CACグループ、「ボッチャ用具寄贈プロジェクト」実施報告 ~普及活動の一環として25の非営利団体・法人に寄贈・講習会を開催~

プレスリリース発表元企業:株式会社CAC Holdings
ボッチャボールの寄贈

ランプの寄贈

株式会社CAC Holdings(本社:東京都中央区、代表取締役社長:酒匂 明彦)は、「ボッチャ用具寄贈プロジェクト」を通じ、レクリエーションもしくはスポーツとしてボッチャを推進している、もしくは障害者支援を行っている25の非営利団体・法人に対して、ボッチャ用具の寄贈が完了したことをお知らせします。

当社グループは2016年より一般社団法人日本ボッチャ協会のゴールドパートナーとして、障害者スポーツ「ボッチャ」の普及・支援に取り組んでいます。この度のプロジェクトは、前年に続き、ボッチャ普及活動の一環として、より多くの方にボッチャを楽しんでいただくために、用具購入がハードルとなっている団体へボッチャ用具を寄贈したものです。

前回に続き、今回も数多くの団体から応募をいただいたため抽選を行い、当選した団体にボッチャ用具(ボールおよび試合用ツール、もしくはボッチャランプ)を寄贈しました。寄贈先団体は、地域ボッチャクラブのほか、小中学校、特別支援学校、医療法人など多岐にわたり、幅広い年齢、環境の方々へ、全国各地にボッチャ用具をお届けしました。うち希望する団体においては、CACグループ社員が往訪し、ボッチャ用具を手渡すと共にボッチャ講習会を開催し、一緒にボッチャを楽しみました。

当社グループは、ひとりでも多くの方がボッチャを知り楽しんでいただけるよう、今後も「ボッチャ用具寄贈プロジェクト」を継続していく予定です。


【贈呈の様子】
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/209438/LL_img_209438_1.jpg
ボッチャボールの寄贈
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/209438/LL_img_209438_2.jpg
ランプの寄贈


【CACグループのCSR活動について】
CAC Holdingsは、日頃より支えてくださっている社会および皆様に感謝の気持ちをお伝えする一つの形として、障害者スポーツであるボッチャの普及・支援活動を、株式会社シーエーシーや株式会社CACクロアをはじめとするグループ会社と共に行っています。IT&ヘルスケアサービスを国内外で展開しているCACグループの力を生かし、ITを活用した観戦環境の整備等にも取り組んでいます。


【CAC Holdingsについて】
株式会社CAC Holdingsは、IT&ヘルスケアサービスを国内外で展開するCACグループの持株会社です。CACグループは企業の経営課題などを解決するITサービスや医薬品開発支援をはじめとするヘルスケアサービスの提供を通じ、より良い社会づくりに貢献します。

所在地: 東京都中央区日本橋箱崎町24-1
設立年: 1966年
URL : https://www.cac-holdings.com/

※本資料に記載されている社名、製品名等には各社の商標または登録商標が含まれる場合があります。


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プレスリリース提供元:@Press

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