『安寧を願う祈りの花火』

プレスリリース発表元企業:株式会社 横浜スカイビル

新型コロナウイルスの終息を祈願するグラフィカル花火が横浜駅東口スカイビルで放映中

株式会社横浜スカイビル(横浜市西区高島二丁目/代表取締役社長 岩田研一)は、当社が運営・管理するスカイビルにて、8月31日までの期間、グラフィックにより表現した当社制作の花火映像を、高さ約5mのLEDビジョン等を用い放映しております。映像は期間中毎日18時から23時までの間、15分毎に放映。3部構成の約3分。



[画像1: https://prtimes.jp/i/63588/1/resize/d63588-1-166719-0.jpg ]

1部では、横浜・みなとみらいを代表する各所で花火を打ち上げ、現実の花火とは異なる、グラフィックだからこそ可能な映像表現で夜空を彩ります。
続く2部では、より視覚的に楽しめるよう、BGMに合わせ花火をリズミカルに表現。
映像を締めくくる3部では、日本全国、そして全世界での新型コロナウイルスの終息を祈願する花火を表現しています。
[画像2: https://prtimes.jp/i/63588/1/resize/d63588-1-669578-1.jpg ]



[画像3: https://prtimes.jp/i/63588/1/resize/d63588-1-643162-4.jpg ]

■映像制作・放映の背景
新型コロナウイルスの感染拡大を受け、全国で大規模イベントの中止が余儀なくされており、当社所在の横浜においても、例年実施されていた打ち上げ花火を伴うイベントは、残念ながら中止になりました。
当スカイビルは例年、花火大会を楽しむお客様が行き交い、多くのお客様にご来館頂いております。花火大会の開催が無くなった今夏、横浜の地に存する当社として、日頃よりご利用頂いている来館者の皆様、そして地元横浜の皆様が少しでも明るい気持ちになって頂けるよう、微力ながら出来得ることを考え、今回の映像制作、放映を行うこととなりました。
また、「疫病退散を祈願」したことが起源ともいわれる花火を打ち上げることで、新型コロナウイルスの一日も早い終息を祈願しています。今回の新型コロナウイルス関連肺炎で亡くなられた方々にお悔やみ申し上げると共に、罹患された方々およびそのご家族、関係者の皆様、日常生活に影響を受けられているすべての皆様に、心よりお見舞い申し上げます。影響を受けた方々の一日も早い回復と、感染の早期終息を心よりお祈りいたします。

■開催概要
□放映場所:
・B2Fスカイビルエントランス外LEDビジョン 計6面
・B2F・1Fデジタルサイネージ 計16面
□放映時間:2020年8月31日まで毎日。18時より23時まで。15分毎に放映

■報道関係者様からのお問合せ先
・株式会社横浜スカイビル
・担当:SC事業部 宮崎宏行
・電話:045-441-1350
・メールアドレス:hiroyuki.miyazaki@yokohama-sky.co.jp
[画像4: https://prtimes.jp/i/63588/1/resize/d63588-1-879499-3.jpg ]


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