レゴ(R)を使った教室がロボット制作動画提供開始

プレスリリース発表元企業:中央出版株式会社
ロボラボch

アニマル

WeDoトレイン

教育図書・教材の出版および各種教室やスクール運営を行う中央出版株式会社(名古屋市名東区、代表:前田哲次)は、オリジナルロボット制作動画サイト「ロボラボチャンネル」の提供を開始いたしました。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/170348/img_170348_1.jpg

「ロボラボチャンネル」は、教育用レゴ(R)「レゴ(R)WeDo2.0」「教育版レゴ(R)マインドストーム(R)EV3」を使ったロボット制作、プログラミング方法を紹介。自宅で誰でも気軽にロボット制作、プログラミングを体験していただくことでSTEM教育(※)に触れる機会を提供しています。

ロボラボチャンネル http://www.robot.chuoh.com/robolab/

『レゴ(R)WeDo2.0』ロボット例
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/170348/img_170348_2.jpg
画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/170348/img_170348_3.jpg

ロボラボチャンネルでは、毎週金曜日にロボットの作り方の手順を一つずつ更新。ロボット制作やプログラミング方法を動画で分かりやすく紹介しています。「レゴ(R)WeDo2.0」「教育版レゴ(R)マインドストーム(R)EV3」があれば、自宅で気軽にロボット制作・プログラミングをすることができます。本サイトのロボットは、他ではなかなか見られないロボットがたくさん掲載されています。

誰もが一度は触ったことのある身近な『レゴ(R)ブロック』を使ったロボットなので、作るのもラクラク!また、プログラミングも難しいプログラミング言語等はいらず、アイコンを並べていくだけの簡単操作なので、すぐにチャレンジすることができます。

「教育版レゴ(R)マインドストーム(R)EV3」ロボット例
画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/170348/img_170348_4.jpg
画像5: https://www.atpress.ne.jp/releases/170348/img_170348_5.jpg


2020年より、小学校のプログラミング教育が必修化となり、昨今、プログラミング教育は社会的な関心が著しく高まっております。プログラム教育が必修化になる背景として、社会に出たときに必ず求められる論理的思考力、問題解決能力を身につけ、世界に通用する力を養うことが挙げられます。

※STEM 教育とは?
S:Sience[科学] T:Technology[技術] E:Engineering[技術] M:Mathematics[数学]
教科ごとに断片的に学ぶのでなく、 さまざまな分野を横断的・統合的に 学び、課題発見・解決能力を養う。

中央出版 ロボット科学教育Kicks http://www.robot.chuoh.com/



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プレスリリース提供元:@Press

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