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求人倍率のニュース一覧

富士経済がスマート工場を構築するシステム・製品の世界市場の調査。2025年のモノづくり向けAIシステム市場は3080億円、18年比5.6倍。スマート工場関連市場は6兆9は543億円で3.0倍にと予測。

日本は深刻な人手不足の状態にある。 11/19 09:19

ヒューマンタッチ総研の発表によると、2019年上半期は建設業界の人材不足が悪化しており、新規求人倍率も上昇していることから下半期以降も人手不足が拡大する傾向がみられることが分かった。 08/30 18:39

東京商工リサーチが上場ゼネコン57社の2019年3月期業績動向を調査。57社の売上高は12.8兆円、前年比6.0%増で最高水準。五輪、大型再開発が寄与。人件費・建材費高騰で減益、利益はピークアウト。

日本経済は先行き不透明な指標も見られるものの今のところ堅調に回復傾向で推移している。 08/20 12:36

エン・ジャパンが「外国人採用」に関するアンケートを実施。販売・接客等を中心に6割の企業が採用に前向き。採用しない理由は「研修等の未整備」「日本語能力の懸念」「行政手続きの煩雑さ」。

6月現在の有効求人倍率は1.61倍で高い水準を維持しており人手不足が払拭される兆しは見られない。 08/16 15:48

東京商工リサーチが2019年上半期上場企業「早期・希望退職」実施状況を調査。19年上半期に希望・早期退職者を募集した上場企業は17社、人員は既に昨年の2倍を上回る。業種別では電気機器が5社でトップ。

有効求人倍率の最新のデータ5月分は1.62倍で高い水準を維持し続けており、日本産業の人手不足は極めて深刻な状況にある。 07/31 15:03

東京商工リサーチが2019年度「賃上げに関するアンケート」結果を発表。8割の企業が賃上げを実施、昨年度より1.3pt減少。初任給の増額は大企業が25.4%、中小企業が15.6%。増額理由は離職防止。

直近5月の有効求人倍率は1.62倍で深刻な人手不足の状況が続いている。 07/11 08:26

人手不足関連倒産の推移(図:東京商工リサーチの発表資料より)

高度経済成長期並みの有効求人倍率が続くなど人手不足が指摘される中、「人手不足」や「人材難」を理由とする倒産が2019年に過去最多となる恐れがあると、民間の信用調査会社、東京商工リサーチが8日発表した。 07/08 20:20

富士経済が製造業向けロボットの世界市場を調査。2018年の製造業向けロボット市場は米中貿易摩擦の影響から減速も拡大傾向を維持。世界的な人手不足と人件費高騰を背景に長期持続的な成長を予測。

日本では労働力人口の急速な減少が生じており、既に有効求人倍率が1.6倍を超える状況が持続するなど深刻な人手不足の状況にある。 07/08 07:18

求人情報サイトを運営するディップやパーソルキャリアが4月の求人動向を発表し、これまでから引き続き求人数が増えていることが分かった。 05/14 11:46

リクルートキャリアが「中途内定者の充足状況」について調査。内定者が計画を下回る企業は42%、前期から増加。「流通・小売・外食」では半数の企業が計画を下回る。企業規模による採用力格差も。

人手不足が深刻化している。 05/13 08:55

東京商工リサーチが2018年「上場企業の希望早期退職者募集状況」の調査結果を発表。該当企業は調査開始以来最少の12社。しかし、業種によりバラツキ。医薬、アパレル等、人手不足下での人員削減も。

現在、日本経済は政府の基調判断によると回復局面とされ、いわゆる景気が良い状態だ。 01/28 09:51

(c) 123rf

厚生労働省が28日に発表した11月の有効求人倍率(季節調整値)は前月比0.01ポイント上がり1.63倍となり、10月は8カ月ぶりに低下したが、再び上昇に転じる形となった。 12/30 09:58

安倍晋三総理は10日、臨時国会閉会に伴う記者会見で改正出入国管理法について「全国的な人手不足のなか、優秀な外国人材の皆さんに日本で活躍頂くために、この制度は必要」と改めて強調した。 12/11 09:07

厚労省が毎月勤労統計調査9月分(速報)を公表。9月の実質賃金は前回に引き続き0.4%のマイナス。今年に入ってからプラスの傾向が出てきたものの、消費者物価の上昇(1.4%)で再びマイナス傾向に反転。

日本経済は現在、世界経済の回復やオリンピック関連需要を背景に景気回復の状況にある。 11/30 12:13

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