2015-12-23 00:11:00

ジェフリーズが2015年度第4四半期の財務業績を発表

プレスリリース発表元企業:Jefferies Group LLC
ジェフリーズが2015年度第4四半期の財務業績を発表

ジェフリーズが2015年度第4四半期の財務業績を発表

(ニューヨーク)- (ビジネスワイヤ) -- ジェフリーズ・グループは本日、2015年度第4四半期の業績を発表しました。

2015年11月30日締め四半期の要点(ベーチェ事業の営業業績と撤退費用を除く調整額を含む)は以下の通りです。

投資銀行部門の純収入は3億7300万ドル セールス・トレーディング総純収入は1億3200万ドル 調整後総収入(ベーチェを除く)は5億1300万ドル 調整後総収入(ベーチェを除く)は3700万ドル 純利益は2500万ドル(べーチェを含む) 2015年11月30日締め通期の要点(ベーチェ事業の営業業績と撤退費用を除く調整額を含む)は以下の通りです。

投資銀行部門の純収入は14億3900万ドル セールス・トレーディング総純収入は10億2800万ドル 調整後総収入(ベーチェを除く)は23億9500万ドル 調整後総収入(ベーチェを除く)は1億8900万ドル 純利益は1億ドル(べーチェを含む) リチャード・ハンドラー会長兼最高経営責任者(CEO)とブライアン・P・フリードマン執行委員会会長は、次のように述べています。「通期の業績は当社の予想を下回りました。そのため当社は大規模な変革を行い、2016年の業績改善に取り組んでいます。プラス面としては、当社能力の多角化と深化により、厳しい市場状況であったもの、投資銀行業務と株式業務では堅調な通期業績を達成することができました。投資銀行業務は好調で、通期の純収入は14億ドルとなりました。これにはエクイティ・キャピタルマーケットとアドバイザリー業務でそれぞれ通期過去最高の4億800万ドルと6億3200万ドルの純収入が含まれ、当社が業界トップの地位を確立しているレバレッジドファイナンスとエネルギー分野の投資銀行業務における市場主導の低迷を補うことができました。当社は引き続き株式のセールス・トレーディング業務で市場シェアを獲得しました。ほとんどの債券クレジット事業では厳しい状況でしたが、米国および国際金利業務、ならびに米国の投資適格社債業務の総収入は堅調でした。」

「債券事業は、これまではジェフリーズでは堅調あるいは優良な事業でしたが、2015年度の業績は芳しくありませんでした。当社の債券クレジット事業のほとんどが、長期にわたる米国連邦準備制度理事会の利上げ観測、世界的なエネルギー市場の崩壊(この分野では当社は長く積極的にアドバイザリー、資金調達、トレード業務を行ってきた)、レバレッジドファイナンスの組成の減少、流動性の著しい低下による影響を受けました。極端に変動の激しい期間が多々あり、その後、売買高が減少しました。」

「10月のリューカディア投資家説明会で述べたように、当社は2015年のすべての事業とサポート領域を詳細に検証・分析し、約束の通り、当社が現在想定している市場環境と機会に合わせ、リスク、バランスシートの規模、資本への取り組みを縮小する対策を講じました。また、当社は営業効率を高め、2016年の予想に沿うよう全体的なリソースへの取り組みを調整しています。同時に、債券事業と株式事業の一部の分野では、お客さまへのサービス提供と当社業績の向上を果たすべく新たなリーダーを採用し、投資銀行業務には継続的に熟練の上級専門家を厳選して採用しています。特に債券事業は、このような対策により、2016年には通常の利益性を達成できる状態に回復すると予想しています。当社は組織的にさまざまな変革を実施しており、これによって、お客さまや収益を生み出す当社の能力に大きな影響を及ぼすことなく、変動性とリスクを抑え、効率と利益が向上すると考えています。」

「2015年11月30日時点での当社のバランスシートは385億ドルで、前四半期から42億ドル、2014年度末から60億ドル減少しました。レバレッジは(リューカディアとの合併の影響を除く。この取引により相当なのれんが追加され、取引の受取金により株主資本が増加した)9倍未満で、約7年間で最も低い水準となりました。バランスシート規模の絶対的縮小に加え、2015年11月30日時点での長期在庫証券は165億ドルで、2015年8月31日から24億ドル、2014年11月30日から21億ドル減少しました。これは実質的に第4四半期に発生したため、債券事業の四半期の純収入と利益性は、変動が大きく流動性の低い環境でポジションを精算するのが難しかったために減少しましたが、これにより2016年以降、ジェフリーズは成功に向けた最良の位置に付くことができると考えています。このことと関連し、ディストレスト・トレーディングのエネルギー関連エクスポージャは年度末で3900万ドルでした。また、主に顧客勘定で保有する証券から構成される当社の本源的証券事業に関連する資産は、前四半期末の33億ドル、2014年度末の32億ドルから39億ドルに増加しました。これとは別に、当社が50%保有するマスミューチュアルとの企業融資合弁事業であるジェフリーズ・ファイナンスは、当四半期に数多くの与信枠の組成を完了し、年度末の与信残高は、この2年間の四半期末の平均与信残高より約29%少なく、2014年度末から33%少なくなりました。当社は現在もレバレッジドファイナンス・ソリューションで当社のスポンサーや企業顧客にサービスを提供し、積極的に活動しています。」

「無担保長期債務は、2015年度末には、前年度の63億ドルから7億ドル減少して56億ドルになりました。3億5000万ドルの3月満期の負債は手元現金から返済する予定です。バランスシート規模の縮小に伴って、リスクと資本への取り組みも減少し、市場状況は完全に予想できないながらも、2016年には総合的に当社の変動性と低迷は緩和されるでしょう。バランスシートの規模を縮小する中で、レベル3資産は在庫の約3%にとどまり、当四半期には5億ドルの負債満期の返済を行ったものの流動性バッファーは51億ドルを維持し、流動性比率は13.2%に上昇しました。当四半期の平均VaRは1000万ドルで、第3四半期の1400万ドルから40%減少しました。」

「債券事業のこれらの大規模な変革は、ベーチェ先物コモディティー事業からの撤退の決定を受けて行ったものです。これにより、ジェフリーズの利益性を大きく損なっていた要素が除去されました。2015年、ベーチェに関連する税引き前損失は1億3500万ドルで、撤退費用を含む純営業損失は9000万ドルでした。すべての顧客アカウントはソシエテ・ジェネラルまたは他のサービス事業者に移転しました。2016年の最終総費用は合計で500万ドル未満になるでしょう。」

「経営陣はこれまで、それぞれ固有の混乱を引き起こした1990年、1994年、1998年、2001-02年、2008-09年、2011年、そして今年2015年、ジェフリーズの困難な時期を乗り越えてきました。それぞれの期間の後には同じように固有の成長の機会が生まれ、当社はさらに競争力のある地位を確立しました。これらの困難な時期を乗り越え、当社チームの懸命な努力と取り組みにより、当社は今では投資銀行、株式、債券事業で優位な立場に立つことができたと考えています。また、当社の有形自己資本、総資本および流動性プロファイルは、これらのどの厳しい期間末より健全になっています。今年の困難な状況においても、当社は毎四半期利益性を維持し、運営事業を分析、変革、順応させることができ、お客さまへのサービスを継続しました。2016年、当社は引き続きお客さまを重視し、営業業績の向上を続けられる領域を果敢に模索し、新たに質の高いパートナーを採用し、慎重にリスクを管理するとともに、従業員・パートナーへの感謝の気持ちを持ち続けます。彼らの懸命な献身的努力はジェフリーズの根幹であり最も重要な資産です。」

添付の財務諸表は、2015年8月31日締め四半期のフォーム10-Qによる当社の四半期報告書および2014年11月30日締め年度のフォーム10-Kによる年次報告書と併せてお読みください。2015年11月30日に関する数値は本業績発表日時点の速報値であり、2015年11月30日に終了した会計年に関するフォーム10-Kによる年次報告書において修正される可能性があります。上記の調整財務指標は非GAAP財務指標です。これは、投資家が既存のベーチェ事業を考慮して当社の業績を評価できる有意義な情報となると経営陣は考えています。調整後の財務指標とそれぞれの直接の米国GAAP財務指標との差異調整については、6~8ページの付属明細書をご覧ください。

本リリースには、1933年証券法27A項および1934年証券取引法の21E項のセーフハーバー条項の意味で「将来予想に関する記述」が含まれています。将来予想に関する記述には、2016会計年の当社の債券事業および全体的な位置付けと業績に関する予想を含む当社の将来の成果や業績が含まれます。実際の結果は、これらの将来予想に関する記述で予想されたものと大きく異なるものになる可能性があります。実際の結果が将来予想に関する記述に記されたものと大きく異なる原因となる可能性のある重要な要因に関する議論は、当社の直近のフォーム10-Kによる年次報告書をご覧ください。

50年以上にわたって顧客にサービスを提供している世界的な投資銀行のジェフリーズは、洞察力、専門知識、執行サービスを投資家、企業、政府に提供するリーダー企業です。当社は株式、債券、外国為替を対象とするあらゆる投資銀行業務、セールス、トレーディング、リサーチ、戦略ならびにウェルスマネジメントを米州、欧州、アジアで提供しています。ジェフリーズ・グループは、総合持株会社のリューカディア・ナショナル・コーポレーション(NYSE: LUK)の完全保有子会社です。

  ジェフリーズ・グループおよび子会社 連結損益計算書 (単位:千) (未監査)   四半期 2015年11月30日締め   2015年8月31日締め     2014年11月30日締め       収入: 手数料 $ 146,288 $ 172,284 $ 180,275 自己勘定取引 (38,525 ) (50,297 ) (33,841 ) 投資銀行業務 372,930 389,820 316,012 資産運用手数料およびマネージドファンドの投資利益 8,020 4,182 1,728 受取利息 221,962 230,805 237,911 その他の収益   (8,736 )   34,329     20,919 収入合計 701,939 781,123 723,004 支払利息   188,843     202,195     198,195 純収入   513,096     578,928     524,809   利息外費用: 報酬・給付 284,647 336,499 308,487   報酬・給付以外の費用 立会場仲介および決済手数料 40,932 45,307 55,829 技術および通信 78,918 89,378 66,363 賃料・機器賃借料 26,567 25,967 26,115 事業開発 27,098 30,527 27,791 専門サービス 27,613 24,684 28,206 貸倒準備金 (5,483 ) 5,158 50,772 のれん減損 — — 54,000 その他   15,693     14,315     21,266 報酬・給付以外の費用合計   211,338     235,336     330,342 利息外費用合計   495,985     571,835     638,829 税引き前利益(損失) 17,111 7,093 (114,020 ) 法人所得税(還付)   (7,546 )   4,609     (13,901 ) 純利益(損失) 24,657 2,484 (100,119 ) 非支配持分に帰属する純利益(損失)   148     427     (360 ) ジェフリーズ・グループLLCに帰属する純利益(損失)   $ 24,509     $ 2,057     $ (99,759 )   税引き前営業利益率 3.3 % 1.2 % (21.7 )% 実効税率 (44.1 )% 65.0 % 12.2 %   ジェフリーズ・グループおよび子会社 連結損益計算書 (単位:千) (未監査)   通期 2015年11月30日締め   2014年11月30日締め   収入: 手数料 $ 659,002 $ 668,801 自己勘定取引 172,617 532,292 投資銀行業務 1,439,007 1,529,274 資産運用手数料およびマネージドファンドの投資利益 8,015 17,047 受取利息 922,189 1,019,970 その他の収益   74,074     78,881 収入合計 3,274,904 3,846,265 支払利息   799,654     856,127 純収入   2,475,250     2,990,138   利息外費用: 報酬・給付 1,467,131 1,698,530   報酬・給付以外の費用 立会場仲介および決済手数料 200,032 215,329 技術および通信 313,044 268,212 賃料・機器賃借料 101,138 107,767 事業開発 105,963 106,984 専門サービス 103,972 109,601 貸倒準備金 (396 ) 55,355 のれん減損 — 54,000 その他   62,566     71,339 報酬・給付以外の費用合計   886,319     988,587 利息外費用合計   2,353,450     2,687,117 税引き前利益 121,800 303,021 法人所得税   21,924     142,061 純利益 99,876 160,960 非支配持分に帰属する純利益   1,795     3,400 ジェフリーズ・グループLLCに帰属する純利益   $ 98,081     $ 157,560   税引き前営業利益率 4.9 % 10.1 % 実効税率 18.0 % 46.9 %   ジェフリーズ・グループおよび子会社 連結調整後財務データ(抜粋) (単位:千) (未監査)         2015年11月30日締め四半期 GAAP 調整額 調整後   純収入 $ 513,096 $ (363 ) (1) $ 513,459   利息外費用: 報酬・給付 284,647 7,111 (2) 277,536 報酬・給付以外の費用   211,338     12,327   (3)   199,011 利息外費用合計   495,985     19,438   (4)   476,547   営業利益(損失)   $ 17,111     $ (19,801 )   $ 36,912 純利益(損失)   $ 24,657     $ (12,165 )   $ 36,822   報酬比率 (a) 55.5 % 54.1 %   2015年8月31日締め四半期 GAAP 調整額 調整後   純収入 $ 578,928 $ (4,289 ) (1) $ 583,217   利息外費用: 報酬・給付 336,499 22,117 (2) 314,382 報酬・給付以外の費用   235,336     37,708   (3)   197,628 利息外費用合計   571,835     59,825     512,010   営業利益(損失)   $ 7,093     $ (64,114 )   $ 71,207 純利益(損失)   $ 2,484     $ (44,318 )   $ 46,802   報酬比率 (a) 58.1 % 53.9 %   2014年11月30日締め四半期 GAAP 調整額 調整後   純収入 $ 524,809 $ 54,907 (1) $ 469,902   利息外費用: 報酬・給付 308,487 21,794 (2) 286,693 報酬・給付以外の費用   330,342     145,075   (3)   185,267 利息外費用合計   638,829     166,869     471,960   営業利益(損失)   $ (114,020 )   $ (111,962 )   $ (2,058 ) 純利益(損失)   $ (100,119 )   $ (82,338 )   $ (17,781 )   報酬比率 (a) 58.8 % 61.0 % (a) 米国GAAPによる報酬比率と調整後の報酬比率の調整は、上述の項目の調整から算出しました。

提示された調整後財務情報は未監査の非GAAP財務指標です。調整後財務情報は、まず米国GAAPによる情報から、当社のべーチェ事業の営業を除外して調整したものです。開示された調整後の指数および調整額は、対応する米国GAAPによる指数と関連して提示された場合、投資家は、既存のべーチェ事業を考慮して当社の業績を評価できるため、投資家にとっては有益であると当社は考えています。これらの指数は米国GAAPに基づく財務業績指標の代替、あるいはこれに優先するものと見なすことはできません。

  ジェフリーズ・グループおよび子会社 連結調整後財務データ(抜粋) (単位:千) (未監査)         2015年11月30日締め通期 GAAP 調整額 調整後   純収入 $ 2,475,250 $ 80,199 (1) $ 2,395,051   利息外費用: 報酬・給付 1,467,131 87,681 (2) 1,379,450 報酬・給付以外の費用   886,319     127,168   (3)   759,151   利息外費用合計   2,353,450     214,849   (4)   2,138,601     営業利益(損失)   $ 121,800     $ (134,650 )   $ 256,450     純利益(損失)   $ 99,876     $ (89,602 )   $ 189,478     報酬比率 (a) 59.3 % 57.6 %     2014年11月30日締め通期 GAAP 調整額 調整後   純収入 $ 2,990,138 $ 202,797 (1) $ 2,787,341   利息外費用: 報酬・給付 1,698,530 98,618 (2) 1,599,912 報酬・給付以外の費用   988,587     249,586   (3)   739,001   利息外費用合計   2,687,117     348,204     2,338,913     営業利益(損失)   $ 303,021     $ (145,407 )   $ 448,428     純利益(損失)   $ 160,960     $ (99,468 )   $ 260,428     報酬比率 (a) 56.8 % 57.4 % (a) 米国GAAPによる報酬比率と調整後の報酬比率の調整は、上述の項目の調整から算出しました。

提示された調整後財務情報は未監査の非GAAP財務指標です。調整後財務情報は、まず米国GAAPによる情報から、当社のべーチェ事業の営業を除外して調整したものです。開示された調整後の指数および調整額は、対応する米国GAAPによる指数と関連して提示された場合、投資家は、既存のべーチェ事業を考慮して当社の業績を評価できるため、投資家にとっては有益であると当社は考えています。これらの指数は米国GAAPに基づく財務業績指標の代替、あるいはこれに優先するものと見なすことはできません。

  ジェフリーズ・グループおよび子会社 連結調整後財務データ(抜粋) 脚注 (1) 提示された期間のべーチェ事業の収入は、手数料、自己勘定取引、純利息収入を含み、調整後財務指標では収入からの控除に分類しています。

(2)  べーチェ事業の活動にのみ関連する従業員(フロントオフィスの人員および専属サポート要員を含む)に対して提示された期間に計上された報酬費用および給付は、調整後財務指標では報酬・給付費用からの控除に分類されています。

(3)  提示された期間のべーチェ事業の業務に直接関連する費用は、調整後の報酬・給付以外の費用から控除されています。これらの費用には、立会場仲介および決済手数料、べーチェ事業が事業活動を行う上で直接使用する資本計上されたソフトウエアの償却、べーチェの営業活動実施に直接関連する技術費用および賃料、顧客セールス・トレーディング活動の一環としてべーチェに発生した事業開発および専門サービス費用(べーチェ事業固有の一部の概算サポート費用を含む)が含まれます。

(4) 2015年11月30日締め四半期および通期の利息外費用合計には、それぞれ、ベーチェ事業からの撤退に関係する税引き前1120万ドルと7310万ドルの費用が含まれます。これらの費用の税引き後の額は、2015年11月30日締め四半期で810万ドル、通期で5260万ドルです。これらの費用には、主に解雇費用、従業員維持費用および支払い手当、残存する制限付き株式および現金報酬の漸次償却費用、契約解除費用、ならびに事業縮小の結果としてもはや利用されないと予想される資本計上ソフトウエアの漸次償却費用が含まれます。当社は、2015年度の残りの期間において、税引き前1180万ドル、税引き後850万ドルの追加費用が発生すると予想しています。

ジェフリーズ・グループおよび子会社 財務統計情報(抜粋) (単位:千、その他のデータを除く) (未監査)               四半期 2015年11月30日締め 2015年8月31日締め 2014年11月30日締め 部門別収入 株式 $ 123,702 $ 203,077 $ 158,452 債券 8,444   (18,151 ) 48,617   セールス・トレーディング合計 132,146   184,926   207,069     エクイティ 93,547 127,051 67,910 デット 68,705   113,928   131,901   キャピタルマーケット 162,252 240,979 199,811 アドバイザリー業務 210,678   148,841   116,201   投資銀行業務合計 372,930   389,820   316,012     資産運用手数料およびマネージドファンドの投資利益(損失) 資産運用手数料 5,864 7,067 4,930 マネージドファンドの投資(損失)利益 2,156   (2,885 ) (3,202 ) 合計 8,020   4,182   1,728   純収入 $ 513,096   $ 578,928   $ 524,809     その他のデータ 取引日数 63 65 63 取引損失日数 22 21 17 ナイト・キャピタル・グループ(KCG)を除く取引損失日数 23 18 16   全社平均VaR(単位:百万) (A) $ 9.72 $ 13.77 $ 12.75 KCGを除く全社平均VaR(単位:百万)

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