新しい生活様式で重要度の増すホームページ強化に最適な『ページ閲覧解析ツール』を7月13日に提供開始

プレスリリース発表元企業:株式会社レクタス
ページ閲覧解析機能(実際の閲覧者がスマホで見た場合のサイズ)

SEOからコンテンツ最適化へ

レクタスサービス全体像

ホームページ制作・コンサルティングを行っている株式会社レクタス(所在地:神奈川県横浜市中区、代表取締役:秋山 典丈)は、ホームページがどのように見られているかを把握可能な『ページ閲覧解析ツール』( https://www.rectus.co.jp/service/pageanalysis.html )を2020年7月13日から提供開始します。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/217784/LL_img_217784_1.jpg
ページ閲覧解析機能(実際の閲覧者がスマホで見た場合のサイズ)

【『ページ閲覧解析ツール』提供の背景】
ホームページの存在意義は「いかにその情報を必要としている多くの人に見ていただけるか」です。

そのため、ホームページの改良にはまず“訴えたいものがどう検索されるか”を考えた上でターゲットとなるテーマ(キーワード)を決める必要があります。
そのキーワードの決め方については、レクタスでは「アクセスログ解析ツール」によって対応してきました。
(考え方に関しては書籍「心に触れるホームページをつくる」(著:秋山 典丈)で説明しています。)

自然検索であれ、広告であれ、ある程度アクセスの増加を達成した場合、次に重要になってくるのは「コンテンツの書き方が読者のニーズに合っているかどうか」です。

ニーズにあっているかどうかに関しては、以下の点を探ることで把握出来ます。

・ページのどの部分に長くとどまって読んでいるか?
・繰り返し読んでいるのはどこか?
・どこのリンクを押してページを離れているか?

これは実店舗と同じことと言えます。

・どの商品をじっくり見ているか?
・一旦別の商品に行って、また帰って来てみている商品があるか?
・商品を見ている時にどの別の商品に興味が移っているか?

実際の商品企画、サービス企画にはマスよりもミクロの視点が重要です。
読者各人がいつ、どのページをどのようなブラウザでどのサイズでどのようにスクロールして見ていたかを再現して実際に見ることが出来るツールになっています。
新型コロナウイルスの影響もあり、リアル店舗ではなくネット上での購買、調査がますます盛んになり、今後重要性が増すホームページにおいて、アクセスした人がどのように見ていたかが分かる画期的な機能です。


【『ページ閲覧解析ツール』の概要】
今回、当社(レクタス)が開発した『ページ閲覧解析ツール』は、ホームページ上で商品・サービスを販売・紹介されている方々を対象とした【ホームページ改良】に便利なツールです。

詳細は以下からご覧ください。
https://www.rectus.co.jp/service/improvepage.html


【コンテンツ最適化対策に】
このツールはSEO(検索エンジン最適化)の次にくるコンテンツ最適化のためのツールです。
リンクやボタンはどこにあるべきか、文章量は問題ないか、など店舗でいうと効果的なレイアウトはどうすればよいかを検討するのに利用できるツールとなります。

<利用方法>
以下のサービスをご契約ください。このサービスに含まれます。

・月3万円(税別)のログ解析サービス(トラッキングサービス付)

タグを置いたページ全てで解析可能です。


【今後の展望】
さらにニーズの高いサービスやコンサルティングを引き続き提供することで、利用者の満足度向上に努めて参ります。


【株式会社レクタスについて】
所在地: 〒231-0063 神奈川県横浜市中区花咲町1-2 リバーサイド桜木町805号
代表者: 代表取締役 秋山 典丈
設立 : 2018年4月
URL : https://www.rectus.co.jp/


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press

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