車いす利用乗客の乗降場所として店舗敷地を提供 平成30年6月4日締結の神奈川県トヨタディーラー7社と県タクシー協会および関東自動車無線協会神奈川支部とのフレンドシップ協定に追加事項

プレスリリース発表元企業:一般社団法人 神奈川県タクシー協会

一般社団法人 神奈川県タクシー協会(会長:伊藤 宏)および一般社団法人関東自動車無線協会神奈川支部(支部長:藤井 嘉一郎)は、神奈川県トヨタディーラー7社【神奈川トヨタ自動車株式会社(社長:市川 英治)、横浜トヨペット株式会社(社長:宮原 漢二)、トヨタカローラ横浜株式会社(社長:秋山 豊)、トヨタカローラ神奈川株式会社(社長:横田 昇)、ネッツトヨタ横浜株式会社(社長:小川 純一)、ネッツトヨタ神奈川株式会社(社長:印出 和憲)、ネッツトヨタ湘南株式会社(社長:加藤 良一)】と平成30年6月4日付けで締結したフレンドシップ協定に新たな追加事項を盛り込む運びとなりました。


■協定の追加事項について
フレンドシップ協定の追加事項については、車いす利用乗客の乗降の際、道路幅員の狭隘な場所や、坂道などの道路事情等により、安全な乗降が確保できない場合が想定されるため、神奈川県内のトヨタ新車店舗内の敷地をご提供いただき、安全かつ安心な乗降を確保するとともに、さらなるタクシーサービス向上に資する取組みとなっております。

※神奈川県内全域のトヨタ新車店舗数 243店舗(2020年1月現在)


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プレスリリース提供元:@Press

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