アパホテル〈三重亀山〉本日開業

プレスリリース発表元企業:アパホテルズ&リゾーツ

 アパホテルネットワークとして501ホテル83,591室(建設・計画中ホテル、FC、MC、提携を含む)を展開するアパホテル株式会社(本社:東京都港区赤坂3丁目2-3 代表取締役社長:元谷芙美子)はホテル事業において、三重県鈴鹿市でホテル運営を行う株式会社ストーリア(本社:三重県鈴鹿市算所1丁目1‐1 代表取締役:水谷 晃)とフランチャイズ契約を締結し、運営中の亀山ストーリアホテルをアパホテル〈三重亀山〉(全100室)と改称して本日3月5日(火)に開業した。



[画像: https://prtimes.jp/i/18265/254/resize/d18265-254-582706-0.jpg ]


 アパホテル〈三重亀山〉は、新名神高速「亀山」ICから車で10分と至便な立地。亀山地区の主要工業団地へのアクセスもよく、国際的レーシングコースを中心とした鈴鹿サーキットへも車で15分と、ビジネス・レジャーの取込みに期待できる。ホテル館内は宿泊者利用無料の大浴殿もあり、お客様に寛ぎを提供する。

 株式会社ストーリアは2017年4月にアパホテルズ&リゾーツに加盟し、アパホテル〈鈴鹿中央〉(三重県鈴鹿市・106室)をリブランドオープン。宿泊売上高は、前ブランド比150%以上と実績を伸ばす中、今般2棟目の開業となり、相互送客に努め、三重県内での需要獲得を見込む。
 開業を迎えるにあたり、ホテルは高品質・高機能・環境対応型を理念とする「新都市型ホテル」の標準仕様として、フロントロビーの改装を実施し、全客室に快眠を追及したオリジナルベッド『Cloud fit』、50型液晶テレビ、明るさにこだわったシーリングライト、テレビ画面上に館内案内をデジタル表示したアパテレビインフォメーション、BBCワールドニュースの無料放映、VOD(ビデオ・オン・デマンド)、Wi-Fi無料接続(全客室及びロビー)を導入。ベッド枕元には照明スイッチ類、携帯・スマホの充電に便利なコンセント・USBポートを設置し、機能性・利便性に優れている。

【施設概要】

[表: https://prtimes.jp/data/corp/18265/table/254_1.jpg ]



【アパグループ】
 アパホテルネットワークとして全国最大の501ホテル83,591室(建築・設計中、海外、FC、パートナーホテルを含む)のホテルネットワークを展開しており、年間宿泊数は約2,292万名(2018年11月期末実績)に上る。アパグループは2010年4月にスタートした「SUMMIT 5(頂上戦略)」では東京都心でトップを取る戦略をとり、東京23区内の直営ホテル数のみで71棟・17,749室(建築・設計中を含む)を達成し、首都圏を中心に全国でタワーホテル6棟・7,027室を含む、52棟19,134室を現在、建築・設計中である。2015年4月にスタートした「SUMMIT 5-II(第二次頂上戦略)」では、国内は東京都心から地方中核都市へと展開を広げ、2020年3月末までにパートナーホテルを含むアパホテルネットワークとして10万室を目指す。

■アパグループリリース資料
https://prtimes.jp/a/?f=d18265-20190305-6597.pdf

■本件に関する一般のお客様の問い合わせ先
アパホテル〈三重亀山〉
https://www.apahotel.com/hotel/kansai/mie_kameyama/
Tel.0595-84-5577

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