22/出来高 2億102万株/売買代金 1760億円。
07/08 16:51

日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は反発、アドバンテストやTDKが2銘柄で約97円分押し上げ

8日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり131銘柄、値下がり92銘柄、変わらず2銘柄となった。
07/08 16:37

日経VI:低下、株価の下値堅く警戒感は緩和

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は8日、前日比-1.85(低下率6.76%)の25.52と低下した。
07/08 16:35

東証グロース市場250指数先物概況:短期資金流入と買い戻し加速で3日続伸

7月8日の東証グロース市場250指数先物は前営業日比16pt高の728pt。
07/08 16:30

トランプ関税に耐性がみられ買い戻し優勢に【クロージング】

8日の日経平均は反発。101.13円高の39688.81円(出来高概算20億株)で取引を終えた。
07/08 16:27

日経平均は反発、買い優勢も上げ幅限定的

米国株式市場は反落。トランプ政権の相互関税上乗せ分停止期限が迫る中、警戒感が広がった。
07/08 16:14

エヌ・シー・エヌ Research Memo(10):配当性向40%を基準に安定配当へ

■株主還元策 エヌ・シー・エヌ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0705700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7057></a>は、利益還元を経営の重要な課題として位置付けている。
07/08 16:10

エヌ・シー・エヌ Research Memo(9):事業を通じたSDGsへの貢献

■社会的責任(CSR) エヌ・シー・エヌ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0705700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7057></a>は、持続可能な開発目標(SDGs)で定められた2030年を年限とする17の国際目標の中からそれぞれテーマを示し、事業を通じてゴール達成に取り組んでいく計画を示している。
07/08 16:09

エヌ・シー・エヌ Research Memo(8):2026年3月期は「SE構法Ver.3」の販売推進

■エヌ・シー・エヌ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0705700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7057></a>の今後の見通し 1. 2026年3月期の業績予想 2026年3月期の連結業績は、売上高9,016百万円(前期比11.0%増)、営業利益294百万円(同64.9%増)、経常利益326百万円(同11.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益229百万円(同18.5%増)と増収増益を見込む。
07/08 16:08

【株式市場】日経平均は101円高となり反発、後場はトランプ関税への安堵感が一服だが堅調

【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】 ◆日経平均は3万9688円81銭(101円13銭高)、TOPIXは2816.54ポイント(4.82ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は投信の売買が上乗せされ20億751万株 7月8日(火)後場の東京株式市場は、昼にかけて進んだ円安が次第に鈍化する印象になり、トヨタ<7203>(東証プライム)が13時頃に一時小安くなるなど、トランプ関税の「25%」書簡を好感した前場の買いに一巡感が見受けられた。
07/08 16:07

エヌ・シー・エヌ Research Memo(7):事業領域を拡大し「木構造のトータルソリューションカンパニー」へ

■強み エヌ・シー・エヌ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0705700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7057></a>は、日本の木造建築の耐震性や、木造中古住宅の再販価値といった社会的課題を、全国の工務店・ハウスメーカーと解決していくため、木造建築業者のビジネスプラットフォームを展開している。
07/08 16:07

エヌ・シー・エヌ Research Memo(6):非住宅分野の業績が回復し黒字化(2)

■エヌ・シー・エヌ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0705700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7057></a>の業績動向 3. トピックス (1) 「SE構法Ver.3」の販売開始 2025年4月、同社独自の建築システムである「SE構法」が2025年4月1日付けで日本建築センターの構造評定を取得したこと、及び当該構造評定による新バージョン「SE構法Ver.3」を同年6月1日から販売開始する旨を発表した。
07/08 16:06

エヌ・シー・エヌ Research Memo(5):非住宅分野の業績が回復し黒字化(1)

■エヌ・シー・エヌ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0705700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7057></a>の業績動向 1. 2025年3月期の業績 2025年3月期の連結業績は、売上高8,124百万円(前期比1.6%増)、売上総利益2,163百万円(同1.8%減)、営業利益178百万円(同114.7%増)、経常利益292百万円(同513.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益193百万円(前期は0百万円の利益)と増収、営業利益以下増益となった。
07/08 16:05

エヌ・シー・エヌ Research Memo(4):SE構法により資産価値の高い木造建築を提供(2)

■エヌ・シー・エヌ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0705700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7057></a>の事業概要 2. その他の事業 同社は、木造耐震設計事業を主軸としながら「日本に資産価値のある住宅を提供する仕組みをつくる」という目標を実現するため、省エネルギー計算サービスや長期優良住宅認定代行サービス等、住宅の資産価値向上に向けた様々なサービスを手掛けている。
07/08 16:04

前へ戻る   1080 1081 1082 1083 1084 1085 1086 1087 1088 1089 1090  次へ進む