「Stay Well(健康に保つ)」世界的なボランティア団体の活動を行なっています

プレスリリース発表元企業:特定非営利活動法人イマジン


世界規模でのパンデミックに対し、「何か打つ手がある!」をモットーにし、世界各地で効果的な技術を用いて活動を行なっている団体があります。それが「国際サイエントロジー・ボランティア」です。過去30年にわたり、大規模災害での救援・支援活動の実績があります。

 世界規模でのパンデミックに対し、「何か打つ手がある!」をモットーにし、世界各地で効果的な技術を用いて活動を行なっている団体があります。それが「国際サイエントロジー・ボランティア」です。過去30年にわたり、大規模災害での救援・支援活動の実績があります。

 コロナウイルス感染拡大の防止の支援のため、世界各地のボランティアはそれぞれの地域で活動を行なっています。アフリカでは地元警察と連携し、Decon7と呼ばれる効果的な消毒を使用し、警察の施設や子ども施設の消毒を実施。アメリカやイギリスでは自宅でマスクを製作し、病院や介護施設などに提供。イスラエルでは、他団体への支援要請の電話を引き継ぎ、困窮している200の家庭に食事を提供するなど各国で活発な動きを見せています。

 サイエントロジー・ボランティアがどこへ行っても強調するポイントの1つは、予防の重要性。予防資料センターが創られ、「1オンスの予防は1トンの治療に値する」をモットーに、ウェブサイトではウイルスとバクテリアの広がり方、適切な手を洗う方法、社会的距離を保つためのヒントなどの予防対策の情報を提供しています。これらは現在20の言語で利用可能で、サイエントロジー教会によって公共サービスとして提供されています。

 5月には、サイエントロジー・ボランティアが世界各地で感染症予防活動を支援するため、住民や店舗、企業、団体などに「あなた自身や他の人を健康に保つ方法」の小冊子を大規模配布しています。日本では5月14日に新宿を拠点に配布活動が開始され、現在までに約4万5000冊の小冊子が店舗や企業に配布されています。

 「ボランティア・ミニスターは、ボランティアとして、目的、真実、そして精神的な価値観を人々の人生に回復させることで、他の人たちを助ける人です。」とL.ロンハバード氏は述べています。その技能や経験を活かし、地域での活動や災害救援・支援活動を行うとともに、何万、何十万もの人にボランティアとして、または復興支援のため、この技能としてトレーニングを行なっています。

 今後も人々の健康を保つため、世界各地で国際サイエントロジーボランティアの活動は続いていきます。


提供元:valuepressプレスリリース詳細へ

プレスリリース情報提供元:valuepress

スポンサードリンク

広告