「原作版 左ききのエレン」舞台化記念の単行本化&描き下ろし0巻制作プロジェクト開始

プレスリリース発表元企業:株式会社ピースオブケイク




左ききのエレン


画像 : https://newscast.jp/attachments/Ruf48f7oLHzEl5xQ1RUb.jpg


note主催のコンテストから生まれたcakesで連載中の大人気マンガ『左ききのエレン』を執筆するかっぴーさんが、ナンバーナイン社とともに1月27日からクラウドファンディングプロジェクト「【舞台化記念】原作版『左ききのエレン』初の紙版単行本&「0巻」制作プロジェクト!」をはじめました。支援金額が開始から10時間で1000万円を超えた(目標300万円)注目プロジェクトとなっています。
デジタルコミックエージェンシーのナンバーナインは「noteクリエイター支援プログラム」のパートナーです。 noteはクリエイターが活躍する場を広げていけるよう、今後もさまざまな機会を提供していきます。


「【舞台化記念】原作版『左ききのエレン』初の紙版単行本&「0巻」制作プロジェクト!」概要


2015年にnoteで開催されたcakesクリエイターコンテストで特選を受賞、2016年3月からコンテンツ配信サイト「cakes」で連載がスタートしてから、20〜30代のビジネスパーソンを中心に熱狂的な人気を誇る『左ききのエレン』。ジャンプ+(集英社)でのリメイク版連載や、昨年末にはMBS系列でドラマ化もされた話題作が、今度は『左ききのエレン 〜横浜のバスキア篇〜』として舞台化(2020年4月予定)されることが決定しました。
※舞台化詳細:https://note.com/nora_ito/n/n1786d4c3ed01
その舞台化を記念して、原作版『左ききのエレン』の第一部(電子書籍1〜10巻)を再編集した紙の単行本制作を目的に立ち上げられた今回のクラウドファンディングプロジェクト。ここでしか手に入らない「0巻」が支援者限定で手に入れられることも話題になって、一気に広がりました。プロジェクト開始からわずか30分で目標金額の300万円を達成、そして、10時間で1000万円超えを果たしています。
※プロジェクト詳細:https://camp-fire.jp/projects/view/226474


画像 : https://newscast.jp/attachments/n7jbmYFETKweJSRwDMhM.jpg


かっぴー


1985年神奈川県生まれ。株式会社なつやすみ代表。武蔵野美術大学でデザインを学んだ後、2009年大手広告代理店に入社。アートディレクターを務め、WEB制作会社のプランナーに転職。趣味で描いた漫画「フェイスブックポリス」をnoteに掲載したところ一躍話題に。2016年に漫画家として独立。WEBマガジン「kakeru」で連載されていた「SNSポリス」はアニメ化も果たした。Twitter:@nora_ito


原作版 左ききのエレン/かっぴー


天才になれなかった全ての人へ――。朝倉光一は、大手広告代理店に勤める駆け出しのデザイナー。いつか有名になることを夢みてがむしゃらに働く毎日だった……。もがき苦しむ日常の中で、高校時代に出会った天才・エレンのことを思い出していた――。


画像 : https://newscast.jp/attachments/kkwxzic6JiELlFn1Bjl5.
左ききのエレン


cakes(ケイクス)


cakesは多数のクリエイターや出版社と提携しているコンテンツ配信サイトです。読者とクリエイターをより身近に結びつけることで、コンテンツとの新しい出会いの場を提供します。cakesには無料で楽しめる記事もたくさんありますが、有料会員(週150円、月額500円)になるとすべての記事を好きなだけお読みいただけます。2012年9月にスタートし、現在の配信コンテンツは2万本以上にのぼります。
URL :https://cakes.mu/
iOSアプリ :https://itunes.apple.com/app/apple-store/id636423893
Androidアプリ:https://play.google.com/store/apps/details?id=mu.cakes


noteクリエイター支援プログラム


noteクリエイターが活躍する場を広げるために、ピースオブケイクがパートナーとともに才能の開花を後押しするプログラムです。noteで話題のクリエイターを定期的にパートナーへご紹介。関心を寄せたパートナーからのオファーは、責任をもって当社がクリエイターへ届けます。
書籍化やメディアでの連載、マネジメント契約、番組への出演など、クリエイターの個性とパートナーの強みや特性に応じて活動を支援します。作品が書籍や映像化に至ったときは、当社も販売促進のお手伝いやアドバイスを行ないます。
※本プログラムのパートナーインタビュー
https://note.com/notemag/m/mbf749ea8fae4




詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press

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