本当の自分を取り戻す!ハバード・ダイアネティックスセミナーは大阪でも開催されています

プレスリリース発表元企業:特定非営利活動法人イマジン


本当の自分を取り戻す!ハバード・ダイアネティックスセミナーは大阪でも開催されています

 近年、過去のトラウマや心理的なストレスによって身体的な健康に影響が及ぶことが研究でも明らかになってきています。また、児童相談所における平成27年の児童虐待の対応件数も10万件を超え過去最多となっており、成人になってからのこれらの心身への影響などが懸念される状況となっています。
 
 このような中、心の仕組みや健康のための現代科学として知られている「ダイアネティックス」の体験型セミナーが大阪にて開催されました。
 
 セミナーでは、2つの心、「分析心」と児童虐待を引き起こすような「反応心」のことについてまず説明され、どのように反応心がやる気を弱めてしまうのか、といった心の仕組みがビデオで紹介されます。そして次にその手順を実際に使って、潜在能力を引き出して自分自身を取り戻す方法を体験します。

 反応心ってどうやって生まれるの?という章では、「こんなことで反応心が生まれるのか」と驚きの声。そして反応心を処理する唯一の方法、 オーディティングの章では「こんな簡単にできるんや!」とまた驚きの声が起こります。

 体験者は「できるかなあ~」と不安混じりの中、自身の不快な出来事を見ていきます。やっていくと次第にその根源となる、「さらに以前の痛みの出来事」にたどり着き、その痛みの出来事を再体験します。

 実際に、その時のような痛みも感じられます。その中で色々思い出し「こんなことで自分は、いろんなことに怒りの感情や寂しさ、不幸な感じた持ってたんだ!」、「本当は誰も何も悪くなかったのかも!ちゃんと事実確認をしてみます。」、「終わるとスッキリした気持ちになり、面白かった!」と感想を得ています。 

 ダイアネティックスは、アメリカの人道主義者であり哲学者であるL.ロンハバード氏によって発見された悪夢、不合理な恐れ、動揺、不安、心因性の病気の唯一の原因について紹介されています。その著書『ダイアネティックス:心の健康のための現代科学』の中で心の仕組みや不合理さを解く方法が詳しく説明されています。

 ダイアネティックスの技術は、望ましくない感情や行動を引き起こしてしまう、刺激-反応のメカニズムのもとになっている「反応心」というものを的確に処理します。

 2日間のセミナーでは心の仕組みを理解し、この技術(オーディティングとよばれる)を本の通りに参加者同士ペアになり実践しています。


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