「IQOS(アイコス)3 DUO 数量限定新色 “涼”モデル」 2020 年 6 月 30 日(火)から世界先行発売開始

プレスリリース発表元企業:フィリップ モリス ジャパン合同会社



 フィリップ モリス ジャパン合同会社(本社:東京都千代田区、社長:シェリー・ゴー、以下「PMJ」又は「当社」)は、『夏に向けた3つの新製品・プロモーション戦略』の第2弾として、最新モデル「IQOS 3 DUO」から、夏の“涼”を感じさせる限定カラーの「IQOS(アイコス)3 DUO 数量限定 “涼” モデル」を2020年6月30日(火)よりIQOSオンラインストアなどの一部店舗にて数量限定で世界先行発売いたします。
 IQOSデザインとしてのプレミアムさを一貫して担保しつつ、日本ならではの季節体験である“涼”をイメージした美しいアクアブルーを本体のカラーリングに採用しています。外箱のパッケージも、夏の涼を感じさせるスペシャルデザインとなっております。
 また今回は、日本を代表するキモノデザイナー/テキスタイルアーティストとして活躍されている斉藤上太郎氏とのコラボレーションが実現。“涼”モデルからインスピレーションを受けて、「伝統の進化」や「涼しげ」をキーワードに、新しい夏の「涼」を感じるオリジナルコラボレーションアイテムを多数ご用意しております。

  PMJのマーケティング&コミュニケーションズ・ディレクターであるフィリップ・ルベルは、今回の発表に際し、以下のように述べています。
 「熱気や高揚感を楽しみながら涼やかに過ごす。そして大切な人たちと親交を深める。そんな夏本番の到来を満喫して頂きたく、今回発売する『IQOS(アイコス)3 DUO 数量限定 “涼” モデル』は、日本ならではの“涼” をコンセプトに、夏の風物詩である打ち水や各種納涼イベントの雰囲気などをデザインに込めた限定製品となります。また、デバイスのカラーに採用しておりますアクアブルーは、ファッション業界におけるトレンドカラーであり、弊社内での事前調査では多くの成人喫煙者の皆様よりご支持を頂いております。
 是非この“涼”モデルと共にこの夏を楽しんで頂ければと思います。当社はこれからも自分らしいスタイルのご提案を通して、『煙のない社会』を実現してまいります。」

IQOS(アイコス)3・DUO・キット・涼モデル

[画像1: https://prtimes.jp/i/43993/24/resize/d43993-24-673542-0.jpg ]


斉藤 上太郎(さいとう じょうたろう)氏 プロフィール

斉藤 上太郎(さいとう じょうたろう)
キモノデザイナー/テキスタイルアーティスト
[画像2: https://prtimes.jp/i/43993/24/resize/d43993-24-735038-1.jpg ]

京都出身。祖父に染色作家の故斉藤才三郎、父に現代キモノ作家・斉藤三才を持ち、近代染色作家の礎を築いてきた家系に生まれる。27歳の最年少でキモノ作家としてデビュー以来、現代空間にマッチするファッションとしてのキモノを追求。TVや雑誌などメディアにも頻繁に紹介され、日本を代表するキモノデザイナー、テキスタイルアーティストとして活躍中。「伝統の進化」「和を楽しむライフスタイル」を提唱し、プロダクトやインテリアの制作まで多方面に才能を発揮している。東京ファッションデザイナー協議会正会員。

IQOS × JOTARO SAITO コラボレーションアイテム一覧

[画像3: https://prtimes.jp/i/43993/24/resize/d43993-24-385580-2.jpg ]

※全国 9 店舗の IQOS ストアでは6月30日よりIQOS(アイコス)3 DUO数量限定 “涼” モデル購入者様を対象に、IQOSphereでは7月9日10:00よりコインズでの限定コラボレーションアイテム抽選を開始いたします。
※IQOSphereの展開開始時間は遅れる場合がありますので予めご了承ください。

IQOSについて
IQOSは、専用にブレンドされたたばこ葉を含む専用たばこを加熱して使用する電子機器です。紙巻たばこのたばこ葉は800度を超える温度で燃焼し、有害な成分を含む煙が発生します。一方で、IQOSは火を使って燃焼せずに350度以下の温度でたばこ葉を加熱させ、火を使わず灰や煙が発生しません。最適な温度で加熱することによって、本来のたばこ葉の味わいを提供します。たばこ葉を燃やさずに加熱するので、紙巻たばこと比較して有害性成分の量が大幅に低減しています。IQOSから発生するものは、煙ではなく、ニコチンを含むベイパーであり、IQOSは成人喫煙者に満足していただける煙の出ない(スモークフリー)製品です。

フィリップ モリス インターナショナル:煙のない社会を目指して
PMJは、フィリップ モリス インターナショナル(以下PMI)の日本における子会社です。日本で販売されるPMI製品のマーケティング・販売促進活動を行っています。PMJは1985年に日本で営業を開始して以来、着実に成長を遂げ、今日、全国に約1,900人の従業員を擁し、日本のたばこ市場で約34.5%のシェアを有する、加熱式たばこ市場を牽引する日本第2位のたばこ会社です(2019年末現在)。企業ビジョンである「煙のない社会」の実現に向けて、PMJ は紙巻たばこよりも「リスク低減の可能性のある製品」を主力に事業活動を加速しています。

PMIは、「煙のない社会」の実現を目指し、今後もたばこ製品を使い続ける成人喫煙者にとって、公衆衛生の観点からの社会全般と様々なステークホルダーにとって意義があり、科学的に立証された代替製品を提供すべく、紙巻たばこ全てを煙の出ない製品へと切替えることを目指し、たばこ業界においてトランスフォーメーション(変革)を推進しています。PMIは、米国以外の地域において、紙巻たばこ、煙の出ない製品と関連する電子機器・アクセサリー類またその他のニコチンを含む製品の製造と販売を行っています。PMIは、FDA(米国食品医薬品局)より米国内における販売の許可を得ているIQOS(プラットフォーム1)のデバイスとたばこスティックに関してライセンス契約を締結しているアルトリア・グループに出荷しています。
PMIは、依存性がありかつリスクフリーではないものの、紙巻たばこを喫煙し続けた場合と比較してより良い選択肢である煙の出ない新しい製品カテゴリーの構築や科学的立証を企業活動の主軸としています。多岐の専門分野にわたる世界有数の製品開発能力や設備、科学的実証能力を有する研究開発センターにより、PMIは、煙の出ない製品が成人喫煙者の好みや厳しい規制条件に合致することすることを目標としています。煙の出ない製品である IQOS 製品群には、加熱式たばこやニコチンを含むeベイパー(電子たばこ)製品があります。2020年3月31日現在、PMIの加熱式たばこ製品は、IQOS ブランドのもと、世界で53の市場における主要都市や全国で展開しており、約1,060万人の成人喫煙者が喫煙を止め、PMIの煙の出ない製品へ切替えたと推定されています。PMIのウェブサイト(www.pmi.com)およびPMIサイエンス(www.pmiscience.com)をご覧ください。

RRP(Reduced-Risk Products:リスク低減の可能性のある製品)は、紙巻たばこの喫煙を継続した場合と比較して、同製品に切替えた成人喫煙者にとって害のリスクが少なくなるか、少なくなることが見込まれるか、又は少なくなる可能性のある製品を指すものとして私たちが使用している言葉です。私たちのもとには、開発、科学的評価、市販化といった異なる段階にある様々なRRPが存在します。私たちのRRPはたばこ葉を燃やさないので、発生させるエアロゾル(蒸気)に含まれる有害および有害性成分の量が紙巻たばこの煙に含まれる量と比較して、はるかに少なくなっています。



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