国際会議 「米国農作物・化学製品会議」(KNect365 Life Sciences主催)の参加お申込み受付開始

プレスリリース発表元企業:株式会社グローバルインフォメーション
米国農作物・化学製品会議

先端分野の市場情報を提供する株式会社グローバル インフォメーション(神奈川県川崎市、代表取締役社長:小野 悟)は、2018年7月23-25日 米国、ノースカロライナ州、ローリーにて開催されますKNect365 Life Sciences主催 国際会議 「Crops and Chemicals USA-米国農作物・化学製品会議」の代理店として参加のお申込み受付を2月22日より開始致しました。

植物の保護と成長に役立つ製品の開発を効果的に進めるために必要な研究成果、技術、情報を入手することができます。

250人以上の出席者
製剤の専門家、生物刺激剤部門の責任者、植物生理学の研究者、農作物強化や肥料の専門家などが集まります。

50件以上のケーススタディ
農薬製剤、生物刺激剤、生物農薬などについてのケーススタディが発表されます。

160を超える企業の幹部や専門職が参加
これまでの会議には、BASF、Syngenta、Monsanto、Bayer、Marrone Bio Innovations、Koppert、Valagro、Agrinos、BioConsortiaなどの幹部や専門職が参加しています。

Crops and Chemicals USAのみどころ

Crops and Chemicals USAには、農薬製剤、生物農薬、生物刺激剤などの分野に携わっている世界各国の企業や団体の幹部が多数集まります。

生物刺激剤の有望性、危険性、可能性

・生物刺激剤として機能するペプチド、藻類、海藻、微生物に関する最新の研究成果
・土壌生態学の視点から見た生物刺激剤
・農業経営の面で有効に機能する土壌微生物の選択的な増殖にまつわる課題
・製品化の障害となる課題の克服:開発に必要な時間、有効性、効能、保存可能期間
・新たなデリバリー法を利用して有益な微生物の能力を高める方法
・各種生物刺激剤の比較、作用機構と市場での重要性が高まっている理由
・研究開発の最新の成果

株式会社グローバル インフォメーションでは、皆様の利便性を図る為に、日本語、韓国語、中国語で「Crops and Chemicals USA-米国農作物・化学製品会議」の情報を提供するとともに、会議の参加のお申し込みを承っております。

会議:「Crops and Chemicals USA-米国農作物・化学製品会議」
開催日:2018年7月23-25日
開催地: 米国、ノースカロライナ州、ローリー:Raleigh Convention Center, Raleigh, NC USA
概要、お申し込みはこちら: http://www.giievent.jp/kne564889/

KNect365 Life Sciences代理店
株式会社グローバル インフォメーション
〒215-0004 川崎市麻生区万福寺 1-2-3
アーシスビル 7階
電話: 044-952-0102
FAX: 044-952-0109
E-mail: conference@gii.co.jp


【付帯情報】
・米国農作物・化学製品会議
http://itm.news2u.net/items/output/159071/1


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