生きているミュージアム『ニフレル』に新ゾーン誕生1.『かくれるにふれる』3月1日(金)オープン2. 大人入館料金の改定について

プレスリリース発表元企業:NIFREL(ニフレル)
生きものの「かくれる」能力を空間全体で表現した「かくれるにふれる」(イメージ)

大阪府吹田市「EXPOCITY」の生きているミュージアム「NIFREL(ニフレル)」では、2019年3月1日(金)に、生きものたちが自然を生き抜くための多様な“かくれる術”をテーマとした、新たなゾーン「かくれるにふれる」をオープンします。自分の姿を生活環境や背景とそっくりに変化させ、獲物に気付かれないように近づいたり、あるいは敵から身を守るなど、「かくれる」を極めた個性的な生きものたち13種24点を展示します。さらに、ニフレルならではの空間演出により、展示室全体で生きものの「かくれる」能力を体感していただきます。
ニフレルは、海遊館がプロデュースする水族館や動物園、美術館のジャンルを超えた、これまでにない“感性にふれる”ミュージアムです。その特徴の1つに展示の可変性を持っており、館内の一部ゾーンで展示を全面変更できる仕組みを備えています。2015年11月の開業以来、今回が最初の展示ゾーンの変更で、さらに2020年、2021年にも新たなゾーンが誕生する予定です。
詳細は別紙をご参照ください。
<『かくれるにふれる』詳細、大人入館料金の改定について>
https://www.atpress.ne.jp/releases/178036/att_178036_1.pdf

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/178036/img_178036_1.jpg




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プレスリリース提供元:@Press

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