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憲法のニュース(ページ 8)一覧

民進党の枝野幸男幹事長は安倍晋三総理が、有効求人倍率が全都道府県で統計を取り始めて史上初めて1倍を超えたとアベノミクスの成功例にあげていることに「統計のマジックというか、ごまかしが顕著に表れている」と反論した。 06/13 10:14

日本共産党の小池晃書記局長は12日のNHK番組で、憲法改正について「天皇の制度を含め、全条項で現行憲法を守っていく」と護憲姿勢をこれまでより踏み込んで、より鮮明にした。 06/13 10:13

自民党の谷垣禎一幹事長は今国会で憲法審査会は開かず、参院選挙後に仕切り直すことになった旨、記者団の質問に答えた。 05/14 21:28

生活の党の小沢一郎代表は記者会見で記者団から衆院北海道5区の敗因についてどう見ているのかを聞かれ、野党共闘という形になったが、まだ、政権与党の自公にかわる野党共闘にまでは有権者に映っていないということだとの受け止めを示した。 05/12 21:06

自民党の谷垣禎一幹事長は10日の記者会見で、野党共闘が進んでいることについての受け止めを記者団に聞かれ「野党の動きにいちいち論評するのは与党の幹事長としてどうかと思う」と前置きしたうえで「アメリカ大統領選挙で日米安保体制がどうなっていくかというようなことはアジア太平洋地域の平和や安全に、またTPPみたいなものはアジア太平洋地域の経済活動に大きな影響があるもの。 05/11 09:34

民進党の岡田克也代表は3日、都内で開かれた憲法集会であいさつし、政府・与党が強行採決し、成立、施行なった「安保法制」について「安倍総理は成立したと言っているが、憲法違反の法律は、いくら時間がたっても憲法違反だ。 05/05 11:03

日本共産党の小池晃書記局長は3日、憲法記念日にあたり、自民・公明か強行採決し可決成立させた安保法制が施行なったことを踏まえ、安保法制が施行なったことで「日本の自衛隊が戦後初めて外国での戦闘に参加し、『殺し、殺される』危険が差し迫ったものになっている。 05/04 11:44

生活の党の小沢一郎代表は憲法記念日の3日、現行憲法について「大日本帝国憲法下で自由や権利が奪われ、戦争という悲劇を生むことになった。 05/04 11:44

自民党の谷垣禎一幹事長は19日の記者会見で緊急事態条項について記者団の質問に答え「憲法改正は野党第一党と基本的に了解を得ながら進めるようなことであると申し上げている」と前置きしたうえで、緊急事態条項について、衆参議員の任期延長を憲法で対応しておかなければ不都合なのでは、と緊急事態に憲法で国会議員の任期延長を規定しておく必要を述べた。 04/20 11:40

安保法制廃止法案を審議しない方針を自民、公明が確認したことに民進党の山井和則国対委員長代理は30日「対案を示せと言っていたのは安倍晋三総理だ」と厳しく政府・与党の姿勢を非難した。 03/31 11:43

集団的自衛権の行使容認を含む安保法制の施行に対し、生活の党の小沢一郎代表は「わが国の長年の憲法解釈を変更し、集団的自衛権の行使を可能にする安保法が施行された。 03/31 11:41

安倍晋三総理は安全保障政策について、国会での施政方針演説で「自国防衛のための集団的自衛権の一部行使容認を含め、切れ目のない対応を可能とし、抑止力を高める。 01/25 00:29

大島理森(おおしま・ただもり)衆議院議長は議長の下に設置した「選挙制度調査会」(佐々木毅座長)から人口変動に対応し1票の格差を2倍未満に抑えるため5年ごとに都道府県別に定数を見直し、総定数で10減(選挙区6減・比例4減)する答申を14日受け、同日、各党・各会派の代表に1か月を目途に答申内容を検討するよう求めた。 01/15 17:50

自民党の谷垣禎一幹事長は12日の記者会見で憲法改正について「野党第一党を巻き込んで理解を得ながらやっていくというのが妥当な手法なのではないか」と民主党の理解を得ながら改正に道を開いていくことが国民の支持を得られる妥当な方法だとの認識を示した。 01/13 17:55

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