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【東証・2019年の大納会】前サッカー日本代表監督の西野朗氏をゲストに「平成」最後の取引を終える

2018-12-28 16:01:57

2018年(平成30年)最後の株式取引が行われた東京証券取引所で12月28日、午後3時から恒例の「大納会」のセレモニーが行われた。

2018年(平成30年)最後の株式取引が行われた東京証券取引所で12月28日、午後3時から恒例の「大納会」のセレモニーが行われた。

 2018年(平成30年)最後の株式取引が行われた東京証券取引所で12月28日、午後3時から恒例の「大納会」のセレモニーが行われた。今年の大納会のゲストは、前サッカー日本代表監督の西野朗氏。セレモニーでは、日本取引所グループ取締役兼代表執行役・清田瞭グループCEOのあいさつに続き、西野前監督が今年一年の年納めの鐘をついた。

 西野前監督は、1955年埼玉県生まれ。早稲田大学在学中に日本代表に選出され、日立製作所へ入社し、1985年には日本サッカーリーグタイ記録の8試合連続得点をあげベストイレブンにも選出された。その後、指導者としてJリーグの監督などを歴任している。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)

※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。

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