<情報漏えい対策>データ消去サービス本格開始

プレスリリース発表元企業:日本PCサービス株式会社
現地でデータ消去を行います

家庭でのIT機器トラブル解決を行う日本PCサービス株式会社(本社:大阪府吹田市、代表取締役社長:家喜信行、証券コード:6025、以下「当社」)は、4月20日(金)より、中小企業向けのサービスを強化すべく、データ消去サービスを開始いたします。


【データ消去サービス開始の背景】
ハードディスクなどの記憶媒体は、初期化しても「データが見えなくなっている状態」であり、データは消えていません。データを消去または破壊せずにこれらの記憶媒体を処分してしまうと、データを抜き出される可能性があり、情報漏えいの危険性が非常に高まります。
しかし、データの量が多すぎて消去に時間がかかる、パソコンの分解ができない、どのように処分すればいいかわからないなどの理由から、パソコンの処分に悩んでいる中小企業さまがいらっしゃいます。当社は壊れたPCの処分・廃棄前にデータ削除していない企業さまや、社内でデータを削除しないとPCの持ち出しができないとお困りの企業さまに対し、データの消去から処分までワンストップでサポートを行います。

<新しくソフトウェア消去方法の追加>
以前から物理破壊によるデータ消去サービスは提供していましたが、この度、消去方法の1つに「ソフトウェア消去」を追加いたしました。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/154859/img_154859_1.jpg

<現地消去のメリット>
実際に削除されたかどうかを報告書だけではなく、目の前で削除確認が可能
● 最短即日で対応可能のため、引き継ぎがスムーズ
● データ消去後の再設定もワンストップで対応
● 外部に機器を持ち出すことなく消去が可能
● 現地でデータ消去証明書の発行が可能

<データ消去サービス申し込み>
https://www.j-pcs.jp/contact/data-erasure/

【日本PCサービス株式会社:会社概要】
社名:日本PCサービス株式会社(証券コード:6025)
代表取締役社長:家喜 信行
所在地:大阪府吹田市広芝町9-33
コーポレートサイト : https://www.4900.co.jp/ http://www.j-pcs.jp/



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プレスリリース提供元:@Press

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