嫌がる赤ちゃんが1人もいない!?0歳から脳の回路を増やす知育玩具「シナプス知育」を発売

プレスリリース発表元企業:株式会社スマイルケアジャパン社
興味を持って握る赤ちゃん

追視する赤ちゃん

シナプス知育(表)

株式会社スマイルケアジャパン社(所在地:兵庫県小野市、代表取締役:大杉 千里)は、当社商品のおやすみたまごシリーズより、シナプスを意識し良質な刺激を詰め込んだ0か月から使える知育玩具「シナプス知育」を2019年5月21日に発売しました。

URL: https://item.rakuten.co.jp/oyasumitamago/0021/

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/181752/LL_img_181752_1.jpg
興味を持って握る赤ちゃん

シナプスとは、脳の神経細胞を結びつける接続部位・脳内の神経伝達網です。
触覚・視覚・嗅覚などの五感を発達させることによりシナプスの数が増えていき、脳の引き出しが深くなります。誕生時にはほとんど持っておらず、新生児時期から1歳までにシナプスは急激に増え、その後は残念ながら減っていきます。
赤ちゃんは良質の刺激を与えることで脳の発達を促すため、新生児時期から約1年間の間に赤ちゃんに様々な良質な刺激を与えてあげることが特に大切なのです。生まれてすぐからがシナプスを増やす大切な機会と言っていいでしょう。

そこで登場したのが、おやすみたまご*シリーズ「シナプス知育」。
玩具安全基準合格STマークを取得し、0か月から安心してお使いいただける知育玩具です。

*「おやすみたまご」とは、“寝かしつけ神アイテム”に選ばれた当社開発のクッション。特許を取得した発泡ビーズで作るCカーブが絶妙で、赤ちゃんが呼吸をしやすくリラックスできる姿勢をキープするため、あお向けでしっかり眠ってくれます。


【シナプス知育の特徴】
(1) 新生児が認識し興味を持つ赤色・白色・黒色を採用
(2) 追視の発育を考え大人の瞳の大きさに合わせたドット柄をプリント
(3) 赤ちゃんがニギニギしていると、いつまでも触っていたい・落ち着く・眠ってしまうほどの握り心地を発揮する細かな発泡ビーズをクッション材に採用
(4) 握りやすい可愛いチョウチョ形にして指先への刺激を促す
(5) 頭や顔に当たっても痛くない
(6) 眠りにつく可能性もあるので音が鳴らない設計
(7) 有名ベテラン助産師 浅井貴子氏推薦商品


【助産師(浅井貴子氏)もおどろきの知育玩具!】
「シナプス知育を与えて嫌がる赤ちゃんは一人もいませんでした!これはスゴイことですよ!」

色・柄・形・触り心地など全てにおいて知育の意味を持たせた仕上がりとなっています。
0歳からの赤ちゃん用玩具では、これまで成しえなかった良質な刺激を詰め込んでいます。(特許申請中)
赤ちゃんが、0か月という生まれたばかりのころから興味を持ち、見たり握ったり遊び続けることで脳に良質の刺激を与えシナプスを増やし、赤ちゃんに脳の引き出しをたくさん作ることを目指します。

【商品概要】
素材 : カバー:ポリエステル84% ポリウレタン16%
中材 :ポリスチレン
大きさ: 横13cm 縦8cm 厚み3cm
重量 : 13g
定価 : 1,800円(税抜き)
URL : https://item.rakuten.co.jp/oyasumitamago/0021/


【会社概要】
株式会社スマイルケアジャパン社
代表 : 代表取締役 大杉 千里
所在地 : 〒675-1316 兵庫県小野市天神町80-801
ホームページ: http://www.scjgold.com/


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プレスリリース提供元:@Press

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