“動物園の人気者が3Dアプリで飛び出す!”【とびだすぬりえ】&【とびだす☆おえかき】に旭山動物園のカバが登場!園内でぬりえ台紙を無料配布

プレスリリース発表元企業:ネオス株式会社
赤ちゃんが生まれて話題の旭山動物園のカバが3Dぬりえに!

旭山動物園で専用ぬりえ台紙を無料配布

台紙に塗った色や質感をそのままに3D化!

モバイル、インターネットサービスを手掛けるネオス株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:池田 昌史 以下ネオス)はこの度 App Store・Google Play にて提供中の 3D ぬりえアプリ【とびだすぬりえ】、およびNTTドコモの知育サービス「dキッズ」にて提供中の【とびだす☆おえかき】において、旭山動物園のカバをぬりえコンテンツ化し、現地での台紙無料配布を開始いたしました。

旭山動物園では、透明な水槽を泳ぎ回るカバを下から見ることが出来、見上げるとまるで空を飛んでいるように見えることから「空飛ぶカバ」として一躍注目を集めました。そして今年1月には同園27年ぶりとなるカバの赤ちゃんが誕生し人気を博していることを受け、旭山動物園の2020年を象徴する動物として「カバ」をモチーフとしたぬりえコンテンツを制作し、園内にて台紙の無料配布を開始いたしました。来園されたお客様が動物園で実際に見た様子を思い出しながらご自宅でぬりえを楽しんでいただき、自分だけのカバをアプリ上で3D化して遊んでいただけるものとなっています。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/223925/img_223925_1.png


≪旭山動物園での無料ぬりえ台紙配布について≫
■配布期間: 2020年11月3日(火)まで
■配布場所: 旭山動物園イベントホール、東門ゲート付近
※本施策は旭山動物園の動物達を24時間ライブ視聴できる動画配信サービス「Live Zoo In あさひやま」の関連事業として実施しております。
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/223925/img_223925_2.png



≪【とびだすぬりえ】について≫
■公式サイト: https://oekaki.neoscorp.jp/oekaki/index.html
■対応環境: Android 6.0 以上/iOS 11 以上
■無料ダウンロード ※一部機能の制限付き。月額コース(税込 300 円)にご登録で全機能が使い放題となります。
■主な機能
・3Dカメラ: AR技術を活用したデジタルならではの新感覚ぬり絵です。専用の台紙を印刷してクレヨン等で彩色しスマートフォンなどのカメラで取り込むと、お子さまが塗ったぬり絵が色や質感もそのままに3Dとなって飛び出し、画面の中で動き回ります。
画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/223925/img_223925_3.png

・ゆびでペイント: アプリ上でペンなどのツールを使って楽しめるデジタル版のぬり絵です。完成したぬり絵は、塗った色や描いた線をそのまま反映した3Dモデルとして、コレクションしたり動かして遊ぶことが出来ます。
画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/223925/img_223925_5.png

・うごくおえかき: 「ゆびでペイント」で完成させた3Dモデルを指先で描いた軌跡に合わせて自由に動かしたり、タッチアクションを楽しむことが出来ます。
画像5: https://www.atpress.ne.jp/releases/223925/img_223925_4.png

・3Dコレクション: 「ゆびでペイント」で完成させた3Dモデルをコレクションとして保存し、画面の中で360度自由に回転させて眺めることができます。


≪「dキッズ」について≫
■公式サイト:http://kids.dmkt-sp.jp
■月額使用料:月額 372 円*(税別) 初回31日間無料*
■対応機種:スマートフォン・タブレット(iOS 12.0以上、iPad OS 13.1以上、Android 5.0以上)
※【とびだす☆おえかき】は、「dキッズ」に会員登録いただくことでお楽しみいただけます。
※ドコモをご利用のお客さまだけでなく、他社の携帯電話・タブレットでもご利用になれます*。
※「d マーケット」「d キッズ」は、株式会社 NTT ドコモの商標または登録商標です。
*各種条件があります。


<ネオスについて>
【商 号】ネオス株式会社
【本 社】東京都千代田区神田須田町1-23-1 住友不動産神田ビル2号館
【U R L】https://www.neoscorp.jp
【設 立】2004年4月
【代表者】池田 昌史
【グループ事業内容】
◆DXソリューション事業
ハード・ソフト・コンテンツによるトータルソリューションで社会におけるあらゆるDX化を支援
◆X-Techサービス事業
教育・健康・金融・コミュニケーションなどデジタル技術による新たなICTサービスを提供



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プレスリリース提供元:@Press

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