「アクティブコア マーケティングクラウド」が『第13回 ASPIC IoT・AI・クラウドアワード 2019』にてASP・SaaS 部門 「先進技術賞」を受賞!

プレスリリース発表元企業:株式会社アクティブコア
第13回 ASPIC IoT・AI・クラウドアワード 2019

データ分析・レコメンド・マーケティングオートメーションで企業マーケティングを支援する株式会社アクティブコア(本社:東京都港区、代表取締役社長:山田 賢治、以下 アクティブコア)は、この度当社製品「activecore marketing cloud(アクティブコア マーケティングクラウド)」(※1)が『第13回 ASPIC IoT・AI・クラウドアワード 2019』のASP・SaaS 部門にて先進技術賞を受賞したことをお知らせします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/196034/LL_img_196034_1.jpg
第13回 ASPIC IoT・AI・クラウドアワード 2019

(※1)activecore marketing cloud:企業内の基幹データやWeb行動ログ、外部データといったマーケティングデータを収集・蓄積・統合・抽出し、AI/機械学習も利用した顧客軸でのデータ分析からレコメンド・マーケティングオートメーションまでが一つにつながったクラウドベースの統合型ソリューション。


アクティブコアは、上記アワードにおけるASP・SaaS 部門にエントリーし、書類による1次審査及び有識者11名からなる審査員が評価するプレゼンテーションの2次審査を経て、今回の受賞となりました。審査においては、特許を取得している自社開発による機能やAIの活用などの独自性が評価されたと自負しております。

2019年11月8日(金)、経団連会館カンファレンス(千代田区)で開催された表彰式に参列し、特定非営利活動法人ASP・SaaS・IoTクラウド コンソーシアムの河合 輝欣会長から表彰を受けました。

今回の受賞を契機に今後も一層の努力を重ね、より皆さまにご満足いただけるような製品・サービスの開発に努めてまいります。


■ASPIC(※2) IoT・AI・クラウドアワードとは
『第13回 ASPIC IoT・AI・クラウドアワード 2019』とは、特定非営利活動法人ASP・SaaS・IoTクラウド コンソーシアムが、総務省後援のもと、日本国内で提供されている ASP・SaaS/IaaS・PaaS/IoT/AI/運用のサービスとデータセンター及びそれらを利用するユーザ企業から優秀な製品・サービスを選定し、表彰するものです。
※詳細はこちら→ https://www.aspicjapan.org/event/award/13/index.html

(※2)ASPIC:特定非営利活動法人ASP・SaaS・IoTクラウド コンソーシアムの略称


【販売促進や事業拡大、企業の意思決定や経営支援につながるマーケティングクラウド】
アクティブコアの「activecore marketing cloud」は、企業の事業活動において、ERP(基幹業務システム)やCRM(顧客関係管理)(※3)、DWH(データウエアハウス)(※4)、コールセンターやWebサイトによる企業内データや、その他外部データに対して「データ統合・収集・蓄積・抽出」をするとともに、データ分析(データマイニング)を行い、その結果に、独自のレコメンド機能(特許取得済:特許番号:5669330号)を行います。企業ユーザ(B to B)やコンシューマ(B to C)に対して、広告、メール、DM(ダイレクト・メール)といった手法とSFA(営業支援システム)(※5)を用い、「アクション」を自動化するマーケティングオートメーション(※6)機能により、事業活動支援や営業活動支援を行うクラウドベースのソリューションです。

2015年3月末の提供開始以来、企業のマーケティング基盤として導入(※7)が進み、マーケティングや営業担当者はもちろん、CMO(最高マーケティング責任者)やCEO(最高経営責任者)、COO(最高執行責任者)等の経営層の方々にとっても、販売促進や事業拡大、企業の経営支援につながるマーケティングソリューションとして、期待が寄せられています。

(※3)CRM(Customer Relationship Management):既存顧客との関係を管理する情報システムやソフトウェア。顧客の属性や行動履歴を記録・管理し、顧客ごとにきめ細かい対応を行いながら、良好な顧客関係を構築し、CS(顧客満足度)を向上させる。

(※4)DWH(Data WareHouse):時系列に蓄積された大量の業務データの中から、各項目間の関連性を分析するシステム。

(※5)SFA(Sales Force Automation):営業活動を支援して効率化する情報システムやソフトウェア。

(※6)マーケティングオートメーション:マーケティングの各プロセスにおけるアクションを自動化するための仕組みやプラットフォーム。

(※7)2015年の提供開始以来、リリース発表したものだけでも以下の企業に導入されました。

(敬称略)
トゥモローランド、ミズノ、アシックス商事、キナリ(草花木果)、F・O・インターナショナル、楽天西友ネットスーパーマーケティング、アミューズ、ドクターシーラボ、アイ・ラーニング、アルバイトタイムス、キャリアデザインセンター(type、女の転職type)、オイシックス・ラ・大地、ブックオフコーポレーション、MTG等。


■株式会社アクティブコアについて https://www.activecore.jp
顧客の行動履歴データから分析・レコメンデーション・オートメーションにAI・機械学習・ディープラーニングを取り入れたマーケティングテクノロジーとそれを支える人の力をコアとして、あらゆる企業に貢献できる自社独自のソリューションを提供しています。

所在地 :東京都港区港南2-4-15 品川KSビル 8F
設立 :2005年2月2日
資本金 :1,000万円
代表者 :代表取締役社長 山田 賢治
事業内容:自社開発ソフトウェアによる
マーケティングクラウドソリューションの提供
・CRM/AI・機械学習・ディープラーニング
・レコメンドエンジン
・マーケティングオートメーション
・データ可視化・分析
・コンサルティング業務


●今回のプレスリリースに関する情報は以下のサイトに掲載しています。
https://www.activecore.jp/news/20191113/


■一般の方のお問い合わせ
株式会社アクティブコア 営業部
〒108-0075 東京都港区港南2-4-15 品川KSビル8F
担当 : 井ヶ瀬(いがせ)、清水
電話 : 03-6712-8601
Fax : 03-6712-8605
E-mail : info@activecore.jp
URL : https://www.activecore.jp
Facebook: https://www.facebook.com/activecore.jp


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press

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