世界中が注目するリラックス成分「CBD」を配合したスキンケア&ボディーケア製品がモリンダ ジャパンより初登場!新シリーズ「エンハンスト CBD」3製品セット 9月20日~27日 期間・数量限定先行発売!!

プレスリリース発表元企業:モリンダ ジャパン合同会社
エンハンスト CBD

エンハンスト CBD オイル

エンハンスト CBD ボディークリーム

モリンダ ジャパン合同会社(所在地:東京都新宿区、代表:黄木 信)は、リラックス成分「CBD(カンナビジオール)」を配合したスキンケア&ボディーケア製品「エンハンスト CBD」3製品セットを9月20日(金)~9月27日(金)の期間・数量限定で先行発売いたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/194006/LL_img_194006_1.jpg
エンハンスト CBD

今、世界中が注目する「CBD(カンナビジオール)」は、麻などに含まれている植物栄養素であり、2017年11月に、WHO(世界保健機関)がその安全性・有効性を公式認定した成分です。また、2018年12月には、ヘンプ(大麻の一種)の栽培がアメリカで農業法により合法化され、CBD市場を後押しする動きが加速しています。日本国内においても、近年の研究により安全性・有効性が確認され、認知が広がりつつある注目の成分です。米国モリンダ本社では2019年4月、アメリカ市場で世界に先駆けてCBDを配合した「エンハンストCBD」3製品セットを発売しており、そしてついにモリンダ ジャパンにおいても「エンハンストCBD」の期間限定先行発売が決定いたしました。
上記期間(9月20日~27日)、下記サイトまたはFAX(0120-850-442)にて、予約注文のみ受け付けます。
https://forms.gle/kDyFgVP6ubgirDCB7

※正式発売及び各製品の単品発売は2019年冬を予定しています。


■CBD(カンナビジオール)とは
CBDは正式名称「カンナビジオール」の略称で、麻(アサ)の成熟した茎から抽出される植物栄養素です。精神作用や毒性、依存性はなく、ストレスなどで過剰になった神経を落ち着かせるリラックス効果など、健康面でさまざまな可能性が期待されています。一方、同じく麻(アサ)に含まれるTHC(テトラヒドロカンナビノール)には精神作用があり、この成分を含むものは日本では麻薬及び向精神薬取締法により禁じられています。当社の製品にはTHCは一切含まれておらず、安全かつ遵法です。


■モリンダ ジャパンより初のCBD配合製品「エンハンストCBD」シリーズが登場!
販売価格:¥27,300(税込)
※9月20日~27日の希望小売価格です。
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モリンダ ジャパンは、初のCBD製品を配合した全身用オイル、全身用クリーム、スキンローションの3製品を「エンハンストCBD」シリーズとして、9月20日(金)~9月27日(金)の1週間の期間・数量限定でセット発売(リーフレット付)いたします。本シリーズのスキンケア&ボディーケア製品には、CBDだけを抽出するアイソレート製法を採用。こだわりの製造による安心の品質で、COMFRT(心地良さ)・BALANCE(バランス)・DELIGHT(喜び)を届けます。そして健やかな心地良い毎日をサポートします。

※ご注文方法はモリンダ カスタマーサービス(0120-850-441/03-4330-8555/月~土曜日9:00~17:00、祝日・日曜定休)までお問い合わせください。
※各製品の単品販売は、2019年冬を予定しています。
<製品情報>※正式発売及び各製品の単品販売は、2019年冬を予定しています。


●エンハンスト CBD オイル
高濃度CBD配合の全身用オイル
内容量:30ml/単品価格:¥11,900(税込)
※価格は希望小売価格
※単品販売は、2019年冬を予定しています。
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シリーズ製品最高濃度のCBDを配合した全身用オイル。スキンケアはもちろん、ボディーケアとして、身体の気になる部分にも使用できる頼れる1本です。肌荒れを防ぎ、うるおいのある健やかな肌に導きます。数滴をボディークリームに混ぜてお使いいただくのもおすすめです。ミックスベリーの香りがお手入れ時に快適さを与えます。

<こんな方におすすめ>
お肌の乾燥が気になる方、爽快な朝を迎えたい方、変化の多い毎日を送っている方、なんとなく体が重いと感じる方。


●エンハンスト CBD ボディークリーム
CBDに植物美容成分をプラスした全身用クリーム
内容量:115g/単品価格:¥9,800(税込)
※価格は希望小売価格
※単品販売は、2019年冬を予定しています。
https://www.atpress.ne.jp/releases/194006/img_194006_3.jpg

CBDに加え、保湿に優れたシアバター・アボカドオイル・ホホバ種子オイル・アロエベラ葉などの植物由来の美容成分を配合した、全身用ボディークリーム。うるおいのある健やかな肌に導きます。モミとサンダルウッドの香りは男女問わず使いやすいさわやかな香りです。

<こんな方におすすめ>
お肌の乾燥が気になる方、うるおいケアを徹底したい方、なめらかで健康的な肌を目指したい方、年齢を感じさせない美を追求したい方。


●エンハンスト CBD ロールオン
さわやかなメントールとCBDのパワーですっきり
内容量:90ml/単品価格:¥10,300(税込)
※価格は希望小売価格
※単品販売は、2019年冬を予定しています。
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気になる部分にピンポイントで塗る、ロールオンタイプのスキンローション。CBDの他、清涼感をもたらすメントールなども配合。オイルベースのテクスチャーでのびが良く、すっきり、しっとりとした肌にやわらげます。ウィンターグリーンをベースとした香りは、すっきり爽快感を与えます。スポーツの後などにお使いいただくのもおすすめです。

<こんな方におすすめ>
はつらつとした毎日を過ごしたい方、スポーツなど頻繁に体を動かす方、デスクワークが多い方、年齢を感じさせず、生き生きと過ごしたい方。


■製造・品質管理のこだわり ※画像はイメージです。
1. 原材料の調達
成熟した麻を刈り取り、葉などを取り除き、茎だけの状態にします。
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2. CBDの抽出
工場で臨界抽出法により、CBDを抽出します。
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3. 製品化
CBDの他、サフラワー油などの植物美容成分を配合※し、製品化します。
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4. THCフリー
製品ロットごとに、THCが検出されないか、品質分析・検査を行い、合格したものだけを日本に輸入します。
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5. 日本到着後、検品を行い、お客さまへお届けします。
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エンハンストCBDがTHCフリーであることを証明する「分析証明書」は、以下からご覧いただけます。
https://nhancedcbd.com/jp/nhancedcbdcoa
※9月26日より閲覧可能です。


■ご参考:CBDの安全性と期待/佐藤 均 <昭和大学薬学部 教授>
CBD(カンナビジオール)は、麻(アサ)の種と茎から抽出される成分です。いわゆる「ハイになる」大麻は、麻の葉(草)から抽出され、精神作用をもたらす成分THC(テトラヒドロカンナビノール)が含まれますが、種と茎にはTHCがほとんど含まれておらず、ハイになるようなことはありません。
人間の体内には、免疫機能、運動機能、神経機能、細胞機能などを滞りなく発揮するために、種々の身体調節システムが備わっています。そのうちのひとつがECS(エンド・カンナビノイド・システム)であり、全身の恒常性を保ち、健康を維持するため、いわゆる体内の交通整理(細胞間コミュニケーションの制御)を行っています。しかし、加齢やストレス、生活習慣等が原因でECSのはたらきが弱ると『カンナビノイド欠乏症』となり、あちこちでエラーが起こります。これがいわゆる体調不良及び種々の疾患の初発症状です。しかし、CBDを摂ることでECSの働きを取り戻せる可能性があります。ストレスは万病のもとといいますが、CBDはストレスなどで過剰になった神経を落ちつかせる作用もあるのです。
世界保健機関(WHO)も、てんかんの発作を筆頭に、不眠症、種々の痛み、食欲不振、吐き気、皮膚炎、統合失調症、抜け毛、アルツハイマーなど、100近くの疾患に関して、CBDに関する有効性と安全性を評価しています。身近な使用体験としても、CBDを摂って眠りの質が良くなったと答える方が多いほか、夜中にトイレで何度も起きる、不安で眠れない、眠りが浅いといった症状が改善されたという声が多くあります。CBDはこれから美容、健康、医療など多方面において、有効活用できる可能性の高い成分だと言えます。
近年、日本国内でもCBDを配合した製品が増えているため、消費者は選択に迷うことが多いと思いますが、信頼できる第三者機関で分析され、THCの他に残留農薬や重金属が確実に基準値以下である製品を選択する必要があります。また、大麻取締法の関係で、我が国で流通できるCBD商品は、成熟した茎及び種から抽出されたCBD原料から製造されたものに限ります。米国やEUから直接輸入された商品は、遵法性に問題があることがありますので、この点も十分に留意して安全かつ遵法な製品を選択していただきたいと思います。


【佐藤 均(サトウ ヒトシ)】
昭和大学薬学部教授。薬学博士・薬剤師。1959年生まれ。
東京大学薬学系研究科(製剤学教室)修士課程修了後、金沢大学薬学部助手、富山医科薬科大学付属病院薬剤部助手、アメリカ国立衛生研究所(NIH)・ガン研究所(NCI)奨励研究員、スイス・バーゼル研究所(Sandoz Pharma)客員研究員を経て、東京大学医学部助教授となる。2000年から昭和大学薬学部教授(臨床分子薬品学教室)。現在は同大学の基礎医療薬学講座 薬物動態学部門を担う。『カンナビノイドの科学(日本臨床カンナビノイド学会【編】)』


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プレスリリース提供元:@Press

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