累計24万いいね…話題の“Instagram小説”が書籍化!1話10秒で読める前代未聞のミニ小説を300本収録!!

プレスリリース発表元企業:株式会社デジカル   
『三円小説』表紙

『三円小説』誌面

著者近影

株式会社デジカル(東京・新宿/代表取締役社長:香月 登)が運営する出版社「金風舎」は、読書嫌いの小中学生や活字が苦手な大人でも気軽に読める、1ページ1話完結の超短編小説『三円小説』(原田 剛 著)を2020年3月1日に発売いたしました。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/209124/LL_img_209124_1.jpg
『三円小説』表紙

発売して1カ月が経ちますが、はやくも反響は凄まじく、TwitterやInstagram等のSNSやAmazonレビューでは「ここ数年ろくに本を読まなかった小学生の子供がもう3回も読んでいる」「かつて星 新一のショートショートを初めて読んだ時のような衝撃」「85歳の白内障の私があきらめていた読書を数年ぶりに楽しめた」など、読者の声が多数投稿されています。

そもそも、この『三円小説』とは、著者・原田 剛が2019年1月からInstagramに投稿したミニ小説822話のうち、人気の高かった作品300話を厳選して一冊の本にまとめたもの。

1話が100文字前後という、今までにないような物語の短さはもとより、1話3円×300話収録=900円という文学界初の明朗会計も話題を呼んでいます。

また物語の内容は、恋愛・推理・SF・ミステリー・歴史物・ホラー・ファンタジー・社会風刺・パロディ・エロティシズムなど、多彩なジャンルで展開。オチがわからなかった作品は、著者のInstagram(@sudachiken https://instagram.com/sudachiken )にコメントすれば、作品解説してもらえるという“読書アフターフォロー”まで徹底しています。

先日、Instagramから大きな話題を呼んだ漫画『100日後に死ぬワニ』。Instagram発のネクストブレイクは『三円小説』かもしれません!


■商品情報
[タイトル] 三円小説
[著者] 原田 剛
[発売日] 2020年3月1日(日) Amazonにて販売中
[定価] 本体900円+税
[判型/仕様] 新書判/ソフトカバー
[発売] 株式会社デジカル
[商品URL] https://www.amazon.co.jp/dp/4903628426
[公式サイト] 全300話中100話を公式サイトで無料公開中 https://3yen.jp/


■著者プロフィール
原田 剛
三円小説家。ハンドルネーム:スダチ
徳島県阿波市土成町出身、株式会社ワイヤーオレンジ 代表取締役社長。
2001年9月、徳島で地域密着型の育児雑誌『ワイヤーママ』を創刊し、全国9都市にフランチャイズ展開する。
2014年11月、絵本デビュー作『小学生のボクは、鬼のようなお母さんにナスビを売らされました。』はAmazon総合ランキングで1位に輝き、フジテレビ『アンビリバボー』、日本テレビ『世界一受けたい授業』等で「エグいのに泣ける」と特集が組まれる。全編、故郷の阿波弁で綴った絵本『ししゃもねこ:序』も「癒される」と人気。
2019年1月よりハンドルネーム[スダチ]として、Instagramに投稿を始めた短編小説が“累計24万いいね”を獲得(2020年1月現在)するなど話題に。


■運営会社・株式会社デジカル
URL: https://www.digical.co.jp/

企画、編集、デザイン、制作、Web配信から書籍販売に至る次世代の出版・情報発信ソリューションを提供し、お客様の中にあるアイデアや知見を世の中に届けている。運営する出版社「金風舎」では、単行本の印刷製本と書店店頭販売にも対応している。


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プレスリリース提供元:@Press

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