2018-10-11 15:30:00

三菱自、オールラウンドSUV『パジェロ』を一部改良して発売

プレスリリース発表元企業:Mitsubishi Motors

TOKYO, Oct 11, 2018 - ( JCN Newswire ) - 三菱自動車は、オールラウンドSUV『パジェロ』に人気オプションを標準装備するなど一部改良を施し、全国の系列販売会社を通じて10月11日(木)から販売を開始します。車両本体のメーカー希望小売価格は3,391,200円~4,951,800円(消費税込)。

主な改良内容

「GR」に以下の人気メーカーオプションを標準装備しました。
- プロジェクター式ディスチャージヘッドライト(ロービーム光軸自動調整機構付)
- ヘッドライトウォッシャー
- オートライトコントロール
- 電動格納式リモコンドアミラー(ヒーター/ウインカー/アプローチランプ付)
- LEDポジションランプ&フロントハロゲンフォグランプ(ベゼル一体型)

「GR」に本革巻ステアリングホイール、本革巻A/Tセレクトレバー、本革巻トランスファーレバー&パーキングブレーキレバーを標準装備し、質感を向上しました。

ご要望の多かったルーフレールと電動ロングサンルーフを、パッケージメーカーオプションとし、設定しました(「SUPER EXCEED」「EXCEED」)。

本リリースの詳細は下記をご参照ください。
www.mitsubishi-motors.com/jp/newsrelease/2018/detail5246.html

概要:三菱自動車工業株式会社

三菱自動車の企業コミュニケーションワード「Drive@earth」
地球を走る。地球と生きる。三菱自動車。

人とクルマ、社会とクルマ、地球とクルマの新しい時代を拓くために。いま、三菱自動車は挑戦を始めています。走行中のCO2排出ゼロ。地球温暖化防止に貢献する新世代電気自動車、i MiEV(アイミーブ)の世界投入。軽自動車で培った技術を存分に活用、燃費性能にすぐれたグローバル・スモールの提案。世界の環境基準をクリアしながら、走りの楽しさにあふれた三菱ならではの小型SUVの開発。さらに、新ディーゼルエンジンによるラリー参戦を通じて、走りと環境を両立する、新次元のクルマづくりを追求してゆきます。

私たちは信じています。私たちのクルマへの熱い想いと技術が、新しいクルマの価値をつくることを。ドライブ・アット・アース。走る歓びが永遠であるように。クルマが地球と共生できるように。

詳細はこちらからご覧ください。 www.mitsubishi-motors.co.jp

スポンサードリンク

広告

広告

写真で見るニュース

  • フランクフルトモーターショーで話題となったフォルクスワーゲン・ID.3(画像: フォルクスワーゲン発表資料より)
  • 自動手荷物預け機のイメージ。(画像: 日本航空の発表資料より)
  • 「ザ・コラーゲン B-Shot」(画像: 資生堂の発表資料より)
  • 第46回東京モーターショーでダイハツが出展する予定のコンセプトカー「WakuWaku(ワクワク)」(画像: ダイハツ工業の発表資料より)
  • 2020年2月にヴィッツから改名されて発売されるトヨタ・ヤリス(画像: トヨタ自動車発表資料より)
  • 撮影された全天球画像を平面図に置き換えたもの。(c) JAXA
  • 導入される次世代型電動車いすのイメージ。(画像: JALの発表資料より)
  • ボディ用とガラス・内装用を使い分ける©sawahajime
 

広告

ピックアップ 注目ニュース