<台風19号による災害の復旧支援>水濡れ等で壊れたデータの復旧作業を半額で

プレスリリース発表元企業:日本PCサービス株式会社
実際に泥水に浸かった状態からデータを救出したパソコン

プロのスタッフが隅々まで確認

全国でIT機器トラブル解決を行う日本PCサービス株式会社(本社:大阪府吹田市、代表取締役社長:家喜 信行、証券コード:6025、以下「当社」)は、台風19号による河川氾濫などの災害被害を受け、災害救助法適用市町村を対象に、パソコン・USBメモリ・SDカード・RAID・NASサーバーなどのデータ復旧料金を半額にする取り組みを行います。

【サービス開始の背景】
大型台風19号の影響で、河川の氾濫による浸水被害が相次いでおり、パソコンやUSBメモリ、SDカードなど、水濡れによるデータの読み取り不良や、起動不良などさまざまな被害が想定されます。特に企業にとってデータや資料は財産となるため、いち早く復旧を行い、体制を整える必要があります。当社では以前の西日本豪雨の際にもデータ復旧に関する取り組みを行っており、実際に泥水に浸かったパソコンからデータを取り出すことに成功しました。今回も、水没によって失われたデータの復旧を支援すべく、データ復旧作業にかかる料金を半額にする取り組みを行います。

<データ復旧料金>
●ソフトウェア障害 作業料金40,000円(税抜)〜
●ハードウェア障害 作業料金63,000円(税抜)〜
※故障具合により料金が変動いたします。

<料金事例>
郵送基本料金3,000円+環境・トラブル診断料金3,000円+データ復旧料金40,000円の場合(合計:46,000円)
→ 郵送基本料金3,000円+環境・トラブル診断料金3,000円+データ復旧料金20,000円(データ復旧料金半額)
→ 合計:26,000円

※部品代が発生する可能性がございます。
※割引の併用はできません。
※送料はお客様ご負担となります。
※料金は税抜表記です。
※郵送基本料金3000円、環境・トラブル診断料金3000円は必ず発生いたします。

■対象地域 : 災害救助法適用地域(内閣府 防災情報のページを参照ください。)
http://www.bousai.go.jp/taisaku/kyuujo/kyuujo_tekiyou.html
■対象症状 : 郵送修理によるデータ復旧作業料金を半額(データ復旧以外の作業に関しては割引適用外)
■郵送場所 : 〒564-0052 大阪府吹田市広芝町9-33 プレシデントビル1F データ復旧支援担当者宛

受付時間:9時〜21時(年中無休)
電話番号:0800-555-0049
※お電話の際に、台風19号による被害を受けた機器のデータ復旧であることをスタッフへお伝えください。
※郵送修理の場合のみ、データ復旧金額を半額にさせていただきます。


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press

スポンサードリンク

広告

広告

写真で見るニュース

  • 718 ボクスター GTS 4.0(画像: ポルシェの発表資料より)
  • 新型名阪特急「ひのとり」。(画像: KNT-CTホールディングスの発表資料より)
  • 画像はイメージです。
  • 画像はイメージです。
  • 動画「THE FIRST LONG DRIVE ~#きっかけは三世代免許~」。(画像: NEXCO東日本の発表資料より)
  • ジョビー・アビエーションによるeVTOL。(画像: トヨタ自動車の発表資料より)
 

広告

ピックアップ 注目ニュース