リアルグローブが開発したHec-Eye(ヘックアイ)が、「Best of Japan Drone Award 2019 ソフトウェア部門」最優秀賞を受賞しました!

プレスリリース発表元企業:株式会社リアルグローブ
Best of Japan Drone Award

Hec-Eye

Japan Drone

株式会社リアルグローブ(所在地:東京都千代田区、代表取締役社長:大畑 貴弘、以下 リアルグローブ)が、一般社団法人 救急医療・災害対応無人機等自動支援システム活用推進協議会(所在地:東京都千代田区、理事長:稲田 悠樹、以下 EDAC[イーダック])監修のもと開発した、ドローン等からの取得情報を地図上に集約し共有するプラットフォーム「Hec-Eye(ヘックアイ)」が、国内最大のドローン関連イベントであるジャパン・ドローン 2019の「Best of Japan Drone Award 2019 ソフトウェア部門」最優秀賞を受賞しました。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/180357/LL_img_180357_1.jpg
Best of Japan Drone Award

Hec-Eye(ヘックアイ)は、総務省の「平成27年度補正予算IoTサービス創出支援事業」の採択案件を通じて構築したリファレンスモデルの核となる技術を応用して開発されたサービスで、総務省の実証事業における成果物であり、現在も継続して改良に取り組んでいます。
リアルグローブは、本アワードの受賞を励みとし、引き続き、より多くの人々にご活用頂ける手軽で使いやすいシステムを目指し開発に注力してまいります。


【Hec-Eye(ヘックアイ)について】
https://www.atpress.ne.jp/releases/180357/img_180357_2.png
ドローン映像など多様な情報を地図へ集約し共有するサービスである「Hec-Eye(ヘックアイ)」は、ドローンで取得できる映像や位置情報をはじめとした各種データをリアルタイムに共有することで、迅速で的確なドローンを使った広範囲の状況把握を可能とし、本部と現場の業務コミュニケーションを円滑にします。


【ジャパン・ドローンとは】
https://www.atpress.ne.jp/releases/180357/img_180357_3.jpg
2016年の初開催以来ドローン産業界の着実な成長とともにそのスケールを拡大している日本最大のドローン関連イベントで、国内だけでなく海外からも注目されるドローン産業に特化した展示会です。


【Best of Japan Drone Awardとは】
ドローン産業の発展を奨励することを目的として、出展者の中から、「ハードウェア部門」「ソフトウェア部門」「アプリケーション部門」「サービス部門」の4部門において、Best of Japan Drone Award 最優秀賞を贈り、表彰を行うものです。


【一般社団法人EDACについて】
団体名: 一般社団法人 救急医療・災害対応無人機等
自動支援システム活用推進協議会(通称:EDAC)
所在地: 〒101-0061
東京都千代田区神田三崎町2-20-4 八木ビル201号 EDAC窓口
理事長: 稲田 悠樹
URL : https://www.edac.jp/


【株式会社リアルグローブについて】
社名 : 株式会社リアルグローブ
所在地 : 〒101-0061
東京都千代田区神田三崎町2-20-4 八木ビル201号
代表取締役社長: 大畑 貴弘
URL : https://realglobe.jp/


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プレスリリース提供元:@Press

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