仮想通貨×サイバーセキュリティ ブロックチェーン技術が紡ぐ仮想通貨が作る新世界と、新たな脅威のサイバーテロ 東京・恵比寿で「J-CPAC2018」11月17日・18日開催

プレスリリース発表元企業:J-CPAC2018実行委員会
「ブロックチェーンが導く、新しい通貨と民主主義」登壇者

仮想通貨に関するセッション

サイバーセキュリティに関するセッション

J-CPAC2018実行委員会は、2018年11月17日(土)、18日(日)の2日間にわたり、東京都渋谷区イベントスペース EBiS303において、Japanese Conservative Political Action Conference 2018(「J-CPAC2018」)を主催いたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/169849/LL_img_169849_1.png
「ブロックチェーンが導く、新しい通貨と民主主義」登壇者

■ブロックチェーンによってもたらされる新たな可能性とサイバー空間の脅威とは?
仮想通貨やICOをはじめとした新しい通貨の可能性を示すブロックチェーン。
しかし、最近の仮想通貨取引所では、サイバーテロによって数百億円単位での損害や資金流出が多発しています。
また、テロや戦争の舞台がサイバー空間に移行している現代では、各国の安全保障も形を変えてきています。
そうした多くの脅威から、私たちは自己資産のみならず、世界平和を守ることができるのでしょうか…?
歴史的な転換期を生き抜く術のヒントはこのセッションにあります!


■豪華メンバーによる世界の展望を見据えた2大セッション
日米のエキスパートたちに、仮想通貨とサイバーセキュリティの展望を語っていただきます。
「仮想通貨セッション」には、日銀の金融政策へのアドバイスを行う株式会社オウケイウェイヴ代表取締役社長の松田元氏、実業家で第38代アメリカ造幣局長官を務めたエドモンド・モイ氏が登壇します。
また「サイバー戦争セッション」には、米国戦略予算評価センターシニアフェローを務め、米国における戦略研究の大家でもあるトシ・ヨシハラ氏、ACUF政策フェローで米国保守派のブレーンであるゴードン・チャン氏、国際政治学者の藤井厳喜氏が登壇します。
どちらのセッションも、滅多に生の声を聞くことのできない豪華な顔ぶれが揃いました!

アメリカ最大級の政治ショー「CPAC」の日本版「J-CPAC2018」。ぜひ会場で熱いディスカッションを体感してください!


<セッション概要>
■セッション名:「ブロックチェーンが導く、新しい通貨と民主主義」
■開催日時 :2018年11月17日(土)14:00~15:30
■出演 :松田元(株式会社オウケイウェイヴ代表取締役社長)
エドモンド・モイ(元米国造幣局長)

■セッション名:「宇宙・サイバー戦争」
■開催日時 :2018年11月18日(日)14:45~15:45
■出演 :トシ・ヨシハラ(米国戦略予算評価センターシニアフェロー)
ゴードン・チャン(ACUF政策フェロー)
藤井厳喜(国際政治学者)*モデレーター

■イベント :J-CPAC2018
■会場 :イベントスペース「EBiS303」
〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿1-20-8 エビススバルビル
■主催 :J-CPAC2018実行委員会 http://jcpac.org/
●American Conservative Union Foundation (ACUF)
●Japanese Conservative Union (JCU)


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press

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