Amazon Relational Database Serviceに対応したSQL Server プロファイラ版 PISO 3.3.2.0をリリース

プレスリリース発表元企業:株式会社インサイトテクノロジー

株式会社インサイトテクノロジー(本社所在地:東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO:アレン・マイナー、以下「当社」)は、データベースセキュリティ製品PISOの新バージョン「SQL Server プロファイラ版 PISO 3.3.2.0」を2019年5月17日にリリースしました。

「SQL Server プロファイラ版 PISO 3.3.2.0」は、新たにAmazon Relational Database Service(Amazon RDS)環境下でのSQL Serverに対応しています。
なお、旧バージョンからのアップグレードには対応しておりません。


■インサイトテクノロジーについて
インサイトテクノロジーは1995年の設立で、データベースに関わるソフトウェア・ハードウェア・コンサルティング事業を展開する、データベース専門企業です。大手企業を顧客に持ち、自社開発のセキュリティ監査ソフト「PISO」は、導入企業600社超、データベース監査市場で11年連続国内シェアNo1*の実績があります。

*出典:ガバナンス&監査編 2018年度版 サイバーセキュリティソリューション市場の現状と将来展望(ミック経済研究所)

またインサイトテクノロジーが主催するデータベース技術者向けカンファレンス「db tech showcase」には世界中からデータベースエキスパートが講師として参加し、毎年700名以上のデータベースエンジニアが参加しています。


※アマゾン ウェブ サービス株式会社、アマゾン ウェブ サービス、AWS、Amazon Aurora、AWS Database Migration Service、AWS Schema Conversion Toolは、米国その他の諸国における、Amazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。

※記載されている企業名、商品名、サービス名は、株式会社インサイトテクノロジーならびに各社の商標または登録商標です。

※本広報資料の転送/引用は、ご自由にご利用下さい。


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プレスリリース提供元:@Press

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