1. ホーム
  2.  > ニュース一覧
  3.  > 企業・産業
  4.  > トヨタ(10)

トヨタのニュース(ページ 10)一覧

水素社会の実現に向け、鳥取県で水素エネルギーの教育拠点「鳥取すいそ学びうむ (とっとり水素学習館)」が誕生。4月にオープンし、水素エネルギー利活用の提案と啓発を行う。

近年、石油に代わる次世代エネルギーとして水素に期待が集まっている。 02/05 10:30

1日、日本自動車販売協会連合会(自販連)が新車・月別販売台数(登録車)の最新の調査結果を発表した。 02/02 09:30

豊田自動織機製燃料電池フォークリフト、最大積載量2.5トンとなっている。左はトヨタの燃料電池車「MIRAI」

トヨタ自動車が、愛知県豊田市の元町工場において、豊田自動織機製の燃料電池フォークリフト(FCフォークリフト)を2台導入し、2017年1月31日より運用を開始したと発表した。 02/01 08:43

「東京オートサロンTOYOTA GAZOO Racing」ブースにさり気なく置かれていたヴィッツのスポーツモデル「ヴィッツTGR」、搭載エンジンの出力&トルクは220ps/25.4kg.m

トヨタは18年ぶりに世界ラリー選手権(WRC)復帰第1戦で2位に入賞し、表彰台を確保した。 01/30 08:41

ヘッドライトのハイビーム使用が義務づけられる。2014年、マツダが世界で初めて発売した「LEDアレイ方式グレアフリー(防眩)ハイビーム」。センシングカメラで対向車のヘッドランプや先行車のテールランプなどを検知してヘッドライトを調節する。

クルマを運転されるドライバーの皆さん、2017年3月12日の日曜日以降、夜の運転は気をつけた方がいいかも。 01/29 18:16

米トヨタ・インディアナ工場で生産するミッドサイズSUV「ハイランダー」

トヨタ自動車は、米国内における自動車生産事業体であるToyota Motor Manufacturing, Indiana, Inc.(TMMI)において、ミッドサイズSUVであるハイランダーへの旺盛な需要に対応するとともに、インディアナ工場全体を刷新するために、約6億米ドル(680億円)を投資すると正式に発表した。 01/26 09:18

ドナルド・トランプ米大統領がTwitterを多く利用していることは有名で、Twitter上で特定の企業を名指しで批判することも多い。 01/24 12:17

生産中のMIRAIの様子(トヨタ自動車の発表資料より)

トヨタ自動車は21日、燃料電池自動車(FCV)の「MIRAI」3台をカナダに試験導入し、FCVへの理解促進活動「Awareness Campaign」に活用すると発表した。 01/23 19:10

WRC緒戦「ラリー・モンテカルロ」2位でフィニッシュした、TOYOTA GAZOO Racingの「ヤリスWRC」ドライバーのミーカ・アンティラ(左)とヤリ-マティ・ラトバラ(右)

TOYOTA GAZOO Racingは18年ぶりのWRC復帰第1戦で2位に入賞し、表彰台を確保した。 01/23 16:52

カナダのトヨタ販売事業体Toyota Canada Inc.が、3台の燃料電池車「MIRAI」を試験導入し、FCVへの理解促進活動に使う

トヨタ自動車が水素燃料の普及に向けた活動を活発化させている。 01/22 22:12

昨年、ヴェンチュリー・フォーミュラEチームとのテクノ ロジー・パートナーシップ契約を締結したローム。同社のSiCパワーデバイスを搭載したインバータ(写真右)を展示して注目を集めた。注目を集めた。来シーズンはさらなる改善に貢献するという。

2017年1月18日~20日にかけての3日間、東京ビッグサイト(東京国際展示場)において、オートモーティブワールド2017内でカーエレクトロニクスに特化したアジア最大級の専門技術展「第9回 国際カーエレクトロニクス技術展」が催された。 01/21 20:15

トヨタ自動車が、昨年12月14日に発売した新型車C-HRが、爆発的ヒット作となりそうだ。 01/20 10:11

トヨタ、UAEと共同で、持続可能な低炭素社会づくりに向けた水素利用の可能性を探る。高温となる現地気候下におけるFCVの走行試験や水素充填などについて試験を行なう

先般、再生可能エネルギーの最右翼として注目されている「水素」を活用するため、トヨタ自動車やダイムラーなどの世界的な大企業13社で構成した「Hydrogen Council(水素協議会)」が、発足したニュースを伝えた。 01/20 10:10

トヨタ「C-HR」(トヨタ自動車の発表資料より)

トヨタ自動車は19日、新型車「C-HR」の受注台数が2016年12月14日の発売からおよそ1カ月にあたる19日時点で約4万8,000台になったと発表した。 01/19 19:59

 エネルギー・運輸・製造業の世界的なリーディングカンパニー13社で構成する「Hydrogen Council(水素協議会)」が、スイス・ダボスで発足した。「Hydrogen Council」は、水素を利用した新エネルギー移行に向けた共同のビジョンと長期的な目標を提唱するグローバル・イニシアチブ(活動体)だ。世界初の水素に関するグローバル・イニシアチブとして、「Hydrogen Council」は水素を将来のエネルギー移行に向けたひとつの主要な“解”であると位置づけて活動を開始する。   発足当初、同カウンシルに参加した企業は、以下の13社。Air Liquide(エア・リキード)、Alstom(アルストーム)、Anglo American(アングロ・アメリカン)、BMW Group(BMWグループ)、Daimlar(ダイムラー)、Engie(エンジー)、本田技研工業、Hyundai(ヒュンダイ)、川崎重工業、Royal Dutch Shell(ロイヤル・ダッチ・シェル)、Linde Group(リンデグループ)、Total(トタル)、そしてトヨタ自動車。同カウンシルは、地域・業種の異なるふたつの共同議長会社により推進され、現在はエア・リキードとトヨタの2社だ。   水素は、さまざまな特徴を持った多様性のあるエネルギーだ。使用時にCO2を発生しないクリーンな燃料・エネルギーとして、低炭素なエネルギーシステム構築・移行に重要な役割を果たすと期待されている。水素運用に関する技術と製品開発は、この数年で大きく進化し、市場に投入されてきた。   同カウンシルでは、政策立案者、ビジネス界、水素を利用する会社、国際組織、市民団体など多くのステークホルダーと協働し、水素利用の推奨策を示し、共同の目標を達成していくことを目指す。   今回、発足に関わったメンバーは水素並びに燃料電池の開発と商業化のために、現時点で約14億ユーロ/年の大規模投資を、加速させていくと確認したという。適切な政策とスキームのもと、この額は更に増額する可能性があるとも。   「Hydrogen Council」メンバー企業全体を合計すると、収入全体では1兆700万ユーロ、世界全体で172万人の社員を有するという。(編集担当:吉田恒)

エネルギー・運輸・製造業の世界的なリーディングカンパニー13社で構成する「Hydrogen Council(水素協議会)」が、スイス・ダボスで発足した。 01/19 12:05

車両安全システム提供のイスラエルMobileyeは、ラスベガスで開催の「CES2017」にて、独BMW、米Intelと共同で自動運転の試験走行を行うことを発表した。試験走行では混雑している高速道路やロータリー、交差点などでの強化学習によるシステムの有効性を検討すると見込まれる。

車両安全システム提供のイスラエルMobileyeは、ラスベガスで開催の「CES2017」にて、独BMW、米Intelと共同で自動運転の試験走行を行うことを発表した。 01/17 08:31

1月13日に開幕した「東京オートサロン2017」のトヨタ GAZOOレーシングのブースで日本初公開となった「ヤリス(ヴィッツ)WRカー」、搭載エンジンは最高出力380ps以上、最大トルク425Nm以上で駆動方式は4WD

トヨタ GAZOOレーシングは、1月19日に開幕する「ラリーモンテカルロ」で、いよいよ18年ぶりのFIA世界ラリー選手権(WRC)復帰の日を迎える。 01/15 17:22

ロームとラピスセミコンダクタが1月10日に発表した高精細液晶パネル向け機能安全導入車載チップセット。パネルの大型化・高精細化に対応できるだけでなく、液晶パネル向けデバイスのエラー検出を行うことで、液晶パネルのエラーによる事故を未然に防止する。

2017年の日本経済を考える上で欠かせないのが自動車産業の動向だ。 01/14 23:00

前へ戻る   5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15  次へ進む

広告

広告