【速報】1杯目専用生ビール「ファーストダウン」が「ワールド・ビア・アワード 2019」のライスビア部門で「Japan's Best」を獲得!

プレスリリース発表元企業:萌木の村株式会社
【速報】1杯目専用生ビール「ファーストダウン」が「ワールド・ビア・アワード 2019」のライスビア部門で「Japan's Best」を獲得!

【速報】1杯目専用生ビール「ファーストダウン」が「ワールド・ビア・アワード 2019」のライスビア部門で「Japan's Best」を獲得!


萌木の村株式会社(本社:山梨県北杜市高根町、代表取締役社長:舩木 上次)のビール醸造・販売部門である八ヶ岳ブルワリーの1杯目専用生ビール「FIRST DOWN(ファーストダウン)」が2019年8月、世界的なビール審査会「ワールド・ビア・アワード」の「ライスビア」部門で「Japan's Winner」を獲得致しました。本商品は今後、英ロンドンで8月に行われる同コンペ最終審査にて、日本代表銘柄として各国代表とWorld's Bestを競うことになります。

萌木の村株式会社(本社:山梨県北杜市高根町、代表取締役社長:舩木 上次)のビール醸造・販売部門である八ヶ岳ブルワリーの1杯目専用生ビール「FIRST DOWN(ファーストダウン)」が2019年8月、世界的なビール審査会「ワールド・ビア・アワード」の「ライスビア」部門で「Japan's Winner」を獲得致しました。本商品は今後、英ロンドンで8月に行われる同コンペ最終審査にて、日本代表銘柄として各国代表とWorld's Bestを競うことになります。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NjczMCMyMjYzMDUjNTY3MzBfeEp2ektienVxQy5qcGc.jpg ]


「八ヶ岳ビール タッチダウン」公式オンラインショップ

https://www.yatsugatake-beer.com/


「ワールド・ビア・アワード(WBA:World Beer Award)」は、英国Paragraph Publishing社が毎年開催している世界最大級のビールコンペティションです。テイスト部門とデザイン部門に分かれており、前者では数十種類におよぶビアスタイル(ビールの種類)で、まずは各国代表となる「カントリーウィナー」を選出。そのあと、各国代表ビールのなかからスタイルごとにWorld's Best銘柄を選出します。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NjczMCMyMjYzMDUjNTY3MzBfa21aUUZ1b3VPWi5qcGc.jpg ]


その後、「スタイル」を統合する9つの大きな「カテゴリ」で再びWorld's Bestを選出したのち、最終的に世界でたった1つのWorld's Best Beerを決定するという流れになっています。審査はすべて、事前に銘柄情報を伝えず行う「ブラインドティスティング」方法で行われます。


コンペに参加する銘柄は年々増加の一途を辿っており、昨年2018年は50カ国以上から2300以上もの銘柄がエントリー。大変激しい競争が繰り広げられますが、今回「ファーストダウン」が選出されたのは「ラガー」カテゴリのなかの「ライスビール」部門。原材料にお米が使われたビールとして、実は2016年にも同じスタイルで「清里ラガー」がWorld's Bestに選出されています。


八ヶ岳ブルワリーの強みの1つである地元・山梨県北杜市のブランド米「梨北米」に由来するまろやかな口あたり、ホップの爽快感、そしてキリッとしたのどごしと炭酸感。目下大変な支持をいただいている「ファーストダウン」とともに、ぜひ2回目のWorl'd Bestを獲得したいと考えております。応援のほど、よろしくお願い申し上げます!


【概要「八ヶ岳ビール タッチダウン ファーストダウン」】

品名:ファーストダウン(FIRST DOWN)

品目:ビール

醸造方式:下面発酵(非加熱・無濾過)

原材料名:麦芽、米、コーンスターチ、ホップ

アルコール度数:5.5%

IBU:8.0

保存方法:要冷蔵

仕様:330mlボトル、15L樽

発売日(セカンドバッチ):2019年7月1日(月)

販売場所(オンライン):

・「八ヶ岳ビール タッチダウン」 公式ECショップ

https://www.yatsugatake-beer.com/

販売場所(店頭):

・ブルワリー併設レストラン「萌木の村 ROCK」

山梨県北杜市高根町清里3545 萌木の村内

https://rock1971.jp/

業務用販売のご案内:

https://www.yatsugatake-beer.com/?mode=f36


【八ヶ岳ビール タッチダウンについて】

清里開拓の父、ポール・ラッシュ博士(Paul Rusch:1897年11月25日~1979年12月12日)は、アメリカンフットボールを日本に初めて広めた人物としても知られています。八ヶ岳南麓に広がる雄大な自然とともに、「ラッシュ博士が清里に蒔いた開拓の種と挑戦の精神を、着実に育んでいきたい」と願う私たち「萌木の村」一同は、清里に誕生したビールで「美味しさ」と「感動」というゴール(タッチダウン)を目指し、「八ヶ岳ビール タッチダウン」というブランド名を掲げることに致しました。

・「八ヶ岳ビール タッチダウン」公式オンラインショップ

https://www.yatsugatake-beer.com/

・「八ヶ岳ビール タッチダウン」Facebookページ

https://www.facebook.com/yatsugatakebeer/


【八ヶ岳ブルワリーについて】

ビール年間最低醸造量の規制が大幅に引き下げられたことで沸き起こった、いわゆる「第一次地ビールブーム」のさなか、1997年に八ヶ岳ブルワリーはスタートしました。かつてキリンビールで「キリン 一番搾り」などの開発を行っていた日本最高峰のビール職人・山田一巳が、「萌木の村」創業者・舩木上次のラブコールに応えて清里へやって来たことがはじまりになります。以来、当ブルワリーは八ヶ岳南麓の天然水、厳選麦芽とホップ、そして本場ドイツの最高級酵母を使用したクラフトビールを醸造し続けています。


【萌木の村株式会社について】

社名:萌木の村株式会社(もえぎのむらかぶしきがいしゃ)

本社:〒407-0301 山梨県北杜市高根町清里3545番地

代表者:代表取締役社長 舩木上次(ふなき・じょうじ)

設立:1977年12月12日

資本金:9,950万円

Tel:0551-48-3522

Fax:0551-48-3550

URL:http://www.moeginomura.co.jp/



提供元:valuepressプレスリリース詳細へ

プレスリリース情報提供元:ValuePress!

スポンサードリンク

広告

写真で見るニュース

  • AI搭載の小型汎用ロボット「ZUKKU」を活用した健康増進プログラムのイメージ。(画像: ハタプロ発表資料より)
  • 中性子星と発せられたパルサーの想像図 (c) B. Saxton (NRAO/AUI/NSF)
  • 第2ターミナルの内部。(画像: 中部国際空港の発表資料より)
  • ケニアでの実証実験に使われる産業用無人ヘリコプター「フェーザーR 
G2」(画像:ヤマハ発動機の発表資料より)
  • 季節に合わせたタイヤ選びが重要
  • HD140283 (c) Digitized Sky Survey (DSS), STScI/AURA, Palomar/Caltech, and UKSTU/AAO
  • (c) 123rf
  • 使用イメージ。(画像: サンワサプライの発表資料より)
 

広告

ピックアップ 注目ニュース