時短治療で楽になりたい働く腰痛女性の来店急増を受け8月16日 門前仲町にJITAN BODY 2号店がオープン!!

プレスリリース発表元企業:株式会社カラダスイッチ医学研究所
馬籠賢也店長と中村光太郎CEO

JITAN BODY門前仲町店外観

施術光景

4月にJITAN BODY(ジタンボディ)葛西本店を開店したところ、30代から40代の腰痛に悩む女性の来院が急増したのを受け、この8月16日に、JITAN BODY門前仲町店をオープンします(株式会社カラダスイッチ医学研究所、代表取締役:中村光太郎、江戸川区中葛西)。
オープン記念キャンペーンとして、オープン当日の16日から18日までの3日間、電話でご予約いただいた方に限り、初回来院時に無料体験していただけます。

JITAN BODY葛西本店は、施術料が1万2千円と高額ながら、10分弱の施術で痛みがとれる、セルフケアを教えてもらえる、スタイリッシュな施術スペースで日常を忘れるなどの口コミで30代から40代の働く女性の来院者数が増加しています。そこで、同じ世代の女性人口が急増している東西線門前仲町駅前に、JITAN BODY門前仲町店をオープンします。

【背景】
腰痛に悩む人は推定約2800万人で、40代から60代にかけてその割合が上昇する傾向にあります。
一方、昨年中村が手掛けた新規来院者約300人の年代別の分布をみると、30代および40代が多いという特徴がありました。そして、いずれの年代も約9割が女性で、来院時の症状は腰痛が5割以上を占めていました(図)。

【なぜ30代・40代の女性の来院が多いのか】
この年代の女性は、仕事や育児に追われて体のメンテナンスにかける時間があまりないため、施術時間平均8.3分、来院回数平均約4回で効果が得られる操体法による施術に価値を置いていると考えられます。また施術後に、日常行う簡単なセルフメンテナンス法を伝え、再発防止ができることも、高評価につながっています。

【JITAN BODYで採用している操体法とは】
新規来店者から寄せられる最も多い感想が、「痛いところに触らず、マッサージや、押したり、叩いたりもしない、いわれるままに体を動かしているうちに痛みが取れる不思議な治療だった」というものです。これが操体法という施術法の特徴です。
また、中村は自身が手掛けた多くの臨床例から、体は必要最小限の刺激を与えてやれば自然治癒力によって自ら治るようにできていることを体感し、必要以上の施術はかえって事故のもとになるとして、時短の必要性を広めていくことを使命としています。

【JITAN BODY門前仲町店】
店舗名::JITAN BODY門前仲町店
休院日:水曜、日曜、祝日
営業時間:9:00〜13:00、14:00〜20:00
予約電話番号:03-6240-3335(完全予約制)
アクセス:東西線門前仲町駅、3番・4番出口より徒歩6分
所在地:江東区永代1-3-4 柳ビル1F
URL:http://jitanbody.com/

【中村光太郎 プロフィール】
介護福祉士、理学療法士。既存の施術法に限界を感じて操体法を学び、10,000件以上の症例から、実践的に操体法の改良を行う。セラピストスキルアップ実践会を主宰して、理学療法士、作業療法士、柔道整復師、整体師等のプロに技術伝授し、参加者は8000名にのぼる。今年度からJITAN BODY葛西本店オープンを皮切りに、チェーン店を展開予定。ケーブルテレビで冠番組「カラダスイッチ」を担当。プロバスケチーム山形ワイヴァンズなどの顧問ボディアドバイザーも務める。プロ治療家向け教材DVD「操体進化論」監修。




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プレスリリース提供元:@Press

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