はたらく現場のBtoBフリマサイト「ツタワル」が「新・業種カテゴリ設定機能」を実装し、200業種以上の取引を助長

プレスリリース発表元企業:タフクリエイト株式会社
はたらく現場のBtoBフリマサイト「ツタワル」が「新・業種カテゴリ設定機能」を実装し、200業種以上の取引を助長


タフクリエイト株式会社(本社:大阪府大阪市 取締役社長:箱崎 好徳)が運営する、工業を中心とした「はたらく現場」が対象のBtoBフリマサイト「ツタワル」(https://www.tsutawal.com 2019年5月30日サービス提供開始)は、同サイトを利用する多様な業種の企業からの声に応え、さらなる利便性向上のため2019年12月1日より「新・業種カテゴリ設定機能」の提供を開始しました。本機能では産業を17種に大別しそれぞれ最大第四階層まで設けることで200以上の業種にカテゴライズし、ユーザーはそのカテゴリの中から自分の業種を指定して商品を出品・検索することができます。これにより、同業種間の「売りたい」「買いたい」の伝導率が向上し、BtoB取引のマッチング率向上が大きく期待されます。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NDY3OCMyMzM3NjgjNjQ2Nzhfcm9sRkxuTkZkdi5wbmc.png ]

【「新・業種カテゴリ設定機能」について】
●機能の概要
産業を17種に大別しそれぞれを最大第四階層まで設けることで200以上の業種にカテゴライズ。そのカテゴリの中から自分の業種を指定して商品を出品・検索することができます。

●当機能により、「はたらく現場」の不便を解決します
従来のフリマサイトは、商品が様々な条件でカテゴライズされていますが、業種というくくりではカテゴライズされておらず、商品がソートできないようになっています。

CtoCの売買では「業種」のカテゴライズは必要ではありませんが、BtoBにおいては同業種のみと取引を行う場合が殆どなため、こういった機能の必要性を訴えるユーザーの声が多く届いておりました。

「新・業種カテゴリ設定機能」では、一般的な業種の殆どをカテゴリとして網羅することにより、同業種間の「売りたい」「買いたい」の伝導率が向上し、BtoB取引のマッチング率向上が大きく期待されます。
 


【既存特徴との相乗で、より取引しやすい環境へ】
ツタワルは、当サービスに既に備わっている以下の特徴と合わさることで、はたらく現場のユーザーにとってより良いWEB取引の場を提供していきます。

●現場にいながら簡単売買
PCだけでなくスマートフォンで手軽に出品、購入が可能なので工場などの現場にいても気軽に売買できます。

●運送手配代行サービス
中軽量物・重量物取引の場合必ず発生する運送業務を、運営側で送料見積もり〜運送手配までを全て代行することによりユーザーの手間を大幅に削減します。

●会員制かつ匿名性の市場
匿名性の会員制マーケットプレイスで、商品運送時まではお互いの企業情報が開示されないので、第三者に知られることなく既存顧客との関係性を維持しながら仕入れ販売が可能。
 


【会社概要】
企業名 : タフクリエイト株式会社
代表者 : 取締役社長 箱崎 好徳
所在地 : 〒542-0076 大阪府大阪市中央区難波5-1-60 Namba SkyO 27F
設立  : 2019年5月15日
事業内容:「はたらく現場」のフリマサイト「ツタワル(tsutawal)」事業
資本金 : 100万円
URL  : https://www.tsutawal.com/
 

【本件に関するお問い合わせ先】
企業名:タフクリエイト株式会社
担当者名: 箱崎 好徳
E-Mail: info@tough-c.co.jp



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