フタが閉まらないドデカいからあげ弁当の「てらだ屋」 10月1日からランチタイムは「鶏飯」も選択可能に!

プレスリリース発表元企業:株式会社寺田商店
フタが閉まらないからあげ弁当

紅生姜からあげ

からあげ弁当大盛

茨城県を中心に元祖「からあげ専門 寺田商店」を展開する株式会社寺田商店(所在地:茨城県龍ケ崎市、代表:寺田 一博)は、姉妹店「てらだ屋 旭川店」において、ランチタイム限定でフタが閉まらないボリューミーすぎるからあげ弁当ご購入時に、お値段そのままで白米と鶏飯が選べるサービスを2020年10月1日(木)より開始します。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/226935/LL_img_226935_1.jpg
フタが閉まらないからあげ弁当


【『フタが閉まらないボリューミーすぎるからあげ弁当』について】
(1)
オーナーは以前ラーメン店を経営していたが、昼食時にサイドメニューのからあげをテイクアウトする利用客が相次いだことに着目。
地元老舗醤油を使用したドデカいからあげを売りに「寺田商店」を出店させました。
北海道といったらザンギの文化ですが、からあげ専門店としてサクサクジューシーの唐揚げの文化を北海道の方々に興味を持って頂きたいという想いで1年前北海道出店を決意。

(2)
名物のフタが閉まらないほどのドデカい「清原醤油からあげ」は、サクサクの衣の向こうに弾力のある肉が、たっぷりの肉汁とともに待ちかまえています。
味はわりと濃いめで醤油の香ばしさがたまらない美味しさです。
ゆっくり噛んでいくと、ガツンとした醤油風味と共にニンニク、生姜の爽やかな風味がのどから鼻に抜けていき、食欲がどんどんかきたてられる逸品です。揚げたてのアツアツのうちにガブっと食して欲しいです。
思わず「ご飯おかわり!」と言いたくなります。

(3)
「この街にはなくてはならない」からあげとお店を目指して『食卓に最高の笑顔を』お届けするために、とことんこだわって商品開発に力を注ぐ毎日。
旭川に初出店して1年。今ではリピーターさんも増え週末は「フタが閉まらない」ほどのドデカいからあげを求め、市内外から多くのお客さんが来店し駐車場がいっぱいになる事もあります。


【『フタが閉まらないボリューミーすぎるからあげ弁当』概要】
販売価格:小盛¥450・普通盛¥550・大盛¥650
内容 :清原醤油からあげ弁当


【店舗概要】
店舗名 :からあげ専門 てらだ屋 旭川店
所在地 :〒078-8349 北海道旭川市東光九条10丁目4-1
定休日 :年中無休(年末年始除く)
営業時間:11:00~20:30
ランチタイム 11:00~14:00
※限定商品なくなり次第終了になります
電話番号:0166-76-7751


■会社概要
企業名 : 株式会社North
代表者 : 寺田 一博
所在地 : 〒301-0836 茨城県龍ケ崎市寺後3951
資本金 : 500万円
事業内容: 飲食店
URL : https://teradasyouten.co.jp/


【店舗・取扱商品に関するお客様からのお問い合わせ先】
株式会社North
Tel:0166-76-7751


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プレスリリース提供元:@Press

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